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激しいライブに火をつける起爆剤“F.U.U”、フェミニンな世界観全開の“Somebody”“Fire”を含む全11曲を収録
(2018/01/11)
2017年6月にリリースされたEP『シャドウ・エキスパート』から<Carpark>移籍後初となるアルバム
(2018/01/11)
17年ぶりにソロ・アルバム『ケミストリー・レッスンズ Vol.1』をリリース!ノイジーでユニークさ満載のサウンドからイギリスの古いフォーク・ミュージックまで収録
(2018/01/11)
ヒップホップ、エレクトロニカ、ジャズ、ゴスペル、サイケ、エスニックなど様々なエレメンツを飲み込んで独自の世界観を見事に表現した壮大なサウンドスケープ
(2018/01/11)
17才の日本人Oronoがヴォーカルを務める8人組多国籍バンド、スーパーオーガニズムがデビュー・アルバムをリリース。万華鏡のように移り変わる色彩を放つ作品
(2018/01/24)
80年代のネオアコ・ブームを牽引し、日本では渋谷系アーティストにも多大な影響を与えてきた英国のレーベルCherry Red Records(チェリー・レッド・レコーズ)が保有する名盤をシリーズで復刻
(2018/01/05)
とんでもない次世代アーティストの登場!ポップなメロディーとメロウでジャジーなアレンジ、Kindnessが惚れ込みプロデュース、Brandon Colemanが参加したデビューアルバムが完成
(2018/01/04)
至高のオルタナ・ルーツ楽団キャレキシコの進化は止まらない!3年ぶり新作は、過去最高に多彩なサウンドが繰り広げられる、またしてもの大傑作
(2018/01/04)
ブラック・ホールのためのロックンロール!DIY精神に貫かれた活動を続けるロサンゼルスのノイズ・ロック・バンド、ノー・エイジ、約4年半ぶりとなる待望のニュー・アルバム!痛快きわまる最高のドライヴ・ミュージック
(2018/01/04)
数多くのCMオリジナルソングを書き下ろし、幾つものアパレル・ブランドのアンバサダーをも務める大注目のアーティスト待望の新作は、アーティスティックに深化した意欲作
(2018/01/04)
「何がいいって、もうとにかく曲がいい。」脱力しているのに温かな郷愁に満ちたレイドバック感はマック・デマルコ・ファンにもペイヴメント・ファンにもたまらない!USインディの新星、大傑作にてデビュー
(2018/01/04)
マーク・クルー(バスティル他)、キャサリン・マークス(ウルフ・アリス)をプロデューサーに起用し制作した本作は、アルバム・デビューから10年を迎え、バンドの持ち味はそのままに、“成熟”させた“ザ・ウォンバッツ”サウンドを鳴らしている。日本盤ボーナス・トラック収録
(2017/12/28)
LAを拠点に活動する23歳の女性シンガー・ソングライターが待望のデビュー。メランコリックなサウンドにのせて彼女の美しい歌声が響く珠玉のアルバムが完成した。コナー・オバーストもゲスト・ヴォーカルとして参加
(2017/12/28)
本作で世界的ブレイクは間違いない逸材!Mitski、Julien Baker、Phoebe Bridgersといった2017年の活躍が目立った女性SSWの流れをそのまま受け継ぎ、オルタナティヴなロックサウンドとエモーショナルでドラマチックな曲展開に、感情を揺さぶる芯のある歌声は今作でも健在
(2017/12/27)
カナダのモントリオールのポストパンク・バンド、オートのニュー・アルバムが完成。過去2作がピッチフォーク他で高い評価を獲得した彼らのマージ移籍第一弾、通算3枚目のアルバム
(2017/12/25)
結成から30年近くになる現在でもDIYのスタイルを貫き、自らのレーベル「マージ」の運営も変わらず好調な彼らの通算11枚目のアルバム
(2017/12/25)
ルーツミュージックに根差しながら絶妙なポップ感を醸し出すサウンド、緻密なソングライティング力、表現力豊かなクリアで伸びやかなボーカル、クラシックを学んできた彼女ならではのオーケストレーションなど聴きどころ満載
(2017/12/25)
John Legend、James Blakeを彷彿とさせる空気感。生々しいサウンドと重厚なビートに甘い歌声が織りなす幻想的な世界観。大注目のプロデューサーが放つファースト・アルバム登場
(2017/12/15)
ニッケル・クリーク、パンチ・ブラザーズ等で活躍するクリス・シーリーが、アメリカの老舗ラジオ番組「プレーリー・ホーム・コンパニオン」で毎週発表していた“ニュー・ソング”が1枚のアルバムに
(2017/12/12)
アルバム内容は、前作を踏襲したチェンバー・エレクトロとも言えるストリングスやブラスを贅沢に配した壮大なアンサンブルもので、アカデミックな音楽の知識とオルタナティヴな実験性をベースにした繊細かつ大胆な音世界が健在
(2017/12/11)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ



















