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自身12作目となるスタジオ・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』をリリースする彼らが、10曲入りのカバー・アルバムをリリース!! TOTO「アフリカ」のほか、ベン・E・キング、アーハ、マイケル・ジャクソン、TLC、ブラック・サバスなどのカヴァー曲を収録
(2019/02/12)
2CDには、セッション音源4曲と別ヴァージョンの未発表音源6曲の計10曲を追加収録
(2019/02/06)
メンバーそれぞれの成長が音楽性にダイレクトにシンクロした最新作!ガールプールが描き出す、2019年の音楽的ポートレイト
(2019/02/06)
2017年リリースの本作は、荒削りなサウンドメイキングながらも、すでに特異なメロディーセンスを発揮している
(2019/02/06)
近年のUSインディーの流れを作ったとも言える前作『Fresh Air』から約2年、引き続きゆったりとしたR&Bとインディーロックが融合したサウンドを披露
(2019/02/06)
〈英ロック界の新たなホープ〉の座を固めてみせたデビュー作以降、“イギリスのキングス・オブ・レオン”/“イギリスのザ・キラーズ”と称される程にまで成長を遂げた彼らが、2年振りのセカンド・アルバム『ウルフィラ・アルファベット』をリリース
(2019/02/04)
フロントマンのジェイク・ウェブの天才的な作曲・作詞センスが発揮された本作は、エレクトロニックなサイケさ、80'sミュージックにモダンソウルを吹き込んだR&B感、推進力のあるリズムと陶酔感のあるギター・サウンドが融合した2019年最重要作となるで傑作
(2019/02/01)
90年代初頭からオルタナ・シーンを牽引してきた元ペイヴメントのスティーヴン・マルクマスが創り上げた噂のDIYエレクトロニック・アルバム
(2019/01/30)
A面は細野晴臣の「HONEY MOON」をマックが日本語でカヴァー!!B面には細野晴臣のオリジナル・ヴァージョンを収録
(2019/01/28)
ニュー・オーダーのデビュー・アルバム『Movement』。オリジナル・アルバムのLPとCDに、未発表デモ18曲入りのCD、当時のライヴ映像、TV出演映像を収録したDVDを収録したボックス・セット!!!
(2019/02/01)
スペインの『Vogue』も取り上げるなどファッション業界からも注目を集める新進気鋭のバンド!甘酸っぱく、パンキッシュなサウンドが堪らなくクセになる、全曲リピート必至なサウンド
(2019/01/25)
究極のロード・トリップであるミックステープの美学以上のものを持った作品、とJames Lavelleが表現するニュー・アルバムは、2CDの通常盤、3CDのデラックス盤でリリース
(2019/01/23)
夢の中にいるようなシンフォニックなサウンドスケープに、透明感のある乾いたボーカルとギターやピアノ、チェロのオーガニックなメロディが美しく響き合う楽曲群が収録されたデビューアルバム
(2019/01/23)
シンセを大胆導入した進化形BRSサウンドが炸裂する5作目は、名匠リック・ローネイ(P.I.L.、アーケード・ファイア、ヤー・ヤー・ヤーズetc)プロデュースによるLAレコーディング!The Wytches、Ed Harcourt、Clarence Clarityがゲスト参加
(2019/01/23)
10年を超えるキャリアをもち、これまでに発売された4作のオリジナル・アルバム全てが、UKアルバム・チャートのTOP10入りを果たしている英オックスフォード出身のバンド、フォールズ。2部作のうちの一つである新作『エヴリシング・ノット・セイヴド・ウィル・ビィ・ロスト』を発表
(2019/02/12)
2016年『ザ・モノリス・オブ・フォボス』以来3年振りのセカンド・アルバム!デビュー作以上に、サイケデリックでプログレッシヴなサウンドとポップなメロディ煌めく壮大な万華鏡サウンド炸裂
(2019/01/25)
80s, 90sミュージックに多大な影響を受けたカナディアンメイドのシンセ・インディーポップバンド。BeckやAir、The Kooksのプロデューサーを迎えて制作した、全曲がシンガロング可能なポップミュージック
(2019/01/15)
NYのエレクトリック・レディ・スタジオでライブ・レコーディングされたLCDサウンドシステムのニュー・アルバム『Electric Lady Sessions』(配信及びアナログ盤のみのリリース)
(2019/01/11)
期待感と神秘のベールに包まれたニュー・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』がリリース!! TV・オン・ザ・レディオのメンバー、デイヴ・シーテックが制作を務め、初めて両バンドがコラボを手掛けることになった
(2019/02/01)
2018年最もブレイクしたニュー・カマー、トム・ミッシュ。飛躍のきっかけとなった傑作『Beat Tape 2』のCDリリース
(2018/12/21)

















