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2014年にデビューEPを発売するや否や、一躍世界中のインディー・キッズの注目の的に!踊れるインディー・ポップメロディーと皮肉の利いた歌詞で話題!ミネソタ出身4人組インディー・バンドによるデビュー・アルバム!
(2017/03/09)
タヒチ80のグザヴィエ&ペドロがプロデュースしたデビュー・アルバム『マンソーの人生讃歌』が日本でも話題を呼んだマンソーの新作は、60'sポップスからの影響が伺えるメロディ・ラインが全編を貫く傑作
(2017/03/07)
暖かく包み込んだメロディーと、優しい音色は永遠に色あせる事のない珠玉の名曲の数々。今もなお愛され続けるシンガーソングライター、エリオット・スミスのサード・アルバム『イーザー/オア』が未発表曲を含む豪華2枚組でリイシュー。
(2017/03/07)
シンセポップのアイコンへと一躍のし上がったフューチャー・アイランズが、4AD移籍後2枚目(通算5作目)となるニュー・アルバムを発売!非の打ち所のないフックと心安らぐ率直な歌詞、そして胸の高鳴るラヴ・ソングから旅立ちの歌まで、彼らにしか作れない12曲を収録!
(2017/12/27)
2016年屈指の傑作として絶賛されたデビュー作に続いて、混沌とした世界を射抜く、アノーニ衝撃の最新作!
(2017/03/07)
ニューヨークからLAへ引っ越して作られた本作は、アコースティック・ギターをメインに据えた作品とのことで、前作以上にナチュラルでゆる~い心地よさが満載
(2017/05/08)
2度の来日で多くの日本ファンを熱狂させたニューヨーク・ロックンロールガールズ!
3rdアルバムが日本盤のみボーナストラック3曲追加収録で登場!
(2017/03/02)
シカゴにあるウィルコのスタジオ、ザ・ロフトでレコーディングされた、バンドとトム・シック(ウィルコ、ベック他)の共同プロデュースによる6枚目のアルバム。ロウのミミ・パーカーがゲスト参加
(2017/02/28)
これは僕の声であり、僕の内面の全てだ。自由に判断してほしい。闘牛のように、喜びを求める感情の暴力を目撃することになる。これは、感情のぶつかり合いの模倣的存在が、不自然なほど深く、自己陶酔していく姿なんだ。-Arca
(2017/02/24)
幼い頃に家で聴いた楽曲から多くの影響を受けた上質のアンティーク家具のようなサウンドと、音楽学校で学んだJAZZボーカル・スタイルが体内遺伝子と融合しとんでもない才能を発揮
(2017/02/22)
リリースした いずれの作品も年間ベスト上位に選ばれ、セールスは常に全英チャートのトップ10にランクインと、名実共にイギリスを代表するシンガーソングライターとなったローラ・マーリング待望の新作
(2017/02/22)
妖艶でシネマティックなエレクトロニック・サウンドの決定盤!ザ・ハクサン・クロークとジョン・コングルトンとの共同プロデュース、ブライアン・イーノのコラボレーターであるレオ・エイブラハムズなど豪華アーティスト参加のニュー・アルバムをリリース
(2017/02/22)
3年振りの来日公演が決定!2014年6月に開催されたTOKYO DOME CITY HALL(超プレミア化した公演)からのライヴ音源5曲収録!来日記念盤にはボーナス・トラック『ミラクルズ』に歌詞対訳付き
(2017/03/29)
元Passion Pitのシンセサイザー=ザンダー・シンによるソロ・アルバムが完成!バンド直系のダンスポップとR&Bのメロウなグルーヴが融合したポップソング集
(2017/02/20)
セクシー&メロウなディスコ&ファンクにトライした先行EP『Sweet Addiction』の路線をガッチリ維持しながら、ロック/AOR的なアプローチも含めた、よりカラフルで振れ幅の広い作風によりアーバン/ダンス/インディのベスト・バランスを打ち立てることに成功
(2017/02/16)
エクスペリメンタルな方向性と独特の歌声は健在ながらも、催眠作用のあるリズム、魔術、虫の知らせや夢といった隠喩を用いたミステリアスなリリック、感情やムードを体全体を使って表す様は、これまでに増してマジカルである
(2017/02/15)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2017/02/14)
ドリーム・ポップ、シューゲイズ、ストーン・ローゼス、ライドなど90年代サマー・オブ・ラブな開放感。デビューアルバム以前にリリースしていたシングルなどをコンパイルした編集盤が登場
(2017/02/09)
本国アイスランドでは10人に1人が彼のデビュー・アルバムを所有しているという人気ぶり!約3年振りとなる待望のセカンド・アルバムは、よりエレクトロ・サウンドに進化、メランコリックでメロディックなエレクトロニカに仕上がっている
(2017/05/08)
コクトー・ツインズ的な陰影とビョークの艶、アーサー・ラッセルのエクスペリメンタルなダンス・センスとダニエル・エイヴリー直系のモダンなエレクトロニック・サウンドをミックスして、フロアとロックとベッドルームを数珠つなぎ
(2017/02/07)



















