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今回挑戦したのはミュージカル。物語はもちろん、収録曲すべての作曲からレコーディング、プロデュース、ミキシングまでを自宅スタジオで自ら手がけている
(2018/09/07)
お祭り番長ピットブルも認める天才シンガーのニュー・アルバムは、独エレクトロニック・プロデューサーのボーイズ・ノイズがプロデュース!タキシード作品でシンガーを務めるギャビン・テューレックとマイアミの最重要若手ラッパー、デンゼル・カリーがゲスト参加
(2018/07/19)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/07/14)
スタークローラーやゴート・ガールを擁する〈Rough Trade〉が次に仕掛けるのは、平均年齢13歳のフレッシュな姉妹バンド、ハニー・ハーズ
(2018/07/13)
サマソニのヘッドライナーとして再来日!! ボーナスDVDには2017年10月の来日公演映像(17曲)、DAOKOとの対談やミュージック・ビデオを収録!特殊パッケージ仕様
(2018/07/10)
アップ・テンポなゴキゲン・チューンとホンネらしいナイト・ミュージックの混在する最強作
(2018/07/09)
豊かなメロディ・ラインと空間を支配するギターの音色とがエレクトロニック・ビートと共に鳴り響く、豊饒のロック・サウンドがここに…
(2018/07/06)
名曲、ライヴ曲、さらに不滅の大人気曲“Suedehead”のMael Mixほか12曲、アナログ・レコード盤のみ“Angel, Angel, Down We Go Together”を追加した全13曲収録
(2018/07/06)
10月にはナイン・インチ・ネイルズのUSツアーのサポートに抜擢されたゲイブ・ガーンジーが、エロル・アルカン主宰レーベル<Phantasy>からアルバムをリリース
(2018/07/05)
テンプルズやセイント・エティエンヌを輩出した<Heavenly Recordings>から、カラフルでポップなソロ・デビューEPをリリース
(2018/07/05)
サンダーキャットの大ヒット作『Drunk』にプロデューサーの一人として参加し、自らが率いるエレクトロ・ポップ・ユニット、ノウワー(Knower)としも2018年の来日ツアーが成功した彼が、今年10周年を迎えたフライング・ロータス主宰レーベル〈Brainfeeder〉と契約
(2018/07/05)
ポールウェラーのスタジオで、KasabianやJake Buggを手掛けたCharlie Russell のもと、ソロ・デビューアルバムが完成!日本盤には3曲の未発表をボーナス・トラックとして追加収録
(2018/07/02)
ポップなアプローチと繊細な歌詞を組み合わせた柔軟でフックに富んだ曲を作るために、自身の人生経験を込めた作品
(2018/07/02)
世界の脆弱な状態や個人的な関係についても歌ったこのアルバムで再びリスナーを揺らし、目を覚まさせる
(2018/07/20)
アルバム曲を中心にファーストから、当時未発表だった“Emaline”、フレイミング・リップスのカバー“She Don’t Use Jelly”などを収録
(2018/07/02)
ジャンルやスタイルを越えてその研ぎ澄まされた美学や先見性が今もなお評価されているレーベル『4AD』。そんな4ADのロゴが鮮やかに映える貴重なトートバッグが発売!
(2018/06/29)
ツアーメンバーとして参加していたデイヴ・デッパー(Dave Depper)とザック・レイ(Zac Rae)が加入後、5人体制となって初めてのアルバム
(2018/06/27)
盟友ロイル・カーナーをはじめ、アルファ・ミスト、ジョーダン・ラカイ、カーモディ、アレクサ・ハーレイなど俊英たちが多く参加した本作は、ブルース、ジャズ、ヒップホップを新世代のチープ・シックな感性でとらえた現行ロンドン・チルを象徴する1枚
(2018/06/26)
マイブラ + シガー・ロスか!?ひとりで轟音シューゲイザーサウンドを作り上げた奇跡的な作品!すでにPitchforkでも特集記事が組まれる期待の新人の登場
(2018/06/26)



















