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デジタル&アナログ限定!ジュリアン・カサブランカス主宰レーベル<Cult Records>から新曲を収録したEPリリース
(2016/06/07)
2007年にGhostly Internationalからリリースし、そのエレクトロニカ~アンビエント~ポスト・ロック~シューゲイザーまでをクロスフェードするかのようなサウン ドが支持を集めた名盤『Dusker』が遂にCD再発!ティコ~ボーズ・オブ・カナダ~ウルリッヒ・シュナウスのファンは必聴
(2016/05/23)
それまでのディスコ・サウンドから一転スライ&ロビーを迎え、レゲエ、ニュー・ウェーヴのサウンドに傾倒し、1980年に発売されたグレイス・ジョーンズの4枚目のアルバムがデラックスエディションとなって登場。オリジナル収録の8曲に加えて、Bサイド、レア・ミックス、ロング・ヴァージョン、インストなどを追加収録
(2016/05/19)
日本時間の5月9日(月)に急遽デジタルにてリリースされたレディオヘッドの新作『ア・ムーン・シェイプト・プール』が日本先行リリース
(2016/06/15)
空間と音響に彩られ、彼女の心象風景や様々な景色が想起される、アンビエント~フォークからポスト・クラシカル的なサウンドまでを横断するかのような傑作が日本のみCD化
(2016/05/10)
ロック/ポップス
ヒーリング/ニューエイジ
深く、より深く沈んでいく世界。ジェイムス・ブレイクが誘う妖艶なエレクトロ・サウンド。待望の3作目が遂にリリース。ベース・カルチャーを内省的なものにした衝撃をそのままに、より洗練された大人のエレクトロ・サウンドがここに
(2016/06/28)
通算4作目のアルバムは、穏やかなメロディはそのままに、よりその音楽性を押し広げた傑作。アコースティックでオーガニックな質感と、リズム楽器を取り入れつつ、よりジャジーなフィーリングも醸し出す極上のメロウポップが詰まっています
(2016/05/10)
“ワンピ”に“スニーカー”に“傘ジャンプ”のジャケットでお馴染みの米国の女性SSWミンディ・グレッドヒルの新バンド=ハイヴ・ライオットが奏でるのは、弾けたダンスポップの数々!センス溢れる80’sフィールにエレクトロ・シンセ・サウンドもとことん心躍ります
(2016/05/10)
サーストン・ムーアが絶賛するローファイ・パンク・バンド、パーケイ・コーツがヴェルヴェット・アンダーグランドやペイヴメントなどUSインディを代表するバンドからの影響を強く感じさせる4枚目のアルバムをリリース
(2016/05/10)
2015年末にハドソン・モホーク、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーとコラボした楽曲「4 DEGREES」を突如リリースし大きな話題となったアントニー・ヘガティによる新プロジェクトANOHNI(アノーニ)が遂にベールを脱ぐ
(2016/05/09)
80年代から90年代にかけて確立したそのレフトフィールドなサウンドを通して、後の音楽史に多大な影響を及ぼした伝説的プロデューサー、エイドリアン・シャーウッド。その彼の多岐にわたる意匠をまとめた『Sherwood At The Controls』シリーズ第二弾が完成
(2016/05/06)
ベスト・コレクション、レア&未発表曲、リミックス作品を集めた3枚組CDに、2枚組アナログLPレコードが入った豪華スーパーデラックス・エディションも限定盤として登場
(2016/05/06)
パッション・ピット、ハウ・トゥ・ドレス・ウェル、T・ペイン、アレックス・フランケル(ホーリー・ゴースト!)他、豪華すぎるゲスト陣を迎え、エレポップからEDM、モダン・ディスコ、R&B、ポスト80'sといった現シーンを形成するキーワードを全て飲み込んだ絶妙なサウンドは、まさに現在のダンス・ミュージックの集大成
(2016/04/28)
カラフルな覆面が印象的な正体不明のアーティスト、スロー・マジックが2012年にリリースし話題となったバレアリック・チル・シンセ・ポップ名作がCD再発。ボーナストラックとしてサン・グリッターズ、ティーン・デイズ、ジラフェッジのリミックスを収録
(2016/04/25)
ペイヴメントから初期のザ・フレーミング・リップスを彷彿とさせつつ、近年のベッドルームポップ勢ともリンクするドリーミィな要素。そこにオルタナティブでパンクなアティチュード、美しきノイズの美学。かと思えばジャンクで凶暴なノイズ。アンビエントなエッセンスもエレクトロニカな要素もミックス
(2016/04/22)
96年5月20日に発表された4thアルバム『Everything Must Go』20周年豪華版!リッチー・エドワーズの失踪によって危機的状況にあったバンドが、3人体制で前進することを決断した渾身の1枚
(2016/04/21)
英国ではプラシーボと共にツアーし、着々とワールドクラス・バンドへの階段を上っている彼等は日本でも注目の的となること間違い無し!日本盤ボーナストラックを3曲追加収録し世界先行リリース
(2016/04/19)
緻密で繊細で温かみのあるサウンドプロダクションと、牧歌的かつスケール感のある美しく荘厳な楽曲が溶け合う仕上がりは、とにかく素晴らしいの一言!フォークを軸に独創的かつ幻想的なサウンドスケープを描く楽曲はボン・イヴェールやフリート・フォクシーズあたりが好きな人を魅了して止まない大傑作だ
(2016/04/19)
音楽を生きる。ブリット・アワード2016「ブリティッシュ・ブレイクスルー・アクト賞」受賞!ウェールズ出身の4人組バンド、注目のセカンド・アルバム
(2016/07/08)


















