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2004年にリリースされた、知る人ぞ知る黄昏の名作『Circles』がリリース10年を記念し、2014年に再発され、異例のロングセラーとなったロリ・スカッコのアルバムが日本のみCD化
(2018/10/03)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
BBCと一緒に育ったともいえるR.E.M.。その歴史的な関係を祝した現代音楽の最も偉大なバンドのキャリアの軌跡を美しく描写したすばらしいコレクションが、スーパー・デラックス・エディション8-CD / 1-DVDボックスセット、2CD、2LPで登場
(2018/10/03)
新曲「Forever & Ever More」を含む4曲入りEPをリリース(アナログ盤及び配信のみの発売)。新曲は<レディング&リーズ・フェスティバル2018>に出演した際にステージで初披露された楽曲で、アグレッシヴなロック・ソングに仕上がっている
(2018/10/01)
世界で一番美しいセツナポップ、第2章―。ポップなのに、セツナい。初めてなのに、懐かしい。レイニー、早くも2枚目のアルバムが誕生
(2018/10/24)
全米・全英1位を獲得し、世界中で唯一無二のサウンドと存在感を発信するバンド、The 1975による待望のサード・アルバム、ここに誕生
(2018/11/14)
よりメロディックで柔らかなアプローチを聴かせる4年振りとなるサード・アルバム
(2018/09/14)
ガレージロック、ブルース、パンクを独自の形で融合させた、ブルース・エクスプロージョンの初期作品に近い純度120%のロックンロール作品が誕生
(2018/10/22)
宇宙規模の破格の存在感を持つ無双のバンド:ミューズ。世界的に絶賛された前作『DRONES』とそれに伴う大規模なワールド・ツアーを経て、至高の存在へと登り詰めた彼らが放つ、通算8作目となる最新作! この3人にしかならせないダイナミズムに満ちた究極のロック・サウンドを、しかと受け止めよ
(2018/09/07)
新たな挑戦はキャリア初の映画音楽!映画のためだけに書き下ろした25もの楽曲を収録した本作には、インストゥルメンタル曲のみならず、「Unmade」「Has Ended」、そしてレディオヘッド『A Moon Shaped Pool』の延長線上にあるような美曲「Suspirium」といった自身のヴォーカルがフィーチャーされた楽曲も収録
(2018/09/05)
挑戦的でラウドで直感的なメッセージ性の強いパンク・ロックに、サイケデリックな詞世界を組み合わせた、”パンカデリック”ロック・サウンドでUKロック・ファンの注目を集め始めている3人組がデビュー
(2018/09/03)
レディオヘッドやアクトレス、ローレル・ヘイロー等の作品や、ジョニー・グリーンウッドが手がけたサントラへの参加、ミラ・カリックスとのコラボ、ハーバートやデムダイク・ステアも絶賛のMica Leviと共作をリリースするなど、気鋭のモダン・クラシカル・チェリスト新作
(2018/08/31)
ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
2000年にリリースしたアルバム『Getaway』以来、そしてロニー・ウッドの息子としても知られるニュー・ギタリストのジェシー・ウッドが加わってから初めてのアルバムを〈earMUSIC〉よりリリース
(2018/08/27)
Fontanaレーベル移籍後の2枚のアルバム『Four Calendar Café』 、『Milk and Kisses』とB面曲、シングル曲、ラジオセッションなど貴重な音源を収録
(2018/08/24)
人気/実力ともにUKソウル・シーンのトップに登り詰めたバンドが放つ最新作!ポール・ウェラー、ミック・タルボット&スティーヴ・ホワイト、ヘイミッシュ・スチュアート(アヴェレージ・ホワイト・バンド)など超豪華ゲスト陣が参加
(2018/08/24)
フラッド(PJハーヴェイ、ナイン・インチ・ネイルズ他)がプロデュース!スパイク・ステント(ビョーク、フランク・オーシャン他)がミックス、デイヴ・クーリー(M83、J・ディラ他)がマスタリングを担当
(2018/08/22)
華々しい楽曲の誕生に繋がるアーデント・スタジオでの録音9曲に、初期リハーサル・ジャムなど15曲のレア音源を収録した全24曲の未発表音源
(2018/08/27)
デビュー作とミニアルバムに初蔵出しライヴ音源を追加し新装アートワークの30周年記念盤が今ここに蘇る
(2018/10/30)
エモーショナルなループ・サウンドを極めたテクノ・シーンの匠が織り成すレイヤード・テクノの真骨頂!リスナーのカタルシスを烈に刺激させる大作「Something Left, Something Right, Something Wrong」から「Who Goes There」の壮大な流れはアルバムのハイライト
(2018/08/20)
ニック・マーフィー(元チェット・フェイカー)を彷彿とさせるソウルフルな歌声と豊かなシンセサイザーのサウンドが印象的な作品が登場
(2018/08/20)
独特なポップセンスと80年代エレクトロやハウスをクロスオーバーさせたサウンドとミュージック・ビデオで見せるマイケル・ジャクソンからインスピレーションを受けたダンスで、フランスのみならずヨーロッパ、USでブレイク
(2018/08/20)



















