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有名な1955年『指環』の2年前に、同じバイロイト音楽祭で上演されたモノラル録音『指環』全曲を2,000円を切る超廉価BOXとして再発売するもの。2015年にPan Classicsから美しい化粧箱に収納して発売されましたが、今回は簡素な装丁で価格は約1/3となります
(2017/06/02)
2012年から2014年にかけて発売され、その快活で優美な音楽が世界で絶賛されたチャイコフスキーのバレエ音楽集。SACD5枚分がセットになり「バレエ音楽全集」としてついに登場!
(2017/06/02)
今回は1940-50年代のセッション録音が集められています。ブルックナーの交響曲第8番、カリンニコフの第2番、そして当時初演されたばかりのショスタコーヴィチの第8番など、貴重な音源を満載。かつてのロシアン・ディスクなどより格段に音質が良くなっているのが強みです
(2017/05/29)
一人のDGの偉大なアーティストに焦点を当てて、歴史的録音をBOX化したシリーズで、2002年12月にスタートし55タイトルが発売されました。近年、そのほとんどが好評のうちに完売となっていましたが、このほど5タイトルの再プレスが決定しました。2017年6月中旬頃入荷予定
(2017/05/29)
英国の富豪ジョン・クリスティ(グラインドボーン音楽祭の創立者)の招きにより、1934年からは亡くなるまでグラインドボーン音楽祭の音楽監督を務めたフリッツ・ブッシュ。このBOXでは就任した直後の「フィガロ」から1951年の「イドメネオ」まで4演目の5つの録音が収録されています
(2017/05/24)
歴史的音源コレクターにとって驚愕の廉価BOX登場!中古LP市場でも滅多にお目にかかれない、ドイツの巨匠ヘルシャーのテレフンケン録音がオリジナル・マスターからオリジナル・ジャケット&カップリングで完全復刻。ショパンとドビュッシーのソナタは未発表ステレオ・テイク付き!
(2017/05/23)
グラミー賞を2年連続受賞した同コンビによるショスタコーヴィチ・シリーズ(DG)と同じ録音チームが、2016年11月に本拠地ボストン・シンフォニーホールでライヴ録音したもの。ボストン響としては、ラインスドルフ盤、ハイティンク盤に続く3組目のブラームス:交響曲全集となります
(2017/05/18)
ドイツ・ハルモニア・ムンディ、ヴィヴァルテ、ソニー・クラシカルに録音されたアルバムを集大成したもので、ドイツ・バロックからロマン派までの素晴らしい「純粋」な合唱の世界を堪能させてくれます。なお歌詞・対訳等は付属しません
(2017/05/16)
作品中のピアノ曲を全て収録した完全盤!第156回直木賞と2017年本屋大賞のダブル受賞という史上初の快挙を達成し大きな話題となっている恩田陸の小説『蜜蜂と遠雷』。主人公4人のコンクール演奏曲を登場人物ごとに収録したCD8枚組。各曲の曲目解説も収めたブックレットには、恩田陸書き下ろし短編小説を所収!
(2017/05/15)
ピアニスト、そして近年では指揮者としても大活躍をしているダニエル・バレンボイム75歳を記念したBOXはドイツ・グラモフォンへのソロ作品録音に、ウェストミンスター・レーベルへの初期録音も収めました。ベートーヴェンのソナタ全集や、ショパン、リスト、シューベルトといった名演が収録されています
(2017/05/15)
“ハイフェッツの師範代”としてハイフェッツのレッスン・ビデオにしばしば登場。1960年代には彼の後継者として米RCAより颯爽とデビュー、若き小澤征爾とメンデルスゾーン&チャイコフスキーを録音したフリードマン(1939~2004)のRCA録音集成です
(2017/05/12)
2012年ヴァント生誕100周年を記念してソニーKoreaよりリリースされた『ライヴ・レコーディング全集』が、ご好評につきヨーロッパにて再プレスが決定!1988年12月から2001年10月まで、北ドイツ放送交響楽団を中心に、ベルリン・フィル(6枚)、シカゴ交響楽団(1枚)とのライヴを収録
(2017/05/12)
【CD 9】メシアンのトゥーランガリラ交響曲は、作曲者が録音に立ち会った歴史的演奏。【CD 2】のデュティユーとベルリオーズは、1995年のレコード・アカデミー大賞を受賞した名盤。フランス音楽の名曲をチョン・ミョンフンの名演とDGのデジタル優秀録音で満喫できる、お買い得BOXです
(2017/07/11)
2000~2008録音。パーヴォ・ヤルヴィは2002年から2011年まで、10年間シンシナティ響の音楽監督を務めました。その成果は優秀録音で有名な米テラークが捉えていました。その全貌を独NCAが廉価BOXにまとめてライセンス発売します!
(2017/05/12)
2017年はテレマン没250年。ソニー・クラシカルの擁する古楽三大レーベルであるドイツ・ハルモニア・ムンディ、ヴィヴァルテ、そしてセオン・レーベルの豊富なカタログから選りすぐったテレマンの代表作の新旧名盤をCD30枚のBOXにコンパイル!
(2017/05/09)
SP時代からショスタコーヴィチ録音に取り組み、アメリカでの彼の認知に大きく貢献したストコフスキー。当BOXには1942年から1964年までのライヴや放送録音を集成。ニューヨーク、フィラデルフィア、モスクワ、ロンドンと収録場所が多岐に渡るのも、彼の世界的な活動を裏付けています
(2017/05/09)
チェリビダッケはベルリン・フィル時代に“古典交響曲”を録音するなどプロコフィエフを得意としています。ここには若きの録音が集められており、交響曲だけでなく名手ワイセンベルクやグッリとの協奏曲も収録されているほか、3曲がステレオ録音というのも嬉しいところです
(2017/05/09)
アシュケナージ80歳を記念して、協奏曲録音を集大成しました。ピアニストとしてDECCA専属で録音を行ってきた彼の偉大なる軌跡を、時系列順にオリジナル・ジャケット・デザインで収めています。 1974年、ベルナルト・ハイティンクとのロイヤル・フェスティヴァル・ホールにおける“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲”全曲公演を、2枚のボーナスDVDとして封入
(2017/05/08)
クラシックの名門ドイツ・グラモフォンが残した世界の偉大なる40人の指揮者による選りすぐりの名演40枚をセレクトしたBOXです。クライバーやカラヤン、アバド、ベーム、レーマン、シューリヒトからシャイーにドゥダメル、ネゼ=セガン、ネルソンスなど新旧の指揮者の名盤が揃っています
(2017/05/08)
ポーランド出身の名ヴァイオリニストで、晩年は日本で活動したゴールドベルク(1909~1993)の戦前~戦後の商業録音、及びライヴ録音まで幅広く収録。クラウスやバルサムとの二重奏、フェスゥティヴァル四重奏団での演奏、オランダ室内管を指揮したものも含まれます
(2017/05/08)



















