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水曜日のカンパネラをフィーチャリングした新曲「Out Of My Head」がフィジカルで手に入るのは日本盤のみ
(2018/08/20)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/08/19)
人気エレクトロニカ・デュオ、ザ・ボーツのメンバーによるプロジェクト、ザ・ミスティーズ待望の新作。近年のビョークを想起させる退廃的で甘美なハイブリッド・ポップ
(2018/08/17)
ロック/ポップス
ソウル/クラブ/ラップ
ヒーリング/ニューエイジ
パワー・ポップの隠れた名盤として名高い1993年発表のサード・アルバムが、2枚組CD&アナログ盤となって登場
(2018/08/16)
ワーナーブラザーズへ移籍前にリリースしていた貴重なレストレス・レーベル時代のアルバムがアナログで復活!シュールでアートな摩訶不思議ワールドの類い稀なる奇跡の軌跡が遂にアナログに
(2018/08/13)
次世代のフランク・オーシャン、ザ・ウィークエンド、ジェイムス・ブレイク!今だかつてない強烈なハーモニーとスムースR&B、エレクトリック・サウンドの融合!R&Bのニューチャプターを牽引するとてつもない才能の登場
(2018/08/09)
英国音楽シーンにおいて熱狂的な支持を集める熟練パンク・バンド!2018年春に彼らの地元ノッティンガムでレコーディングされた5曲入りEP作品がCDと12インチでリリース
(2018/08/08)
TAHITI流ビート・ミュージック!TAHITIならではの煌びやかなメロディーが特徴的なアルバム。プロデュースにはトニー・ラッシュが参加
(2018/10/02)
これはジェイムス・ブレイクがプロデュースしたEW&Fの最新アルバムか!?ダフト・パンク、アヴァランチーズ、ゴリラズ、ナールズ・バークレイ好きが一堂に会して踊り狂う大化けモンスター・アルバム、ここに完成
(2018/08/02)
フォーク・ロックとエレクトロニック・ミュージックが融合した重要作!SHM-CD / 紙ジャケット仕様 / ベン・ワットによるアートワーク監修 / 2018年デジタル・リマスター
(2018/08/02)
2015年、(当時)17年振りとなるニュー・アルバムをリリースして大きな話題となったスワーヴドライバー。彼れらが1991年にリリースしたデビュー・アルバム『Raise』が、2500枚限定のカラーヴァイナルで登場
(2018/07/30)
デビュー前にも関わらず既にNME、DIY、DORK、Music Weekなどの海外音楽誌の表紙に登場!"2018年ブレイクする有力新人"として熱い視線を集めている4人組のデビュー・アルバム
(2018/08/22)
御年60歳を迎えたモッドファーザーの繊細な一面を堪能させてくれる、雄大かつ繊細なサウンドに包まれた至高のアルバムがここに
(2018/07/26)
80年代からシアトルをベースに活動を続けるMudhoneyの4人、Mark Arm、Steve Turner、Guy Maddison、Dan Petersが自身10枚目のアルバム『Digital Garbage』でシーンに帰ってくる
(2018/09/28)
まだ高校生であった2016年に制作し、2017年の5月にデジタルでリリースしたデビューEP!同EP収録のシングル〝Everytime”のビデオは、YouTubeで890万回の再生回数を獲得
(2018/07/25)
スフィアン・スティーヴンス大傑作盤『イリノイ』の未収録曲で構成されたアルバム『ジ・アヴァランチ』(2006年)が待望の初アナログ盤化。ブラックヴァイナルとカラーヴァイナルの2種類で登場
(2018/07/20)
10年来の友情とコラボレーションの結果、夢のコラボ作品が遂に完成
(2018/08/17)
今作は、海洋生物学者のコリン・フォードと、ミュージシャンのJ.D.マッケイによるマイアミのアート・サイエンス・デュオとのコラボ作となり、国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)が推進する2018年国際サンゴ礁年(IYOR: International Year of the Reef)を記念して制作
(2018/07/20)
新作は近年話題になっているブラック・ライヴズ・マター運動に共振するように、黒人や性的マイノリティーの社会への失望、自身の少年期や現代ののトラウマなどを扱いながらも「希望」がテーマとなっている
(2018/07/20)
これまでの名曲を超美麗なアレンジで新録した静謐なる新境地……しかしながら、ただのアコースティック・アルバムとは一線を画す、何度でも聴きたい心洗われる傑作の誕生!新曲+マッシヴ・アタックの名曲「Teardrop」のカヴァーも必聴
(2018/07/20)


















