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ショスタコ―ヴィチ没後50周年記念。ラトヴィア出身の俊英指揮者、ネルソンスと彼が音楽監督を務めるボストン交響楽団による大好評のショスタコーヴィチ交響曲全集を初BOX化。ユジャ・ワン、バイバ・スクリデ、ヨーヨー・マをソリストとしたピアノ、ヴァイオリン、チェロの協奏曲集、そして最新録音の歌劇『ムツェンスク郡のマクベス夫人』を収録!
(2025/01/10)
ボロニーニ、ピアティゴルスキー、マレシャル、フルニエといった世界的巨匠に教えを受けたロサンジェルス出身のチェリスト、クリスティーヌ・ワレフスカ(1945~)の貴重な未発表録音を中心とした8枚組。中でもアルゼンチン出身の熱血指揮者、カルロス・パイタ(1932~2015)と共演のドヴォルザークは大注目!
(2025/01/09)
「彼は私以外の唯一のピアニストである」・・・アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ。ヴィルトゥオーゾの時代を色濃く残した名手フィオレンティーノ(1927~1998)が、イギリスのSAGAレーベルのLPレコードに録音した名演の数々を初集成したもの
(2025/01/09)
エレガンスと自然な深み - ネルソン・フレイレをしのんで、SWRのアーカイヴから貴重な放送録音をCD化。初出音源多数!
(2024/12/27)
アルゲリッチが1965年から2020年にかけてEMIクラシックス、テルデック、エラート、ワーナークラシックスのために行ったすべての録音を46枚のCDにまとめています。以前リリースされた『アルゲリッチ ワーナークラシックス録音集1965-2006(20CD)』と『マルタ・アルゲリッチ~ルガーノ・レコーディングズ 2002-2016(22CD)』に、それ以降にリリースされた4枚分のアルバムが追加されています
(2024/12/20)
2006~09年のライヴ録音で、ハイドンの交響曲12曲とモーツァルトの交響曲16曲を収録。とりわけモーツァルトの39番やジュピター」、「ハイドンの「オックスフォード」や「ロンドン」は、秋山にとっても会心の演奏だったと思われるが、それをしっかりと受け止めた広島の聴衆から小気味良いブラボーの歓声が上がるのも、両者の信頼関係が伺えてなんとも好もしい
(2025/03/31)
フィルハーモニア・フンガリカは1956年に結成された、ハンガリー出身の移民音楽家たちによる名手ぞろいのアンサンブルです。彼らはヨーロッパやアメリカで演奏活動を行いながら、マーキュリーとフィリップスのこれらのアルバムを通じて有名になり、指揮者アンタル・ドラテイの名前と並び称されるようになりました
(2025/01/30)
2024年1月に80歳を迎えたイギリスの指揮者デイヴィッド・アサートン。自ら設立したロンドン・シンフォニエッタと共にデッカとドイツ・グラモフォンに録音したモーツァルト、シューベルト、シュポアからシェーンベルク、ベルク、ヴァイル、ロベルト・ジェラール、リゲティへ至るレパートリーを初集成。古いウィーンと新しいウィーンが出会います!
(2024/12/06)
20世紀の巨匠オットー・クレンペラーが壮大な世界を構築した名演《ベートーヴェン:第九》の、1957年のスタジオ録音とライヴ録音が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース
(2024/12/06)
バレンボイムとクレンペラーにより詩的かつ壮大な世界を構築した名演が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース
(2024/12/06)
リヒャルト・シュトラウスのヴァイオリン協奏曲(ポペルカ指揮 ウィーン交響楽団)、ヴァイオリン・ソナタ、室内楽曲など収録。CD3には小澤征爾&グスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団による《英雄の生涯》未発表録音も収録
(2025/01/30)
<バルシャイ生誕100周年記念企画>金字塔であるバルシャイ屈指の大ベストセラーが遂にSACD化!ショスタコーヴィチの神髄に迫った超絶名演!優秀録音盤。今回の発売のためにレーベル所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープから新規で復刻!
(2024/12/16)
ショスタコーヴィチが1920年代から1970年までに手がけた映画音楽や劇音楽を収録。「ハムレット」、劇音楽と映画音楽の2つのバージョンが存在する「リア王」(道化の歌では「ジングル・ベル」の旋律が効果的に用いられています)、ロマンスの美しい旋律が人気の「馬あぶ」、ショスタコーヴィチ初の映画音楽作品「新バビロン」、ユニークな楽器テルミンを使った「女ひとり」などを収録しています
(2024/11/27)
キタエンコとギュルツェニヒ管の交響曲全集がショスタコーヴィチ没後50年を記念して復活!この全集はECHO KLASSIK(2005年)、MIDEM Classical Award(2006年)など国際的に高い評価を得ています
(2024/11/27)
フランス国立図書館が収集した1949年~1962年録音をCD化。CD1-4はファルナディ、ソルシャニー、エッシュバッハー、ヴューラー、ウニンスキー、サンカン、CD5はジェルリン(cemb)。CD6-8はゴルシュマン、ドラティ、デルヴォー、レーマン、アノーソフ、CD9-10はクルイセン、ザレスカ、モラーヌなどの音源を収録
(2024/11/27)
フランス国立図書館が収集した1949年~1962年録音をCD化。CD1ー3はヴァラン、ミショー、モラーヌ、CD5-6はトルトゥリエ、ベニー・グッドマン、CD7-8はビーチャム、シューリヒト、オッテルロー、CD9-10はハスキル、リパッティ、ホロヴィッツ、ルービンシュタイン、ギーゼキング、ダマーズ、タリアフェロらの音源を収録
(2024/11/27)
アメリカ出身フランスのピアニスト、アリーヌ・ヴァン・バレンツェン。このセットは彼女が放送用のために録音した音源のほぼ全てが収められている。20世紀の知られざる巨匠の全貌を知る大変貴重な録音。1950年代末から1970年代半ばまでの録音で音質も秀逸
(2024/11/26)
エディト・パイネマン(1937-2023)はドイツの名ヴァイオリニスト。このセットには協奏曲、室内楽、器楽曲で活躍するソリストとしてのパイネマンの業績が収められており、大変貴重。共演陣もイェルク・デムス、ヴァルター・クリーン、モーシェ・アツモン、カール・ミュンヒンガーと往年の巨匠が勢揃いしており聴き応え充分
(2024/11/26)
当ボックスセットは、2021年4月にCD120枚組で発売した「コロンビア・レガシー」、2023年11月にCD88枚組で発売した「コロンビア・ステレオ・コレクション1958-1963」に続く、ソニークラシカルとフィラデルフィア管弦楽団との共同復刻企画の第3弾となるもので、1964年から1983年にかけてコロンビア・レコードから発売されたステレオ録音によるすべてのアルバムをCD94枚に収録しています
(2024/11/25)
巨匠クナッパーツブッシュ(1888~1965)の没後60年を記念して、コンサート・ライヴをBOX化!宇野功芳、平林直哉両氏による104ページ解説書、アクリルスタンド、Tシャツ付き!
(2024/12/16)



















