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米CBSによって全米に放送され、子どもたちにクラシック音楽の魅力を伝える画期的な音楽教育番組となった『ヤング・ピープルズ・コンサート』。バーンスタインは企画・指揮・司会を務め、シリーズは1972年まで全53回にわたって制作されました。本BOXは、その貴重な映像を集大成した決定版として発売。日本語字幕付き
(2026/07/15)
鈴木秀美とオーケストラ・リベラ・クラシカ(OLC)創設25周年記念!待望のハイドンの交響曲選集が発売。選集第1弾は中期の傑作「悲しみ」から始まり、交響曲第104番「ロンドン」までの全11曲を厳選収録。解説書には鈴木秀美氏自ら筆を執ったライナーノート、また曲目ごと正確で詳細なメンバー編成表も収められております
(2026/07/15)
ドイツの大手ディストリビューター「note one」のヘリテージ・シリーズ。大きな注目を浴びたカラヤン1952年のバイロイト音楽祭《トリスタンとイゾルデ》に続く第2弾は、翌53年8月の同音楽祭クレメンス・クラウスの《ニーベルングの指環》全4夜。ヨハネス・ゲプハルトが新たにリマスタリングを施しました
(2026/07/09)
現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人に数えられるヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組み、2025年に完結したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集が全巻セットとなって登場!
(2026/07/08)
イブラギモヴァとティベルギアンが2014年から2016年にかけて録音した『モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ全集』がハイペリオンよりBOX化されます
(2026/07/03)
2018年からハンブルクのライスハレで開催されている「マルタ・アルゲリッチ音楽祭」の2022年ライヴがCD5枚組で登場。マイスキー、エドガー・モロー、マルティン・ガルシア・ガルシア、ロザンネ・フィリッペンス、セルジオ・ティエンポ、イム・ドンヒョクといった錚々たるソリスト陣が顔を揃えています。なかでも、ショパン国際ピアノコンクール受賞者たちが参加した「ショパンの夕べ」のハイライトは聴きどころの一つです
(2026/07/02)
オランダの名指揮者、ベルナルト・ハイティンクはステレオ録音の初期からデジタル時代まで、フィリップス(と後のデッカ)に数多くの録音を残しました。没後5周年となる2026年、この名指揮者のシリーズの第3弾となる、3つの名楽団との録音全集がデッカよりCD31枚組ボックス・セットで発売されます
(2026/06/26)
藤岡幸夫指揮による吉松隆のChandos録音を集成。日本独自企画・初回生産限定盤。クラムシェル・ボックスに7枚のディスクと日本語解説書を封入。ブックレットには作曲者・吉松隆氏による曲目解説約23,000字(基本的に初出時のものを転載)に、指揮者・藤岡幸夫氏による新規書き下ろし原稿約5,000字が掲載されます
(2026/06/25)
20世紀を代表する作曲家の一人、ハンス・ヴェルナー・ヘンツェの生誕100年を記念した特別エディションがWERGOから登場。唯一の交響曲全集録音として圧倒的な支持を得てきたこのヤノフスキ盤は、現代音楽の名門WERGOレーベルが打ち立てた金字塔的名盤。ブックレットには20ページにわたる全交響曲の解説を掲載。その日本語訳および第9番の歌詞訳を付属させた国内限定仕様での発売です
(2026/06/18)
今年82歳を迎えるニューヨーク出身のピアノの名匠、ロリン・ホランダー。1958~1965年のRCA録音(プレヴィン指揮ロイヤル・フィルとのハチャトゥリアン:ピアノ協奏曲、ラインスドルフ指揮ボストン響とのプロコフィエフの同第5番を含む)と、キルヒナーの自作自演にチェレスタ奏者として参加した1973年のコロンビア録音を集成
(2026/06/17)
アランの生誕100周年記念リリース。彼女の広範なレコーディングキャリアを網羅しており、その約4分の1が初CD化となります。1954年から2000年にわたる解釈の進化を記録しており、先駆的な録音から、後年の最も完成された演奏までを対比させています
(2026/06/12)
アレクシス・ワイセンベルク(1929-2012)は、鋼のタッチと魂の静寂をもったピアニストでした。カラヤンが惚れ込み、賛否両論の嵐を巻き起こした20世紀最高の異端児、ワイセンベルク。初CD化音源を含む、その音楽的真実を問う決定版
(2026/06/12)
生誕150周年。巨匠ブルーノ・ワルター初期の全貌が、極めて状態の良い盤を使用し、最新の緻密な修復で甦る!貴重な未発表テイクも初収録した、ファン垂涎の至高のコンプリート・ボックス
(2026/06/12)
SP復刻盤。軍隊、田園、アイネ・クライネ、未完成・・・ワルター&ウィーン・フィル黄金時代の名演が甦った!ムジークフェラインのあの極上の響きがリアルに!
(2026/06/04)
正規完全初出!技巧派の巨匠ホルヘ・ボレットのカリフォルニア・リサイタル。オリジナルマスターテープより初CD化、ボレット壮快驚異のテクニック!
(2026/06/04)
去る4月22日に101歳で亡くなった名ピアニスト、ルース・スレンチェンスカ(1925~2026)が1956~63年に米デッカに行った録音の集成BOXが再入荷。彼女はショパンを得意としましたが、その才能と安定した技術は、練習曲集、スケルツォ集、ワルツ集、バラード集、前奏曲集にはっきりと現れています。他に小品集とリスト、サン=サーンスの協奏曲を収録!
(2026/05/19)
1950年代後半から60年代前半に旧EMIレーベルに残したVPOとの貴重な7種。各オリジナル・アルバムを初出時の順番通り配置し、DISC1-4の後半はタイトルが付いていないアルバム2点、計5曲を分けて収録.。全て、本国オリジナル・アナログ・マスターテープからマスタリングした2021年発売セットを再プレス!
(2026/05/14)
伝説的なベートーヴェン弾き、クラウディオ・アラウ(1903〜1991)が1951年から1960年にかけて録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全5曲、ピアノ・ソナタ第14番《月光》を収録した3枚組を数量限定926円にて提供いたします!4月入荷時には数日で完売。5月上旬に再入荷いたしvました!
(2026/05/11)
惜しまれつつ引退を表明したポルトガル出身女流ピアニストによる録音の集大成。CD38枚組BOXセット 待望の限定再プレス。バッハ、ベートーヴェン、シューベルト、ショパン、ブラームスの代表、アバドとのモーツァルトとシューマンの協奏曲。デュメイとの室内楽、また、ファド(ポルトガルの民族歌謡)の録音も収録されています
(2026/05/08)
マタチッチとチェコ・フィルがスプラフォンに録音した交響曲録音すべてが、ついにセットとなりリリースされます。今回のセット化にあたり、名エンジニア、アレシュ・ドヴォジャークがオリジナル・マスターテープからのリマスタリングを行っております
(2026/05/07)



















