カテゴリ / ジャンルで絞込む
フランス・ピアノ界の隠れた至宝、アリス・アデールの全貌。堂々の34枚組! 初出音源・自室録音から最新録音まで、アデールの芸術を網羅した記念碑的BOXが登場!
(2026/01/09)
シプリアン・カツァリスとギリシアのピアニスト、ニコラオス・サマルタノスが贈る規格外のプロジェクト!19世紀~20世紀のギリシアで生まれた初録音を含む稀少なピアノ作品をたっぷり収めた4枚組。CD1にはチケットが完売した2024年1月のアテネでのリサイタルの大部分が収録されており、2017年の世界初録音以来の再録音となった「テオドラキスの歌曲による自発的な即興曲」でのカツァリス得意の即興パフォーマンスにも注目です
(2026/01/08)
都響の黄金期を作った巨匠若杉弘生誕90年記念。至福のモーツァルト 6大交響曲+α。ALTUSレーベル斎藤啓介氏が特別にマスタリングに参加!期間限定特別価格(1枚もの価格)
(2025/12/29)
EMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」最新第8弾ではベルグルンドによる3回目のシベリウス:交響曲全集を発売いたします
(2025/12/26)
1960年代、ドイツ・グラモフォンとウェストミンスターは、リスト、バルトーク、コダーイといったハンガリーの作曲家の作品を、同郷の指揮者たちが行った録音で紹介しました。それらが今回初めてまとめられ新たなリマスター版として発売されます
(2026/03/10)
ドイツの名指揮者ホルスト・シュタインがデッカに残した録音をまとめたBOX。CD15にはキャリア初期にドイツ・グラモフォンに録音したオペラ抜粋を収録
(2026/03/10)
18歳での衝撃デビュー!このコレクションは、アンドレイ・ガブリーロフのワーナークラシックスの録音をすべて集めたものであり、その芸術性が今なお大胆かつ魅力的であり続ける、一人のピアニストの鮮やかな姿を描き出しています
(2025/12/19)
ニコラウス・アーノンクールとヨーロッパ室内管弦楽団がテルデックに残した録音すべてを収めたBOXが登場!
(2025/12/19)
大バッハが作曲能力を認めていた同世代の遠縁の親族、ヨハン・ルートヴィヒ・バッハの教会カンタータ全集4枚組が登場!指揮は2025年4月からオランダ・バッハ協会の新音楽監督を務めるヨハンナ・ソラー。自ら設立したアンサンブル「カペラ・ソレルティア」による演奏です。世界初録音
(2026/02/12)
現代音楽専門レーベルWERGOより、アメリカ現代音楽最大の牽引者のひとり、モートン・フェルドマン(1926-1987)の生誕100周年を記念するアルバムが登場。3手以上のピアノ作品をすべて網羅するという大胆にして興味深すぎる企画です。WDRの放送局で録音された音源を使用。さらに初録音作品も含まれています
(2026/02/12)
音楽の聖地で起きた革命。ラトルとウィーン・フィルが仕掛けた、かつてない響きを引き出した2002年の決定的ライヴ録音の再発売
(2025/10/09)
「ナポリのホロヴィッツ」と称された驚異の技巧と、ピアノを歌わせる深い叙情性。イタリアの伝説、マリア・ティーポの芸術。旧EMIへの録音をすべて収録したBOX
(2025/12/05)
録音史を知る巨匠が到達したステレオ録音芸術の頂点。英国音楽からドイツ交響曲まで、生命力に満ちた円熟期の名演を網羅した、まさに決定盤となる全集
(2025/12/05)
イングランド・ルネサンス期の作曲家、リュート奏者、そして歌手であり、リュート歌曲における最も偉大な巨匠の一人、ジョン・ダウランド没後400年記念ボックスがERATOレーベルより登場。このボックスではヒリヤード・アンサンブル、コンソート・オブ・ミュージック、プロ・カンツォーネ・アンティクヮ、フレットワーク、ボストン・カメラータ、デイヴィッド・マンロウ、フィリップ・ジャルスキーなどの名古楽アーティストらによる演奏で収録されています
(2025/12/05)
特価2,966円!ゲルギエフのロッテルダム・フィル、デビュー20周年を記念して過去のライヴ音源から9作品を厳選した4枚組アルバム。ゲルギエフの真摯な音楽性を存分に味わえる完全限定の貴重なロッテルダムフィル自主製作盤です。いずれも音質極上
(2026/04/01)
四半世紀以上にわたりオペラ・ディーヴァとして君臨した、オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤
(2026/01/14)
ブロムシュテットは1967年から1977年までデンマーク国立交響楽団(デンマーク放送交響楽団)の初代首席指揮者を務め、その在任中にこのニールセンの録音(交響曲だけでなく、管弦楽作品や協奏曲も)を残しました。1973~75年のアナログ・ステレオ録音をオリジナル・マスターテープより、2025年パリ、Studio Circé によるリマスター
(2025/11/21)
ヒューイットが1994年から2018年にかけて約25年間にわたり行った録音を初集成。『ゴルトベルク変奏曲』(1999年、2015年)、『平均律クラヴィーア曲集』(1997-99年、2008年)、『6つのパルティータ』(1996/97年、2018年)はそれぞれ2種の録音を収録
(2025/11/26)
2022/23シーズン、ベルリン国立歌劇場はバレンボイムの音楽監督就任30周年を迎え、記念企画としてチェルニャコフによる新演出《ニーベルングの指環》が上演されました。ところがバレンボイムの体調不良により、ティーレマンが代わって指揮をとりました。日本語字幕付き
(2026/01/14)
ハンガリー出身の巨匠指揮者アンタル・ドラティが1969年から1972年にかけてフィルハーモニア・フンガリカとデッカに行ったハイドンの交響曲全集に、ハイドンの『24のメヌエット』と3つのオラトリオ『トビアの帰還』『天地創造』『四季』が加わり、BOXセット化されました
(2025/12/05)



















