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フロントマンのジェイク・ウェブの天才的な作曲・作詞センスが発揮された本作は、エレクトロニックなサイケさ、80'sミュージックにモダンソウルを吹き込んだR&B感、推進力のあるリズムと陶酔感のあるギター・サウンドが融合した2019年最重要作となるで傑作
(2019/02/01)
90年代初頭からオルタナ・シーンを牽引してきた元ペイヴメントのスティーヴン・マルクマスが創り上げた噂のDIYエレクトロニック・アルバム
(2019/01/30)
A面は細野晴臣の「HONEY MOON」をマックが日本語でカヴァー!!B面には細野晴臣のオリジナル・ヴァージョンを収録
(2019/01/28)
ニュー・オーダーのデビュー・アルバム『Movement』。オリジナル・アルバムのLPとCDに、未発表デモ18曲入りのCD、当時のライヴ映像、TV出演映像を収録したDVDを収録したボックス・セット!!!
(2019/02/01)
スペインの『Vogue』も取り上げるなどファッション業界からも注目を集める新進気鋭のバンド!甘酸っぱく、パンキッシュなサウンドが堪らなくクセになる、全曲リピート必至なサウンド
(2019/01/25)
究極のロード・トリップであるミックステープの美学以上のものを持った作品、とJames Lavelleが表現するニュー・アルバムは、2CDの通常盤、3CDのデラックス盤でリリース
(2019/01/23)
夢の中にいるようなシンフォニックなサウンドスケープに、透明感のある乾いたボーカルとギターやピアノ、チェロのオーガニックなメロディが美しく響き合う楽曲群が収録されたデビューアルバム
(2019/01/23)
シンセを大胆導入した進化形BRSサウンドが炸裂する5作目は、名匠リック・ローネイ(P.I.L.、アーケード・ファイア、ヤー・ヤー・ヤーズetc)プロデュースによるLAレコーディング!The Wytches、Ed Harcourt、Clarence Clarityがゲスト参加
(2019/01/23)
10年を超えるキャリアをもち、これまでに発売された4作のオリジナル・アルバム全てが、UKアルバム・チャートのTOP10入りを果たしている英オックスフォード出身のバンド、フォールズ。2部作のうちの一つである新作『エヴリシング・ノット・セイヴド・ウィル・ビィ・ロスト』を発表
(2019/02/12)
2016年『ザ・モノリス・オブ・フォボス』以来3年振りのセカンド・アルバム!デビュー作以上に、サイケデリックでプログレッシヴなサウンドとポップなメロディ煌めく壮大な万華鏡サウンド炸裂
(2019/01/25)
80s, 90sミュージックに多大な影響を受けたカナディアンメイドのシンセ・インディーポップバンド。BeckやAir、The Kooksのプロデューサーを迎えて制作した、全曲がシンガロング可能なポップミュージック
(2019/01/15)
NYのエレクトリック・レディ・スタジオでライブ・レコーディングされたLCDサウンドシステムのニュー・アルバム『Electric Lady Sessions』(配信及びアナログ盤のみのリリース)
(2019/01/11)
期待感と神秘のベールに包まれたニュー・アルバム『ウィーザー(ブラック・アルバム)』がリリース!! TV・オン・ザ・レディオのメンバー、デイヴ・シーテックが制作を務め、初めて両バンドがコラボを手掛けることになった
(2019/02/01)
2018年最もブレイクしたニュー・カマー、トム・ミッシュ。飛躍のきっかけとなった傑作『Beat Tape 2』のCDリリース
(2018/12/21)
幅広い音楽性と、極めて現代的なフォーマットをベースに併せ持つ、UKロック・バンド
(2018/12/25)
祝!日本デビュー10周年!オリジナル盤の9曲に加え、初期レア・トラックをボーナス・トラック数曲収録してリイシュー
(2018/12/21)
エレン・エイリアン、ケヴィン・サンダーソンやダミアン・ラザルスら、世界中のトップDJからもサポートされてきたネクストブレイク注目株!ケリー・リー・オーウェンスやThe xxを思わせるダンス&エレクトロニカとポップのベスト・バランスを体現
(2018/12/18)
かつてはPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックも獲得し、現在はReal Estateのリード・ギタリストとしてそのサウンドの根幹を担う才人!国籍も飛び越え、ローファイ・ベッドルーム・ポップからニューエイジ・フォークへと飛躍した一大傑作
(2018/12/18)
Flaming Lipsのポップセンス/Beach boysの空気感/Whitneyのような佇まい。90年代のエバーグリーンなドリームポップを彷彿とさせる新人の登場
(2018/12/17)
想チックな詞世界──。音×言葉×映像が一体となった過激で妖艶なパフォーミングアートは、ビョーク、ジュリア・ホルターからアルカ、OPNファンまで覚醒必至
(2018/12/10)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
















