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五つの赤い風船『ボクは広野に一人居る』、三上寛『コンサートライヴ零孤徒三上寛1972』、柳田ヒロ『HIRO』、I.M.O.Band『Cata-Coto』、伴よしかず『青春彷徨』の5タイトルがリリース!
(2024/01/25)
細野晴臣、小坂忠、サーストン・ムーア、ドナ・テイラー、カヒミカリィ、やくしまるえつこ等、11人のヴォーカリストをフィーチャーして個性的なバカラック・ナンバーを構成!
(2024/01/25)
1998年のオリジナル盤とは異なり、今回の再発盤ではファンの期待に応えて、6つのセッションからの曲を年代順に収録!
(2024/01/25)
世代を超えた新時代におけるエクスペリメンタル・ロックのマスターピース!
(2024/01/25)
豊かで生き生きとしたリズミカルな変化とハードロックに通じるアレンジメントに支えられた幅広い楽曲!
(2024/01/25)
2022年にスイスのローザンヌにあるECAL/芸術デザイン大学に設置されたオリジナル・サウンド・インスタレーションのステレオ・ミックス!
(2024/01/25)
スタジオ・ワンからデビューし、コクソン・ドットの下でヒット曲を制作していたケン・ブースが74年にリリースした名作!
(2024/01/25)
リズムセクションをサポートに迎え、1stアルバム由来の素朴なアコースティック・サウンドにロック色をプラスした名作!
(2024/01/25)
チャカ・カーンの音楽監督も務めるメルヴィン・リー・デイヴィスが中心となり結成したグループのフル・アルバムのLPが登場
(2024/01/25)
音楽はもちろんアルバムのアートワークからTシャツ・デザインまで全てをスクエアプッシャー自らが手掛けている。国内盤CDは解説書付/ボーナストラック追加収録。数量限定のTシャツ付セットも発売
(2024/01/25)
松田優作主演『蘇える金狼』。これまで別々のアルバムとして存在していたケーシー・ランキンによる背景音楽と、前野曜子による歌唱曲が公開45年を経てついに融合。遺された音楽から新発見の未発表曲まで全曲リマスタリングを施したCD2枚組。
(2024/01/23)
2018年2月14日発売されたセルフカバーアルバム『GOROes by myself 1』の第2弾。今作は昨今、流行ともいえるCityPop!CityPop元祖ともいえる野口五郎作品と筒美京平作品を中心として、自身のセレクトでこの令和にCD音源化。もちろん自身で、Lead Electric Guitar、Electric Guitar、Acoustic Guitar、Electric Bass、Drumsの楽器も担当!
(2024/01/23)
まさに感動的な「うた」がここにある。普遍的なポップ・ミュージックの必要な要素がすべて織り込まれている永遠の名盤の呼び声高い羅針盤のアルバムが遂に初アナログLP化!
(2024/01/23)
クラフトワークが脱帽し、ディーボが絶賛したかどうかは定かではない伝説のテクノユニットOriental Magnetic Yellow(ヨミ:オリエンタル・マグネチック・イエロー)。当時ナムコに在籍していたゲーム音楽作曲家たちで結成された、通称O.M.Y.の入手困難な6作品が、結成40周年となる2024年、リマスタリングで一挙再発。
(2024/01/23)
ヒップホップのネタやジャズDJ御用達の作品も数多く名盤揃いのレーベルのキャンペーン!対象商品をお買い上げの方に先着で「ロゴ・コースター(2種のうち1種ランダム)」をプレゼント
(2024/01/23)
名作アルバム『The Spice Of Life』や『Who Is This Bitch, Anyway?』で知られるジャズ/ソウル・シンガー、マリーナ・ショウが逝去。享年81歳。
(2024/01/22)
考えるな、感じろ、そして愉しめ――すべての音楽好きに送りたい歓喜のフィーリン・グッド・ミュージックがここにある。
(2024/02/26)
19年振りとなった前作に続く作品!グラスゴーにあるMogwaiのスタジオでレコーディング!
(2024/01/19)
華麗なシンセ、サイケデリック・フォーク、エレクトロニック・ビート、ノワール・ポップのサウンドスケープが光る傑作!
(2024/01/19)
キース・ムーンの後任ドラマー、ケニー・ジョーンズが所属した最後のツアーであり解散ツアーのライブ作品!
(2024/01/19)

















