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1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです。そのすごい内容を示す紹介用トレイラーが届きました!
(2017/08/29)
ピアニスト、マレイ・ペライアのCBSアーティストとしての最初の10年間における、モーツァルトとベートーヴェン、ショパン、シューマン、メンデルスゾーン、そしてバルトークの名高い録音をオリジナル・マスターテープより24bit/192kHzリマスターしたものをBOX化!
(2017/08/28)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」の新作です。今回も初回生産限定盤、白を基調としたアートワーク、ベルリンのb-sharpスタジオにて24ビット/88.2KHzリマスタリングにより発売されます
(2017/08/25)
クルレンツィスはこれらの録音にあたって約10年間にわたる研究と準備を続け、歌劇場は録音に当たって10日以上も日々の公演を休演し、録音も深夜にわたって何度もリテイクが行われました。専門誌等でも絶賛を浴びたこの三部作が豪華BOX化されました!
(2017/08/25)
クラウディオ・アバドがDGとDeccaに残したオペラ完全録音集60枚組!20タイトルのオペラ全曲盤にアリア・コレクション、序曲集、2つのガラ・リサイタルが収録されています。最後のオペラ録音となったルツェルン音楽祭でのライヴ録音による“フィデリオ”も収録
(2017/08/23)
2012年11月から2013年3月まで、手兵ベルリン放送交響楽団を振ってベルリンのフィルハーモニーにて演奏会形式で行われたライヴを収録したもので、すでに名演、名録音のほまれ高いものとなっています。今回、限定数を通常価格の半額以下で提供いたします!
(2017/08/23)
ブルックナーの交響曲を愛し、しばしば演奏会で取り上げたカラヤンのライヴ3曲。第5番はウィーン響との'54年モノラル、第7番はウィーン・フィルとの'62年モノラル、そして第8番は'66年ベルリン・フィルとの来日公演から帰還後のステレオ・ライヴ!
(2017/08/22)
1940年代から2010年代の80年間のDeccaのピアノ録音の歴史をアルファベット順に並んだアーティストの演奏でお楽しみいただけます。ジョイスによるチャイコフスキーのピアノ協奏曲第2番、アルゲリッチとシャイーのシューマンなど貴重な録音を含みます
(2017/08/15)
2004年から始動したクイケン&ラ・プティット・バンドによる各声部を1人が担当する方式を採用したJ.S.バッハのカンタータ録音プロジェクトが遂に完結!この録音をまとめたBOXでは、64のカンタータを教会暦に則った順番により収録しています
(2017/08/15)
ガンバ奏者のヒレ・パール、リュート奏者のリー・サンタナ、バロック・ギターとパーカッションのスティーヴン・プレイヤーによるプロジェクト「ロス・オトロス」。ドイツ・ハルモニア・ムンディに録音した古楽と民族音楽を自在な即興演奏で独自の音楽を創り上げた4枚のアルバムがBOXとなって復活!
(2017/08/14)
テノールのプレガルディエンと鍵盤奏者シュタイアーが1991年~1994年にかけてドイツ・ハルモニア・ムンディに録音した4枚のドイツ・リート・アルバムがBOXとなって復活!シューベルト、シューマン、メンデルスゾーンの歌曲が収録されています
(2017/08/14)
没後250年を迎えたテレマンの名曲から、ベルリン古楽アカデミーが残した名録音をまとめたお買い得BOXが登場!オペラ“オルフェウス”や“ブロッケス受難曲”、“管弦楽曲集”などが収録されています
(2017/08/10)
パヴァロッティ没後10周年を記念して、45年にわたるDeccaへの録音の中から、オペラ録音をすべて収めた垂涎のBOXが登場!6枚のブルーレイ・オーディオ、1961年モデナでのデビューとなった“ラ・ボエーム”を収録したボーナス・ディスクを含め、圧巻の101枚!
(2017/08/10)
名指揮者たちとボストン響によるDG録音、及びボストン響メンバーの室内楽のDG録音を集成したBOXが登場!ネルソンスのショスタコーヴィチ:交響曲第6番、小澤征爾のブラームス:交響曲第2番などは初出。他に室内楽録音の世界初CD化音源を含みます
(2017/08/10)
リチャード・グードを代表する記念碑的な録音!1983年から93年にかけて録音され、「ペンギン・ガイド」「グラモフォン誌」が賞賛したベートーヴェンの“ピアノ・ソナタ全集”。75歳記念盤として輸入盤が限定盤にて再発売されます
(2017/08/08)
ヴェーグ四重奏団がモノラルLP時代に録音したベートーヴェン(ディスコフィル・フランセ原盤)とバルトーク(旧EMI原盤)は、名盤のほまれ高いもので、その後のステレオ再録音が出ても今なお輝きを放っています
(2017/08/08)
往年のイタリアのチェロ奏者マイナルディはその名声に比し、録音が極めて少なく、現在でも入手困難の音源がいくつも存在します。しかし、この廉価BOXに、世界中のLPコレクターが探し回っているイタリアRCA原盤のブラームス/ソナタ集が入っています!
(2017/08/08)
名物プロデューサー、レッグに見出された旧EMIへの録音を中心に、モノラルLP初期にシュタルケルの名を世界に広めた米Period録音、ステレオ初期のベートーヴェン:チェロ・ソナタ全集、ブラームスの二重協奏曲を収録!
(2017/08/08)
イタリアの「歌うヴァイオリン」の格調高き継承者、ジョコンダ・デ・ヴィート(1907~94)。彼女の代表的名演をイタリア古典から独墺系作品、フランク、チャイコフスキーのロマン派作品まで収めた超廉価BOXです。珍しいライヴ音源も多数含まれます
(2017/08/08)
ウィーン生まれで当時RCAの副社長・統轄企画部長だったR.G.マレクの肝いりで実現した1967~71年録音のシューベルト:ピアノ・ソナタ全集がソニーより初CD化。またグラモーラはスコダが弾いたリスト:ピアノ・ソナタロ短調の2種の録音をCD化!
(2017/08/07)



















