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ジムス、ウェザー・リポート、コルテックス、そしてヘッドハンターズのファンに大推薦の一枚!
(2024/01/30)
フォークというよりジャズやブルースのルーズさを感じるギター・プレイ。2NDには無い暗さと緊張感を堪能出来る名盤!
(2024/01/30)
1枚目には1971年のオリジナル・ネペンサ・ミックスを、2枚目には2005年リイシュー時に施されたリイシュー・ミックス版のアルバム本編に加え、ボーナストラックを10曲を追加した決定版!
(2024/01/30)
収録されているトラックは主にインターナショナル・バージョンのさまざまな形式で収録!
(2024/01/30)
先行配信された「Just Another Rainbow」を含む全10曲収録!
(2024/02/02)
プロデュースにジェイ・ジョイスを迎えた10枚目のスタジオ・アルバム!
(2024/01/26)
都会に舞い降りたシティ・ポップの女神、菊地真美の2nd Album『モーニング・デュー』がW紙ジャケット仕様で初CD化!1982年にジャパン・レコードより発売された本作は惣領泰則がプロデュースを手がけてた幻の名盤!録音には井上鑑(key)、松下誠(g)、土方隆行(g)、富倉安生(b)、信田かずお(key)、惣領智子(b.v)他の実力派ミュージシャンが参加したシティ・ポップの金字塔!
(2024/01/25)
五つの赤い風船『ボクは広野に一人居る』、三上寛『コンサートライヴ零孤徒三上寛1972』、柳田ヒロ『HIRO』、I.M.O.Band『Cata-Coto』、伴よしかず『青春彷徨』の5タイトルがリリース!
(2024/01/25)
細野晴臣、小坂忠、サーストン・ムーア、ドナ・テイラー、カヒミカリィ、やくしまるえつこ等、11人のヴォーカリストをフィーチャーして個性的なバカラック・ナンバーを構成!
(2024/01/25)
1998年のオリジナル盤とは異なり、今回の再発盤ではファンの期待に応えて、6つのセッションからの曲を年代順に収録!
(2024/01/25)
世代を超えた新時代におけるエクスペリメンタル・ロックのマスターピース!
(2024/01/25)
豊かで生き生きとしたリズミカルな変化とハードロックに通じるアレンジメントに支えられた幅広い楽曲!
(2024/01/25)
2022年にスイスのローザンヌにあるECAL/芸術デザイン大学に設置されたオリジナル・サウンド・インスタレーションのステレオ・ミックス!
(2024/01/25)
スタジオ・ワンからデビューし、コクソン・ドットの下でヒット曲を制作していたケン・ブースが74年にリリースした名作!
(2024/01/25)
リズムセクションをサポートに迎え、1stアルバム由来の素朴なアコースティック・サウンドにロック色をプラスした名作!
(2024/01/25)
チャカ・カーンの音楽監督も務めるメルヴィン・リー・デイヴィスが中心となり結成したグループのフル・アルバムのLPが登場
(2024/01/25)
音楽はもちろんアルバムのアートワークからTシャツ・デザインまで全てをスクエアプッシャー自らが手掛けている。国内盤CDは解説書付/ボーナストラック追加収録。数量限定のTシャツ付セットも発売
(2024/01/25)
松田優作主演『蘇える金狼』。これまで別々のアルバムとして存在していたケーシー・ランキンによる背景音楽と、前野曜子による歌唱曲が公開45年を経てついに融合。遺された音楽から新発見の未発表曲まで全曲リマスタリングを施したCD2枚組。
(2024/01/23)
2018年2月14日発売されたセルフカバーアルバム『GOROes by myself 1』の第2弾。今作は昨今、流行ともいえるCityPop!CityPop元祖ともいえる野口五郎作品と筒美京平作品を中心として、自身のセレクトでこの令和にCD音源化。もちろん自身で、Lead Electric Guitar、Electric Guitar、Acoustic Guitar、Electric Bass、Drumsの楽器も担当!
(2024/01/23)
まさに感動的な「うた」がここにある。普遍的なポップ・ミュージックの必要な要素がすべて織り込まれている永遠の名盤の呼び声高い羅針盤のアルバムが遂に初アナログLP化!
(2024/01/23)


















