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デビューアルバムから26年、前身バンド、ザ・ボーイ・ヘアドレッサーズからは約30年(!)経った今でも変わらない、以心伝心で伝わるミュージシャンシップと唯一無二のソングライティング
(2016/09/08)
年間ベストにも多数選出された大ブレイク作『キューピッド・デラックス』から3年振りとなる待望のサード・アルバム遂に登場
(2016/06/30)
前作では創立メンバーの脱退と解散危機を乗り越え2週連続で全英チャート第1位を獲得。大復活を遂げた英国が誇る国民的バンドが2年振りとなる待望の6thアルバムを完成
(2016/08/01)
2015年のBBC Sound Of 2016で4位に入ったマンチェスター出身の超注目バンド、Blossomsのデビュー・フル・アルバム
(2018/03/02)
待望のアルバムは、西海岸の浮遊感とは対照的な、酩酊や催眠を思わせるようなドープな世界へと誘い、そのダークさはむしろエモ―ショナルでリッチな質感。ヒップホップの新たな側面を切り拓くサウンドが詰まっている
(2016/06/30)
ピオナルをプロデューサーに迎えて制作された今作は、本来バンドが持ち合わせているキラキラとした 多幸感溢れるメロディー・センスと透明感のあるシンセ・サウンドにピオナルのトラックが見事融合!さらに成長を続ける彼らの最高傑作の誕生です
(2016/06/30)
ライアン・ヘムズワース、トキモンスタなどの流れを受け継ぐ期待のニューカマー!煌めくフューチャー・エレクトロ・ポップとビート・ミュージックのドリーミーなスパイラル!その音楽性は〈ベッドルームトラップ〉とも称される、シンガポール出身の若き女性トラックメイカー登場
(2016/06/28)
かつてのビートルズ対ストーンズの90年代版とも言われた、オアシス対ブラーの〈ブリット・ポップ〉戦争を繰り広げ、全世界を席巻した空前のUKロックブームの片翼を担ったバンド=ブラーの最新ドキュメンタリー映画
(2017/03/31)
前作の明るく、温かみのあるサウンド・スケープとは打って変わって、今作では、荒涼とした冷徹な雰囲気が作品全体を覆っており、新たな境地に達したサウンドと世界観を披露。国内盤には対訳・解説に加え、2014年に本国にて配信のみでリリースされたシングル曲「フロム・ザ・ケトル・オントゥ・ザ・コイル」がボーナス・トラックとして収録
(2016/06/21)
不完全で隙のある音楽の美しさ。ヒスノイズやミステイクから生まれた偶然の産物が織り成すレイヤーがドリーミーでノスタルジックな浮遊感を漂わせ進行するアコースティック・エレクトロ・チルウェイヴ
(2016/06/16)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
ソウル/クラブ/ラップ
ハードコアなルーツのラインとオルタナティヴな感性で、シューゲイズ要素や重厚感のあるヘヴィネス、ロマンティックなインディ・ポップもミックスした、極上エモーショナルなサウンドがグサリと心に突き刺さります
(2016/06/16)
伝説的ギター・ポップ・バンドによる全インディー・ポップ・ファン感涙のアルバムが、歳月を経て、期待通りの内容で遂に完成!ライナーノートはカジヒデキが担当
(2016/06/16)
ミュージシャンシップの高さ、ポテンシャルの高さ、探究心、意識の高さをまざまざと見せつける内容で、テクニカルな要素と、クラシカルなポップ・ミュージックのセンスを飄々とミックスしてしまった、スリリングなポップ・サウンドは圧巻
(2016/06/16)
〈Erased Tapes〉の看板アーティストによる、クラシカルの素養を軸に86世代の感性が遺憾なく発揮された初ミックス作品!5曲のエクスクルーシヴ楽曲を含む計18曲を収録
(2016/06/13)
ソウル/クラブ/ラップ
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
長らく次作を発表する噂が流れては消えていた彼らが、遂に16年振りとなるセカンド・アルバム『Wildflower』をリリース
(2016/07/20)
盟友クリス・ノヴォセリック(ニルヴァーナ)、ジェフ・ピンカス(バットホール・サーファーズ)、スティーヴン・マクドナルド(レッド・クロス)、トレヴァー・ダン(メルヴィンズ・ライト)、ジャレド・ウォーレン(メルヴィンズ)、更にメルヴィンズのドラマー、デイル・クローヴァーもベースで参加
(2016/06/01)
コールド・ウォー・キッズ、マーズ・ヴォルタなどのバンドをプロデュースしたラーズ・スタルフォースが参加!ポップとパンクの融合したサウンドのバンド史上最も完成度の高いアルバムが完成
(2016/06/01)
2008年夏――あの日、あの音楽。若かりし頃の思い出を詰め込んだ、ナイーヴで甘酸っぱいエレクトロ・ナンバーが胸を焦がす。メトロノミーのフロントマン、ジョセフ・マウントが原点に戻って作り上げた最新作『SUMMER '08』完成
(2016/05/31)
11作目のオリジナル・アルバム『ギヴ・ア・グリンプス・オブ・ホワット・ヤー・ノット』!J・マスキス、ルー・バーロウ、マーフというオリジナル・メンバーで制作された最高級のダイナソー流のど真ん中アルバム
(2016/08/05)
モック・オレンジが5年振りとなるニュー・アルバム『Put the Kid On the Sleepy Horse』をリリース!またモック・オレンジが所属する〈asian gothic label〉のレーベルメイト、the band apartとのスプリットEPも同時発売。EPにはアルバム未収録曲を収録
(2016/05/30)


















