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アナログ・ステレオ時代のベートーヴェン全集の定番、待ちに待った海外盤ボックス化が実現!名手アンドレアス・マイヤーがオリジナル・アナログ・マスターからリミックス・リマスターした2018年の「ジョージ・セル~コンプリート・アルバム・コレクション」のDSDリマスターを採用、オリジナルLPの紙ジャケット仕様で復刻
(2024/11/15)
ブラ1は山本直純の自家薬籠中の十八番。『第九』は率直なトスカニーニ型。他に「山本直純の管弦楽入門」 #潮田益子 らとのブラームス:二重協奏曲などを収録!柴田克彦先生による詳細なライナーノートも必読です
(2024/11/14)
広瀬悦子のデビュー・アルバムであり華麗なピアノ・トランスクリプションを集成した『シャコンヌ』、ヴィルトゥオージックな舞曲集『ラ・ヴァルス』、豊かな表現力が発揮された『ファンタジー ~ 幻想曲集』、アルカンの「風」を軸にショパンとアルカンの傑作を組み合わせた『風』。現在では殆ど入手困難となっていた4枚のアルバムがお得なBOX化!
(2024/11/07)
イタリア古典派を代表する作曲家、チェリストのルイジ・ボッケリーニ(1743~1805)が作曲した膨大な作品群、交響曲、チェロ協奏曲、ギター五重奏曲、弦楽五重奏曲、ヴァイオリン・ソナタ、チェロ・ソナタ、スターバト・マーテルなど、幅広く収録したメガ廉価BOX
(2024/11/07)
リストとバルトークのスペシャリストとして知られたハンガリーのピアニスト、エディト・ファルナディ(1911~73)の主要録音をまとめたセット。ソロだけでなく、タシュナーとの室内楽や、シェルヘン、ボールトとの協奏曲も収録
(2024/10/30)
ワルター晩年の録音からハイドンの交響曲2曲とモーツァルトの後期交響曲6曲、序曲集とヴァイオリン協奏曲2曲を収録。各ディスクは米初出盤のジャケット・デザインによる紙ジャケに封入、発売当時のレーベル・デザインを採用し、詳細な録音データを伴うトラックリストとアーティスト写真を掲載した全20ページのオールカラー中綴じブックレットとともに、厚紙製クラムシェルボックスに封入
(2024/10/25)
ハンスイェルク・アンゲラー(1955-)は、オーストリアを代表するホルン奏者および指揮者であり、ホルンとナチュラルホルンを中心に、狩猟ホルンなど幅広い楽器で独自の解釈による演奏を聴かせます。実に1979年から2023年にわたる録音を収録しています
(2022/07/08)
生誕100年シュタルケル来日時に実現した奇跡の録音。プロデューサーとして井阪紘、エンジニアは菅野沖彦、依田平三というトップエンジニアが担当し究極の音を目指した名盤を復刻。今回、「パガニーニの主題による変奏曲」は初公開となる別テイクを初めて収録!2024年にビクタースタジオでオリジナル・アナログ・マスターテープからデジタル化を行いマスタリング
(2024/10/18)
スメタナは今年(2024年)に生誕200年、歿後140年を迎えました。当アルバムは2022/23年シーズンから首席指揮者兼音楽監督を務めるペトル・ポペルカ率いるプラハ放送交響楽団の3枚組。同コンビは2024年7月の来日公演でも披露した『わが祖国』が話題となりました
(2025/01/08)
1981年、20歳でパリのロン・ティボー国際コンクール・ピアノ部門第1位を獲得、華々しいデビューを飾った清水和音。以来、日本のピアノ界を牽引するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト清水和音がソニー・ミュージック時代、RCA時代の名盤の全てをBOX化、Blu-spec CD2の高音質CDでリリース!
(2024/10/18)
1960年ドイツ生まれのピアニスト、アレクサンダー・ロンクヴィッヒが指揮も行い、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第1番から第5番を録音した最新アルバムがECMよりリリースされます。ミュンヘン室内管弦楽団と共演しています。CD3枚組。マンフレート・アイヒャーによるプロデュースです
(2024/10/17)
APR「フレンチ・ピアノ・スクール」シリーズでももっとも重要なものとなるであろう録音集。エルツの弟子ロジェ=ミクロの初期のフォノティピア録音や、90歳の時に録音されたプランテの後期コロムビアの電気録音、そしてサン=サーンスやディエメ、プランテといった19世紀前半に生まれた名ピアニストたちの解釈を新たなリマスタリングで収録しています
(2024/10/16)
ベルリン・フィル・レコーディングスから、小澤征爾の追悼ボックスがリリースされます。1979~1996年、ベルリン・フィルハーモニーでのライヴ録音。CD収録音源はすべて初出。ブックレットには小澤征良氏、村上春樹氏の二大エッセイを掲載!CD1-6に収録されているすべての音源をハイレゾ(24bit/48kHz)で聴くことのできるダウンロード・コードを封入
(2025/01/30)
この年初めて3つのヴォータンすべてを歌ったホッター、バイロイトでは初めてブリュンヒルデを歌ったメードルなど歌唱陣がすばらしく、ヴィントガッセンはジークフリートを歌った最初の年でありながら既にエネルギーに満ちあふれた歌を披露しています。カイルベルトの巧みなコントロールとあいまってバイロイトの『指環』録音中でも人気の高い名演
(2024/10/08)
イタリアの名ソプラノ、アニタ・チェルクェッティ(1931.3.4-2014.10.11)が歌うヴェルディのオペラ7作品をまとめた14枚組ボックス。20歳でアイーダを歌いオペラ界にデビューした彼女は、30歳で引退するまでの短い期間、世界の名だたるオペラハウスで活躍しその存在感を魅せつけました。スタジオ録音はデッカに2枚あるのみで、当時の歌唱の凄さを伝えるライヴ録音の数々は貴重な記録とされています
(2024/10/31)
アーベントロートの歴史的録音がコレクターズ・エディションとして待望のBOX化!!旧東独エテルナ社の音源を引き継いだBerlin Classicsのアーカイブに所蔵されたオリジナル・アナログ・テープからの最新マスタリング盤としてよみがえることとなりました。マスタリング・エンジニアは欧州で今もっとも信頼のあるクリストフ・スティッケル氏が担当
(2024/11/30)
ブラームス、シューマン、チャイコフスキー、ヴィエニャフスキ、サン=サーンス(第3番)、モーツァルト(第3番と第5番)、バーバー、ウォルトンの協奏曲、ラロの『スペイン交響曲』、フランスの作曲家による協奏的作品、さらにジャン=イヴ・ティボーデ、オッリ・ムストネン、スティーヴン・イッサーリスとの室内楽作品が収録されています。2枚のアンコール集のCDも含まれます
(2024/10/08)
ドイツ出身、ウィーンで活躍したリリック・ソプラノ、イルムガルト・ゼーフリート(1919-1988)によるドイツ・グラモフォンのリサイタル録音がまとめて発売されます。CD20枚組ボックス・セット。セットの中心はシューベルト、シューマン、ブラームス、そしてヴォルフによるロマン派の歌曲を集めたアルバムです
(2025/02/05)
最後の"偉大なロマン派"の一人と称えられたピアニスト、ホルヘ・ボレットが1977年から1990年にかけてデッカに行ったすべての録音が初めてまとめて発売されます。CD26枚組ボックス・セット。限定盤
(2024/10/08)
アナログ時代にコロンビアおよびRCAから発売されたアイヴズ録音が網羅された画期的なCD22枚組ボックスが登場!アメリカの2大メジャー・レコード会社がアイヴズ音楽普及への貢献を記録した、パイオニア的な名演ぞろい。演奏者はバーンスタイン、ストコフスキー、オーマンディ、ジュリアード弦楽四重奏団、クリーヴランド弦楽四重奏団など
(2024/10/08)



















