カテゴリ / ジャンルで絞込む
夏の開放感を倍増させる珠玉の爽快グルーヴが満載!モダンで洒脱なリゾート系AORコンピ決定盤
(2019/07/05)
スティーリー・ダン フォロワーとして再評価されるタルク。シティーポップ~AOR~ディスコの流れに大きな影響を与えた彼らのデビュー・アルバムが、ボーナストラックを追加して復刻
(2019/06/18)
タワーレコード40周年企画。フュージョン/AORの究極のベスト盤をリリースするFUSION/AOR ARTISTRY SERIES第2弾!R&B、フュージョン・サウンドに彩られ、表現力抜群のヴォーカル・パフォーマンスで名を馳せたシンガー、アル・ジャロウのワーナー音源ベスト
(2019/06/18)
現在のシティーポップ~AOR~ディスコへの流れに大きな影響を与えた1枚。国内盤のみ未発表曲”De Gui Ding”と彼らの別名儀Man/Boyによる”Its Only Perfect”の2曲を収録
(2019/05/23)
“ヨーロッパのNed Doheny(ネッド・ドヒニー)”というべき現代AOR~ヨット・ロックの大傑作!ネッドの名曲カヴァーも含む超キラー盤
(2019/05/15)
チェスター・トンプソン&ファウラー・ブラザーズ参加のAOR激レア盤が、2曲のボーナストラックを追加した全10曲収録で復刻
(2019/05/15)
AOR、シンセウェイブ、ブギー、バレアリック…様々なスタイルのハイブリッドかつ超ハイクオリティの音楽性と世界的な再評価も著しいニュー・エイジ~アンビエント的世界が融合
(2019/04/22)
超激レアなプレミア・アイテムと化したTOTOの40年全部入り豪華BOX 『ALL IN』が、お求めやすいCD-BOX(13枚組)でスリムに再登場
(2019/04/19)
デヴィッド・フォスターと組んだAORを代表する名グループAirplayのメンバーでもある名プロデューサーの長らく廃盤状態にあったリーダー作がオリジナル・マスターからのリマスターを実施し装い新たにリリース。デヴィッド・フォスターとの共作曲、TOTOのメンバーらと作り上げたライト・メロウな楽曲を収録
(2019/04/11)
ボズ・スキャッグスやTOTO、エアプレイ、ネッド・ドヒニー・・・など、70~80年代のAORの名曲を網羅した決定版!ウィークデイの通勤・通学に、ウィークエンドのお出かけに、貴方の毎日を彩るプレイリスト
(2019/04/19)
タワーレコードが企画・選曲する、アーティストにフォーカスしたフュージョン/AORの究極のベスト盤シリーズ“FUSION/AOR ARTISTRY SERIES”が始動。その第1弾は都会的なウィスパー・ヴォイス、極上のシティ・サウンドを誇るAORシンガー、マイケル・フランクスのワーナー音源ベスト
(2019/04/02)
新旧音楽ファンを巻き込み、今ふたたび一大ブームを巻き起こしているAOR。そんな潮流をいち早く予見していた傑作が00年代前半にはあった!今だからこそ聴くべきマスターピースをお求めやすい価格で厳選リイシュー
(2019/03/27)
全米ソロ・デビュー50周年&来日記念!ファン垂涎の決定盤ベストと、『シルク・ディグリーズ』から“ロウダウン”他を収録した7インチ・アナログ盤が登場
(2019/03/22)
インコグニート、ジャミロクワイ、ママズ・ガンからEW&F、シック、クインシー・ジョーンズ・ファンまで唸らせるキラー曲の応酬に、ジョージ・ベンソン直系の凄腕ギター。洗練のバンド・グルーヴと生ストリングスが誘う至高のアーバン・トリップがここに
(2019/03/12)
70~80年代の名曲をつくったミュージシャン総勢53名が語った永久保存版の書籍『ヨット・ロック』と、代表的な楽曲とレアな名曲を収録した2枚組決定盤コンピCD『ディス・イズ・ヨット・ロック』が連動企画として登場
(2019/05/30)
ますますアーベインに進化した超ハイセンスサウンド!これぞエヂ・モッタ『クライテリオン・オブ・ザ・センシズ』と並ぶブラジリアンAOR~モダン・ソウルの近年最高傑作
(2019/03/08)
1980年代のポップ・ミュージック・シーンの中にTOTOの2人のキーマン、ジェフ・ポーカロ(ds)、スティーヴ・ルカサー(g)あり。タイトでオールマイティなドラミング、キレのいいカッティングとドライヴするサウンドによるギター・ワーク、そんな名プレイが聴けるフュージョンとJ-POPの傑作を紹介いたします
(2019/02/19)
2大名盤『エスケイプ』『フロンティアーズ』を再現した2017年日本武道館でのワールド・プレミア・ライヴが遂に映像作品化!当時のドラマー、スティーヴ・スミスが復帰した最強のラインアップで名曲の数々が今再び蘇る!日本盤限定ボーナス映像として「お気に召すまま」「ライツ」の2曲を収録
(2019/02/21)
オシャレな雰囲気を出しているアートワークに欠かせない要素は“女性”。どんなジャンルにも、アルバムのメイン・アーティストが女性の場合はもちろん、そうでなくても“女性”がジャケットに登場しているというだけで、どこか華やいだ空気が漂う。フュージョン&AOR全盛期の70年代から80年代にかけての“ウーマン・ジャケット”名盤をご紹介します
(2019/01/22)
金澤寿和監修〈Light Mellow Searches〉新作! オーレ・ブールードのバンド・メンバーやトミ・マルムなど北欧のキープレイヤーが参加した新録AOR快作
(2018/12/10)












