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帝王カラヤンのDG音源を10年ごとにまとめた大好評シリーズの第3弾、1980年代編が登場します!今回もムターの新インタビューや当時のプロデューサーによるエッセイ、1980年代のオペラ録音のディスコグラフィとカラヤンの多くの写真も収録された超豪華内容です。
(2014/08/12)
ドイツ・アルヒーフより、ゲーベル&ムジカ・アンティクワ・ケルンが1984~2004年に録音したテレマン作品を収録した10枚組BOXが登場。テレマンはバッハとともに彼らの中核をなすレパートリーでした。一部を除き入手しにくくなっていた彼らのテレマン録音が廉価BOXにまとめられたことは朗報です。
(2014/08/11)
2014年に生誕100周年を迎えた名指揮者クーベリック。ORFEOからケルンWDRのアーカイヴ音源を使用したCD3枚組が登場。1960年代初めのライヴで、メンデルスゾーン『宗教改革』、ハイドン『時計』&102番など商業録音の存在しない曲目が含まれます。また協奏曲ではフィルクシュニー、シュタルケル、アラウと大物ソリストとの共演となっています。
(2014/08/07)
1970年にジョージ・セルが亡くなった後、クリーヴランド管弦楽団の音楽監督についたのがロリン・マゼールでした。マゼールは厳しいトレーニングによりセル時代の規律を取り戻し、見事なオーケストラに戻すことに成功。完璧なアンサンブルを駆使して、作品の真髄を抉り出すような音楽を作り出し、数々の名盤を残しました。
(2014/08/07)
ウィーン・フィルとデッカの録音契約がはじまり64年。それを記念して、ウィーン・フィルの重要な録音を64枚分とボーナス・ディスク1枚をセットにしたボックスです。
(2014/09/16)
リリー・クラウス(1903-1986)は、ハンガリー・ブダペスト出身のピアニスト。彼女の生命力豊かなモーツァルト演奏や、ヴァイオリンのゴールドベルクやボスコフスキーとの愉悦的な二重奏は一世を風靡しました。旧EMI系に録音したSPレコードからモノーラルLPの名演が96kHz/24bit最新リマスターによりBOXセット化されました。
(2014/08/06)
ダビッド・オイストラフと共に20世紀ロシア-ソ連ヴァイオリン楽派を代表した巨匠、レオニード・コーガン(Leonid Kogan)が全盛期だった1955年~63年にわたって EMIに残したすべての録音を集めた記念碑的全集です。
(2014/08/05)
1944年ブラジル生まれの名ピアニスト、ネルソン・フレイレ。2014年は彼の生誕70周年にあたります。それを記念し、フレイレが彼の活動の比較的初期、1968年から1970年にかけてコロンビア・レーベルに録音した6枚のLPに加えて、1982年にドイツで録音されたレアなショパン・アルバムを加えたCD7枚組のボックスです。
(2014/08/04)
ピエール・ブーレーズ生誕90年(1925年3月26日生まれ)を記念し、ブーレーズがコロンビア~ソニー・クラシカルに残した全録音を史上初めてCD67枚組に集大成したBOXの登場です
(2016/01/12)
完全限定生産。バッハの教会カンタータ全集が大好評のバッハ・コレギウム・ジャパン。待望のBox第2弾は、カンタータ以外の宗教曲を集めた12枚組。バッハの8大宗教曲を日本独自の豪華ボックス・セットにして発売致します。しかも、ご予約期間中はポイント15倍! この機会にぜひお求め下さい。*このアルバムは通常CDです。
(2014/07/30)









