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名指揮者たちとボストン響によるDG録音、及びボストン響メンバーの室内楽のDG録音を集成したBOXが登場!ネルソンスのショスタコーヴィチ:交響曲第6番、小澤征爾のブラームス:交響曲第2番などは初出。他に室内楽録音の世界初CD化音源を含みます
(2017/08/10)
リチャード・グードを代表する記念碑的な録音!1983年から93年にかけて録音され、「ペンギン・ガイド」「グラモフォン誌」が賞賛したベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ全集”。75歳記念盤として輸入盤が限定盤にて再発売されます
(2017/08/08)
ヴェーグ四重奏団がモノラルLP時代に録音したベートーヴェン(ディスコフィル・フランセ原盤)とバルトーク(旧EMI原盤)は、名盤のほまれ高いもので、その後のステレオ再録音が出ても今なお輝きを放っています
(2017/08/08)
往年のイタリアのチェロ奏者マイナルディはその名声に比し、録音が極めて少なく、現在でも入手困難の音源がいくつも存在します。しかし、この廉価BOXに、世界中のLPコレクターが探し回っているイタリアRCA原盤のブラームス/ソナタ集が入っています!
(2017/08/08)
名物プロデューサー、レッグに見出された旧EMIへの録音を中心に、モノラルLP初期にシュタルケルの名を世界に広めた米Period録音、ステレオ初期のベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集、ブラームスの二重協奏曲を収録!
(2017/08/08)
イタリアの「歌うヴァイオリン」の格調高き継承者、ジョコンダ・デ・ヴィート(1907~94)。彼女の代表的名演をイタリア古典から独墺系作品、フランク、チャイコフスキーのロマン派作品まで収めた超廉価BOXです。珍しいライヴ音源も多数含まれます
(2017/08/08)
ウィーン生まれで当時RCAの副社長・統轄企画部長だったR.G.マレクの肝いりで実現した1967~71年録音のシューベルト:ピアノ・ソナタ全集がソニーより初CD化。またグラモーラはスコダが弾いたリスト:ピアノ・ソナタロ短調の2種の録音をCD化!
(2017/08/07)
ゲルギエフが「新しいムラヴィンスキー」と呼んだユロフスキのチャイコフスキー交響曲全集が遂に完成。ボーナスCDには初出の「フランチェスカ・ダ・リミニ」と「弦楽セレナード」を収録。俊敏なオケに体質改善したロンドン・フィルの妙技にも注目!
(2017/08/02)
往年のフランスの名ヴァイオリニスト、フェラスのワーナー傘下レーベルへのセッション録音を集成したもの。以前、旧EMI系をまとめたBOXはありましたが、旧テレフンケン録音とまとまるのは初。また初CD化の音源も含んでいます
(2017/08/02)
20世紀前半を代表するフランスの名ヴァイオリニスト、ジャック・ティボー(1880~1953)の主要録音をほぼ網羅したBOXが登場します。近年、ティボーの芸術が顧みられることが少なくなっていただけに、貴重なBOXの登場と言えるでしょう
(2017/08/01)
アウアー門下の天才少年としてデビューし、その美しい音色と甘美な節回しで10代後半には世界的スターとなったミッシャ・エルマン。彼は時代の流行におもねることなく、若き日のロマンティックな芸風を生涯貫きました。その芸術をとことん味わえる20枚組
(2017/08/01)
壮絶演奏が揃うことで有名なProfilレーベルのテンシュテットのライヴCDが8枚組の超廉価BOXにまとめられました。2017年4月にリリースされたばかりのベートーヴェン“英雄”も入ったお買い得BOXです
(2017/08/01)
2016年12月26日に没したチェリスト、指揮者のハインリヒ・シフ(1951-2016)の主要なレパートリーをPhilips、EMI、DG等メジャー・レーベルや放送局の協力を得て集成。今回が初CD化となる多数の未発表音源を加えて大音楽家シフの偉業を辿ります
(2017/08/01)
韓国でブルックナーやマーラーの交響曲全曲ツィクルスを行い、韓国のクラシック・ファンの間に一大ブームを巻き起こしているイム・ホンジョン(1952~)。韓国ローカル発売のブルックナー交響曲全集が2017年8月25日(金)に再入荷します!
(2017/08/24)
ドイツ・ハルモニア・ムンディ(DHM)が誇る古楽の名盤をテーマごと・作曲家ごとにまとめてボックス化している「エディション」シリーズの最新巻として、セクエンツィアによるヒルデガルト・フォン・ビンゲンの作品集9枚組が登場いたします。
(2017/07/31)
ギーレンのマーラーは1988~2003年録音で一度BOX化されましたが、今回の新装BOXには、2004年以降の録音も含まれた完全盤。また、初出映像として、尊敬するオットー・クレンペラーに捧げられた演奏、2003年収録の交響曲第9番が含まれています
(2017/07/26)
巨匠クレンペラーがナチスを逃れてアメリカで活動した1934年から、戦後ヨーロッパに帰還してハンガリー、オーストリア、イギリス、フランス、オランダ、ドイツなど各国のオケに客演してその名声を高めた1963年までのライヴ録音と放送用録音を集大成した驚きの一組!
(2017/07/26)
ウィーン出身のエーリヒ・ラインスドルフ(1912~1993)は、ナチスを逃れてアメリカに渡り、クリーヴランド管、ロチェスター・フィル、ボストン響の音楽監督を歴任しました。ここには1946年から20年間の彼の録音がセッション、ライヴともに幅広く収められています
(2017/07/25)
20世紀前半に活躍したユダヤ系ロシア人指揮者セルゲイ・クーセヴィツキーの、過去最大規模となるBOXセットが登場。セッション録音はもちろん、戦中戦後のライヴ録音も幅広く収録されています
(2017/07/21)
カラスの没40周年記念企画。最良のマスターから最新リマスタリングが施され、音質だけでなくピッチの正確さまで、細心の注意が払われています。BOXセットのほか、その分売(CD,BD)、及び2枚組ベスト盤も発売されます
(2017/07/20)



















