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Syd MattersやTahiti Boyにも参加するシンガー/ソングライターの新作!カラフルでトロピカルなサウンドとフランスならではの愁いを帯びた切なメロを満載したナイスな一枚
(2019/03/07)
美しいファルセットボイス、じんわり染み入るアコースティック・ギター、静かに彩る 口笛とピアノのメロディー。エリオット・スミスやニック・ドレイクを彷彿とさせる存在感を持つSSWの新作
(2019/03/04)
轟音/ポップ/エモい 3拍子そろった王道シューゲイザー。前作がPitchforkを始め多くのメディアで絶讃されたウェストカストの新作が完成
(2019/03/04)
名盤『ネヴァーマインド』リリース直後の1991年10月31日に、地元シアトルのパラマウント・シアターにて行われたライヴ音源を収めたアルバムが、今回初めて2枚組LPでリリース
(2019/03/04)
デビュー・アルバムの時からザ・レジャー・ソサエティの音楽を認め、賞賛を惜しまなかったあのブライアン・イーノの他、エマ・ガトリルなどが参加。さらにUKの詩人リズ・ベリーが流麗なポエトリー・リーディングを披露する2枚組全16曲を収録
(2019/03/04)
7インチアナログでリリースされた最新シングル「Fill The Void」の2曲と Fuzz Club Session にもライブテイクが収録されている代表曲「Morning Sun」をボーナストラックに収録した日本編集盤をリリース!Luby SparksのNatsuki Katoによる解説付き
(2019/02/26)
シアトリカルな歌い口にロックンロール的野心、そしてパンク色に染まったサイケデリックな煽動が導き出す、相反する感情のカオスとカタルシス。エル・パソをベースに活躍するメキシカン・ガレージ・パンク・バンド待望の新作
(2019/02/25)
ジョン・アストリー(ヴァン・モリソン、ザ・フー、ジョージ・ハリスン、ノラ・ジョーンズ他)によりオリジナルのマスターテープよりリマスターされた『SIX~21st アニヴァーサリー・リイシュー』は全英6位を獲得したセカンド・アルバム
(2019/02/21)
2017年にリリースしたEPが話題となった豪パース出身のシンガーソングライター、ステラ・ドネリー。デビュー・アルバム『ビウェア・オブ・ザ・ドッグズ』をシークレットリー・カナディアンよりリリース
(2019/03/27)
元々は自身の自伝的映画『HARMONIC COUMACTION』のサウンド・トラックとして制作された8つのサウンド・スケープから構成されており、COSEYの人生、音楽、芸術の全てが詰まったオーディオ・セルフポートレイト作品。帯ライナー付国内盤仕様は解説:野田努
(2019/02/19)
ライド、スマッシング・パンプキンズ、スロウダイヴなサウンドに、紅一点ジェンナのウィスパーボーカルがのったフックのある楽曲が魅力!待望のセカンド・アルバムがついに完成
(2019/02/19)
今作はピアノで制作したミニマルなサウンドのデモ音源を、セイント・ヴィンセントやジョン・グラントなどを手がけるグラミー受賞プロデューサー、ジョン・コングルトンがアップテンポな楽曲へと仕上げた作品
(2019/02/18)
ディープで内省的なサウンドだった前作『Boo Boo』から一転、今回はファンクやディスコサウンドを取り入れたダンサブルでポップな作品が完成
(2019/09/10)
9分にも亘る壮大な長編作をフィーチャーしたアルバム『Lux Prima』。無限大のスケール感を持つコラボレーションが今、その幕を上げる
(2019/02/15)
ロック大平原へようこそ―。ぶっきらぼうで、ヴァイタリティー溢れるバンドCATBが、新作ロックを引き連れて3年ぶりに帰還
(2019/03/15)
前2作では清々しく突き抜けたストレートな西海岸ガレージ・パンク~スケーター・パンクでしたが、今作では「まわりがどう思うかなんて気にしないことにしたんだ!」と宣言し、様々な要素を縦横無尽に詰め込んだミクスチャー・アルバム
(2019/02/12)
自身12作目となるスタジオ・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』をリリースする彼らが、10曲入りのカバー・アルバムをリリース!! TOTO「アフリカ」のほか、ベン・E・キング、アーハ、マイケル・ジャクソン、TLC、ブラック・サバスなどのカヴァー曲を収録
(2019/02/12)
2CDには、セッション音源4曲と別ヴァージョンの未発表音源6曲の計10曲を追加収録
(2019/02/06)
メンバーそれぞれの成長が音楽性にダイレクトにシンクロした最新作!ガールプールが描き出す、2019年の音楽的ポートレイト
(2019/02/06)
2017年リリースの本作は、荒削りなサウンドメイキングながらも、すでに特異なメロディーセンスを発揮している
(2019/02/06)


















