カテゴリ / ジャンルで絞込む
ドゥンエンからはグスタヴ・エイステスとレイネ・フィスク、ウッズからはジェレミー・アールとジャーヴィス・タヴェニエルの2人ずつが参加。彼らの音楽性ががっちり噛み合い溶け合ったサウンドは、1回きりのコラボ企画でとどめるには惜しいほどのクオリティになっている
(2018/02/21)
その傑出した歌声やウィットに富んだ感性、時折見せる無邪気でユニークな観察眼はそのままに、更なる進化を遂げた新作
(2019/07/29)
90's IDMからキャバレー・ヴォルテールを始め、スロッビング・グリッスル、フィーヴァー・レイ/ザ・ナイフを彷彿とさせる鋭利サウンド
(2018/02/20)
A面にはジェイミーxxがリミックスを手掛けたキラーチューン「On Hold (Jamie xx Remix)」、B面にはフォー・テットが手掛けた「A Violent Noise (Four Tet Remix)」を収録
(2018/02/19)
「Long Gone」のミュージック・ヴィデオが世界を席巻中。新たなインディー・ポップ・アイコンはタイから登場。飛躍するヤング・スターがついに日本デビュー
(2018/02/19)
限定輸入盤LPクリア・ヴァイナルが完売/生産終了のなか、ツアー用にプレスされた超貴重なパープル・ヴァイナルが50枚限定で流通
(2018/02/19)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/02/17)
活気溢れるサウス・ロンドン・シーンから<ROUGH TRADE>が スタークローラーに続き送り出す2018年大本命の大型新人! 日本盤CDには7インチにも収録された貴重な音源を含むボーナス・トラック3曲を含めた全22曲収録
(2018/02/16)
ザ・ブラック・キーズのダン・オーバックがこだわりを持ってお届けするミュージック・レーベル、イージー・アイ・サウンド。そのレーベルからの第4弾リリースとなるのが、一部で熱狂的な人気を持つ、サンフランシスコのシンガー・ソングライター=ソニー・スミス
(2018/02/16)
双子の兄弟の死と自身の誕生に対するオマージュ作。アーティストの極めてパーソナルな面を深く掘り下げた「私小説」的作品
(2018/02/16)
ザ・コーラルのリード・ヴォーカル・ギター、ジェイムズ・スケリーと、リチャード・ターヴィーによる共同プロデュース
(2018/02/21)
ロックをベースにパンク・ハードコア、エレクトロなどの多様なサウンドと繊細なヴォーカル・メロディーが融合された唯一無二のアルバム
(2018/02/22)
アンノウン・モータル・オーケストラの新章の始まりといっても過言ではない作品
(2018/02/06)
ブラッド・オレンジの最新作にヴォーカルでフィーチャーされ、盟友であるDev HynesとはVeilHymnというユニットを結成している他、ソランジュやカインドネス等のサポートもつとめてきたBryndon Cookによるプロジェクト!日本盤CDのみ2枚組仕様
(2018/02/01)
ロケット・フロム・ザ・クリプトのジョン“スピード”レイスを中心に結成されたホット・スネイクスの最もエクストリームなサウンドが収録されている新作が完成
(2018/01/30)
現代のセックス・ピストルズか!?ロンドン公演は即完売!フー・ファイターズのサポートに抜擢!世界中から注目を集めブレイク確実!
(2018/03/02)
ギャズ・クームスの自宅スタジオとオックスフォードのコートヤード・スタジオスにて長年のスタジオ・パートナー、イアン・ダヴェンポートによる共同プロデュース
(2018/05/01)
米プロデューサー、ミッキー・ぺトラリア、映画音楽作曲家でもあるクール・G・マーダーとP・ブー、そしてフロントマンのマイクが率いるオーケストラ&合唱団による、壮大で美しいビタースウィートな楽曲を収録
(2018/02/01)
ライヴで披露され絶賛された“Magazine”、“Hallelujah”、“Cold”を含む10曲を収録
(2018/01/29)

















