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ミニマル・ミュージックと電子音楽に多大な影響を与え続ける先駆的な作曲家テリー・ライリーの代表作である『インC』をはじめとしたコロンビア・レコード時代のアルバム4作品をBOX化。添付されたブックレットの資料的価値も大きく、セッション時の写真やオリジナル・ライナーノーツ、新たに書き下ろされたエッセイを含む貴重な内容となっています
(2025/08/13)
2025年5月11日(日)、日経日曜版「名作コンシェルジュ」に掲載されました。「音楽が取り憑いた指揮者 鬼気迫る姿がクリアに」鈴木淳史氏評
(2025/05/12)
Capriccicoレーベルは、ショスタコーヴィチの没後50年を記念して、かねてから人気の高いアルバムを再編集しBOX化しました!『ジャズ組曲、バレエ組曲、協奏曲(3枚組)』『声楽とオーケストラのための作品集(4枚組)』『ピアノ曲と室内楽作品集(4枚組)』
(2025/05/09)
バイロイト音楽祭での実況録音のうち、『指環』を除いた、1951年のクナッパーツブッシュ指揮による『パルジファル』から、1974年のヴァルヴィーゾ指揮による『名歌手』まで7つの録音を収録
(2025/05/09)
巨匠指揮者カルロ・マリア・ジュリーニがコロンビアとHMV(さらにパテとエレクトローラのための2つの録音も含む)に残したすべてのスタジオ録音が、今回初めて、ワーナー・クラシックスのカタログの一部として、オリジナルテープからハイレゾ・リマスターされ、60枚組CDボックスにまとめられました。このボックスには、これまで未発表だった録音も含まれています。1969年の「魔弾の射手」序曲、ヴィヴァルディの「四季」から「春」と「夏」のステレオ・ヴァージョン、さらに「冬」のリハーサル(1955年)、そしてチャイコフスキーの「交響曲第5番」からのリハーサルの抜粋(1962年)です
(2025/05/15)
独ヘンスラー・レーベルの力作、カール・フィリップ・エマヌエル・バッハの作品全曲録音。当ボックスは以前リリースされた60枚組「C.P.E.バッハ・エディション(完全版)」に新たに8枚追加された68枚組の「2025年完全版」です。1985年、ケルン大学地下書庫より発見されたスコアを基に世界初録音が実現した音源(CBS SONY)の「マルコ受難曲」、ベリンガー指揮ドイツ・カンマー=ヴィルトゥオーゼン・ベルリンによる「マタイ受難曲」などの重要作品も追加されております
(2025/10/23)
アルド・チッコリーニ(1925-2015)の生誕100年、没後10年を記念して、旧EMIから2009年に発売された56枚組CDをもとに、さらに4枚分の追加音源を収録!
(2025/07/10)
イギリスの音楽界を革新させた名指揮者サー・トーマス・ビーチャムによるステレオ録音全集。1934年のステレオによるテスト録音音源も収録!
(2025/04/25)
マーラーの孫弟子にあたる巨匠山田一雄は1979年から10年を掛けて新交響楽団とマーラーの交響曲の全曲演奏を成し遂げました。ここに初めて一般発売されるのが、第5番、第6番、『花の章』です。とにかくヤマカズの棒に食らいつくオーケストラの情熱と必死さが素晴らしい。山田一雄も体力気力が充実し、魔法のようなドライヴを見せます
(2025/05/01)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の自主レーベルより、歴代首席指揮者たちによるマーラーの放送ライヴ音源を集めたセットがリリースされます。登場する指揮者は在任順にメンゲルベルク、ベイヌム、ハイティンク、シャイー、ヤンソンス、ガッティ。初出音源、新リマスター音源、映像でしか発売のなかった音源の初CD化を含む注目の内容です
(2025/04/11)
ハイデルベルク交響楽団によるハイドンの交響曲全曲録音がついにBOX化!鬼才トーマス・ファイ指揮のもと1999年に録音を開始。しかし、ファイが2014年に自宅で転倒し重傷を負ってしまったために録音は一時中断。2016年よりコンサートマスター、ベンヤミン・シュピルナーがリーダーをつとめ8つの交響曲をリリース。そして、2020/2021年シーズンより音楽監督をつとめるヨハネス・クルンプが39の交響曲で指揮をつとめ、全集を完成させました
(2025/08/29)
今回の再録音は、ガーディナーが古楽器オーケストラで臨んだ経験を基に、モダン楽器のオーケストラである名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とともに、新たな解釈とスタイルの融合を模索した大きな挑戦作
(2025/03/28)
カリフォルニア州「アンバサダー・オーディトリアム」は、1974~95年に約2500のコンサートを開催しました。その中から、名ピアニスト、クラウディオ・アラウの貴重なリサイタル音源をまとめた5枚組が登場。オープンリールテープから24bit / 96kHzでトランスファー&リマスタリング。アラウの代名詞ベートーヴェンを中心にリスト、ブラームスなどを収録。全曲が初発売という注目の内容です
(2025/07/02)
サン=サーンスの第2番とラヴェルの2つの協奏曲を除く10曲は、当時世界初録音されたもので、4曲は作曲家自身のソロによる演奏。安川加壽子(当時・草間加壽子)が尾高尚忠の指揮で録音したサン=サーンスの「エジプト風」を始め、プーランクやフランセの自作自演といった貴重な録音を収録しています
(2025/03/25)
英EMIへのテンシュテットのマーラー・シリーズは、最初の4曲(1977-79年録音)はアナログ録音でした。タワーレコードでは、2020年4月にこの4曲をオリジナル・アナログ・マスターテープからSACDハイブリッド化し、好評を博しました。今回、在庫切れとなっていたこのセットをシリアル・ナンバー無し、通常仕様として再プレスいたしました。5月31日(土)まで10%オフにてご提供いたします
(2025/03/21)
ウィーン出身で後にイギリスで活躍したヴァイオリニスト&指揮者、ワルター・ウェラー(1939-2015)のデッカ録音がまとめて発売されます。ブックレットにはワルター・ウェラーの人生とキャリアについて書かれた、ピーター・クアントリルによる新規エッセーが掲載され、このウィーンが生んだ真の音楽家を称えています。オリジナル・ジャケット仕様
(2025/05/08)
スペインの指揮者、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴス(1933-2014)がデッカに行ったダイナミズムに満ちた録音が初めてまとめて発売されます
(2025/05/08)
ピエール・ブーレーズ(1925年3月26日生まれ)の生誕90年を記念し、ブーレーズがコロンビア~ソニー・クラシカルに残した全録音を史上初めてCD67枚組に集大成したBOXが、生誕100年の2025年に再プレスされました!
(2025/03/17)
HMV、EMIエレクトローラ、テルデック、エラートのために録音されたリートと歌曲の完全コレクションが、ここに初めて一堂に集められ、彼の並外れた才能と共に、1951年から1992年までのキャリアを通じての芸術性と声の進化が紹介されています
(2025/03/07)
韓国を代表する世界的ピアニスト、チョ・ソンジンのモーリス・ラヴェル生誕150周年プロジェクト。既発売の『ラヴェル:ソロ・ピアノ作品全集』と『ラヴェル:ピアノ協奏曲集』をまとめたCD3枚組デラックス・パッケージ
(2025/03/07)



















