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シンセとビートでライオット!フランス版クリスタル・キャッスルズとも言われ2000年代半ばに急浮上、アンダーグラウンドなインディ・サーキットで確固たる支持を集めてきた男女デュオが復活
(2019/05/30)
まるでマイブラとDJシャドウがセッションしたかのような越境シューゲイズ
(2019/05/29)
傑作ホラー映画『サスペリア (原題)』のサウンドトラックを手掛け話題となった、天才トム・ヨークが2014年に自身の公式サイトで突如発表し、日本盤CDも長らく廃盤となっていたソロ2作目『Tomorrow's Modern Boxes』が新たに初CD化音源を加え再発
(2019/07/02)
シングル曲が700万再生を記録しUSインディーで最も注目されるバンド。サイケデリック/ジャズ/ドリームポップを噛み砕いた、唯一無比な世界観作り上げたデビュー作が完成
(2019/05/23)
ヘヴィなダンス・ロック・グルーヴが渦巻くシンセが印象的な「Fluttering in the Floodlights」、バウンシーなサビはファンカデリックと、80年代のピーター・ガブリエルの影響が窺える「Let Me Listen in on You」など計9曲を収録
(2019/05/22)
バンドが迎える10年のキャリアにおいて、今がベストとも感じさせる充実な内容。 いくつもの苦難を乗り越え、偽りなくポップで、モダンなサウンドが完成
(2019/05/21)
紅一点Flore Benguiguiを擁する注目バンド!ファンキーなダンス・トラックからトロけるようなドリーム・ポップ、そしていかにもフランスなアンニュイな楽曲まで良質な楽曲が満載
(2019/05/21)
近年のポップなフィーリングが後退し、活動初期に見られたダークなサウンドに回帰。テクノやインダストリアルの要素にエキセントリックな電子音も加えられ、新たな魅力が溢れる作品
(2019/05/21)
新たなアレンジを加えた新ライヴ・セット全18曲!ジョイ・ディヴィジョンが1978年にトニー・ウィルソン(ファクトリー・レコード創始者)のTV番組「So It Goes」に初出演を果たしたマンチェスターのオールド・グラナダ・スタジオで行われた記念すべきライヴを収録
(2019/05/27)
パンク以降の英国ロック史に新たなチャプターを切り拓き、マンチェスターからUKロックの次なる方向性を決定づけたジョイ・ディヴィジョン。ポスト・パンク期を象徴する記念碑的アルバム発売から40年――別ヴァージョンのジャケットとルビー・レッド・カラーのアナログLPで我々の前に再びその姿を現す
(2019/05/21)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2019/05/16)
アルバムのプロデュースは前作/前々作同様、Jacknife Lee(U2、The Killers、REM)で、2019年の3月にはファースト・シングル「Talk」が公開された
(2019/05/16)
シティーポップ、AORサウンドを通過したディスコ・サウンドを新定義するドイツのHOW DO YOU AREが提唱する『TOO SLOW TO DISCO』シリーズ最新作はブラジル編に続きネオ・フレンチ・シティー・ポップ/AOR作品集
(2019/05/16)
ロンドンを拠点に活動する今最も刺激的かつ謎多きバンド、ブラック・ミディが、〈ROUGH TRADE〉からデビュー・アルバムをリリース
(2019/06/21)
2017年にリリースされ、ノエルのキャリアで記念すべき10作目の全英1位獲得スタジオ・アルバムとなった『フー・ビルト・ザ・ムーン?』以来、約1年半ぶりの新作!! 新曲3曲を含む5曲入りEP『Black Star Dancing EP』
(2019/05/14)
1999年5月24日にリリースされ全英1位を獲得した『The Man Who』2CD+2LPからなるデラックス盤と、1999年の伝説のグラストンベリーでのライヴ盤がパフォーマンスが初作品化
(2019/05/14)
アルバムは丁度1か月をかけてレコーディングされ、プロデュースはAlan Moulder(Foals、The Killers)が手掛けている
(2019/05/09)
レトロ・フューチャー~シンセ・ウェイヴ~スローモーション・ファンクの雄が傑作『Iteration』以来となる2年ぶりの新作を完成
(2019/05/08)
デジタルとナチュラルの見事な調和。カナダの才人、Teen Dazeが到達したエレクトロニック且つオーガニックな極上サウンド
(2019/05/07)
盟友ケヴィン・パーカー(テーム・インパラ)のプロデュースにより、“豪州版フレーミング・リップス”といっても過言ではないスケールのバンドへと進化した新作が完成
(2019/04/22)


















