カテゴリ / ジャンルで絞込む
オペラニュース誌のリチャード・ホーナックが「史上まれに見る美しい映画」と評した466分に及ぶ超大作が再入荷しました。ワーグナーの没後100周年を記念して、ヴォルフガング・ワーグナーの協力、監修のもとトニー・パーマーが1983年に制作しました。撮影はノイシュヴァンシュタイン城やヘレンキームゼー城、ミュンヘン・レジデンツ、バイロイト祝祭劇場などワーグナーゆかりの地を中心に行われ、音楽はショルティ指揮ロンドン・フィルのこの映画のための録音が使用されています
(2025/10/16)
生産中止品 タワー限定復活再プレスが実現!ベルティーニ没後20年企画。2011年発売の都響とのマーラー交響曲選集 7枚組が12/31まで10%off!10/9(木)入荷しました。300本限定
(2025/10/09)
サー・ゲオルグ・ショルティがデッカに行った膨大な録音からヨーロッパでの軌跡をたどったBOX。1947年にピアニストとして録音した非常に初期のものから亡くなる3ヵ月前の出身地ハンガリーでハンガリーの音楽家たちと行った録音まで、CD44枚組+DVD2枚組BOXセットにまとめられています。今回数量限定特価62%オフにて販売いたします。お求めはお早めに!
(2025/10/16)
2020年のサー・ジョン・バルビローリ(1899-1970)の没後50年に当たり、タワーレコード限定のSACDハイブリッド盤として1,500セット限定で復刻した「ブラームス:交響曲全集」は、好評をいただき、品切れしておりました。今回、シリアルナンバー無し仕様盤として再プレスいたしました
(2025/09/24)
生前にフジコ自身がレーベルの枠を超え選曲したオールタイム・ベスト『COLORS』のニュー・エディション。細部のアートワークにまでこだわったCD 6枚組 全88曲の究極のベスト・オブ・ベスト。フジコ・ヘミングの最新決定版!!
(2025/10/21)
ユニバーサル ミュージック保有音源の中から貴重音源をリリースする『タワーレコード“ヴィンテージ・コレクション+plus"』シリーズ最新第36弾は、2025年6月に94歳で亡くなったアルフレッド・ブレンデル(1931-2025)の追悼企画としまして、ブレンデルの代表盤かつ楽曲自体のファースト・チョイスともなっている永遠の名盤3作を復刻します
(2025/09/19)
ルイ・クープラン生誕400年記念。鬼才チェンバロ奏者ジャン・ロンドーによる現存する全作品を網羅するだけでなく、ルイ・クープランが敬愛した師や、彼に続く弟子たちの作品も収録し、永遠に響くルイ・クープランの詩学を紐解いた、前例のない全集
(2025/09/19)
ロンドン交響楽団首席客演指揮者、ジャナンドレア・ノセダとの9年間の協働の集大成として、LSO Liveから、『ショスタコーヴィチ:交響曲第1番~第15番』が堂々登場!これまでに10曲の交響曲は順次発売されておりましたが、ここで未出の2,3,12,13,14番および祝典序曲を含むかたちで10枚組ボックスでツィクルス完結を締めくくります
(2025/11/13)
2016年に発売されたボックス・セットにショパンのCD2枚(Op.55~Op.64)、ベートーヴェンのソナタのCD2枚(第28番~第32番)、息子であるダニエレ・ポリーニとの共演によるシューベルトとドビュッシーの2枚のアルバム、そして1960年のショパン・コンクールにおける録音(初CD化)が新たに追加
(2025/09/17)
サー・チャールズ・マッケラス(1925年~2010年)生誕100年記念BOX。1951年の録音デビュー作《パイナップル・ポール》から、後期の傑出したオペラ録音の一つ《イドメネオ》に至るまで、60年以上にわたるマッケラスの録音遺産の多くが収録されています
(2025/09/11)
伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートがリマスターされて初めて発売されます
(2025/09/11)
パヴァロッティ生誕90年記念ベスト。代表的なアリアや歌、ライヴ・パフォーマンス、レア音源、新発見音源、未発表音源などが収録されています
(2025/09/11)
マッケラスがスコットランド室内管と残した遺産、モーツァルト録音のBOXが待望の復活!レヴィン版の「レクイエム」を録音して大きな話題となったのを皮切りに、2007年録音の後期交響曲集が「2009 BBC Music Magazine Awards」年間最優秀賞ほかの高い評価を得ました。マッケラスによるモーツァルトの集大成となった一連の録音が、お得にまとめられたBOXです
(2025/10/23)
ユニバーサル ミュージック グループ傘下のドイツ・グラモフォン、デッカ/フィリップス、ハイペリオン、ECMニュー・シリーズ、テラークをはじめ、ソニーミュージック、ワーナーミュージック、ビクターエンタテインメントという他社レーベルに遺されたアルバムもライセンスし収録。さらに、初商品化となるコンサート音源を含む、小澤征爾の音楽を多角的に味わうことができる決定版的内容
(2025/12/11)
シェーンベルク生誕150周年を記念したBOXセット。ロマン派的な抒情性を湛えた《浄められた夜》Op.4(1943年改訂の弦楽合奏版)から、十二音技法を用いた《管弦楽のための変奏曲》Op.31まで、幅広いスタイルが並びます。さらに、パトリシア・コパチンスカヤをソリストに迎えた《ヴァイオリン協奏曲》Op.36、そして稀少な未完オラトリオ《ヤコブの梯子》も収録しています
(2025/08/27)
65枚のうち13枚がオケ作品、15枚が室内作品、37枚が声楽作品という構成。若き日のイタリア時代の作品から、晩年のオラトリオまで、膨大なヘンデルの作品群から有名なものを中心にセレクトしたもので、音源には、Brilliant Classcis自社音源のほか、Berlin Classics、Eterna、CRD、Naxos、Vanguardのものを使用
(2025/08/27)
Brilliant Classicsの人気BOX『ヴィヴァルディ・エディション』が新装再発売!このセットの特徴は、全体の半数近くにあたる30枚分を、イタリアの古楽器アンサンブル「ラルテ・デラルコ」が演奏。その他、古楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」、ヤープ・テル・リンデン、ファビオ・ビオンディ、アレッサンドリーニといった古楽器奏者の演奏も収録
(2025/08/27)
この『デンマーク歌曲の至宝』BOXは、ボー・ホルテンとムジカ・フィクタが、25年にわたってデンマークの重唱・合唱作品(パートソング)の壮大な遺産を収集・録音してきた歩みを集成したものです。プロジェクトは1996年に発表された《デンマークのクリスマス》から始まり、中世から現代デンマークに至る壮大なアンソロジーとして結実しました
(2025/08/26)
セーゲルスタム追悼企画。このボックスは、2度目の交響曲全集をはじめとして、彼がONDINEに録音したシベリウス・アルバムを集成。更に、シベリウスの後輩作曲家にあたるクーラやクラミのアルバム、フィンランドやスカンジナビア諸国が生んだ管弦楽の小品集も加えた特別版となっています
(2025/08/21)
モーツァルトが生誕200年を迎えた1956年に発売されたLP6枚組の『ジュビリー・エディション』が初めて完全な形で復刻され、さらに当時録音された優れたモーツァルト演奏を多数追加し、大幅にボリュームアップして登場します
(2025/08/20)



















