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不世出のディーヴァ、ビルギット・ニルソン生誕100年記念リリース!カラヤン/メトとの「ワルキューレ」、ベームとの「トリスタン」、「エレクトラ」、「サロメ」、サヴァリッシュとの「影のない女」など、全盛期のライヴ録音が、初めて放送局・歌劇場の蔵出し音源で登場。ニルソン財団全面協力のオーソライズド盤、2018年9月に発売!
(2018/05/11)
2002年よりベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者・芸術監督を務めているサー・サイモン・ラトル。2018年6月の任期満了前に、EURO ARTSレーベルからこれまで発売された映像作品から名演をセレクトした7枚組のDVDボックスが発売!
(2018/04/27)
タワレコのクラシック・スタッフが企画・選曲した、究極のモーツァルト・コンピレーション!モーツァルト珠玉の名曲の数々を、作曲年代順に収録!最初期の頃に作曲された2曲の“メヌエット”から、未完のまま残された“レクイエム”まで、モーツァルトの軌跡を音で辿ることができます。全43曲を収録した3枚組のお買い得盤。全ステレオ録音です!
(2018/04/25)
セルが1947~1969年の22年間にわたってコロンビアおよびエピック・レーベルに録音した全ての録音が含まれています。さらに1950年代にニューヨーク・フィルと録音したモノラル音源、ピアニストとしての手腕を刻印した室内楽録音、語りなど、コロンビア~ソニー・クラシカルがこれまで発売したセルの全ての録音(ただし1970年の東京公演のライヴを除く)が収められています
(2018/04/20)
2017年に惜しくも亡くなったチェコを代表する世界的指揮者イルジー・ビエロフラーヴェク。スプラフォン・レーベルが誇る“わが祖国”、“新世界より”といった名盤から入手困難なバルトーク、ラヴェルなどの貴重録音まで収録したBOXが登場します!
(2018/04/18)
今回のCD-BOXには1967年以前に発売され、日本でパブリック・ドメインとなった音源のうち、交響曲、管弦楽曲の録音が収められています。つまり、彼が巨匠となる以前の、若手~壮年期の録音にあたります。うち約30枚にバレエ音楽、及びバレエ化された交響曲(いわゆる「シンフォニー・バレエ」)が入っているのもバレエ・ファンには見逃せないところでしょう
(2018/04/17)
R・シュトラウス《ドン・ファン》、ブラームス:交響曲第4番、ストラヴィンスキー《ペトルーシュカ》、ラフマニノフ:交響曲第3番、バルトーク:ピアノ協奏曲第2番、アンコールを含む計3時間40分の内容がSACDHybrid盤でリリース。一方ブルーレイには、アジア・ツアーの他の客演地、香港、武漢、ソウルのライヴ映像が収録。ボーナス映像として、アジア・ツアーの舞台裏を活写したドキュメンタリー(約30分)を併録
(2018/04/13)
史上初!レナード・バーンスタイン(1918-1990)の生誕100周年を記念し、その生涯に作曲した入手し得るすべての作品を収録した初の全集が誕生しました!バレエ音楽、オペラとミュージカル、付随音楽、映画音楽、管弦楽と室内楽、声楽とピアノ曲など、すべての作品が含まれています。この全集のために新録音された楽曲も!
(2018/04/13)
バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した全セッション録音のほか、INA保管のライヴ音源より1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録!
(2018/06/15)
フランスの大作曲家、シャルル・グノー(1818~1893)の生誕200年を記念して、ワーナー音源からグノーの主要作品を収めたBOXが登場!豪華キャストを揃えた3つのオペラ全曲、グノーが傾倒した宗教大作3曲、「フランス歌曲の父」歌曲作家としての作品がCD2枚分、そしてビゼーの影に隠れた名作交響曲が3曲入っています!グノーの様々な顔に触れることのできる一組です
(2018/06/12)
2012年に「ブルーノ・ワルター至高の遺産(監修:宇野功芳)」シリーズ(全10枚)としてキングレコードから発売されましたが、その後ターラ社は活動を停止してしまい、輸入盤は入手不可になっていました。このたび、6タイトルを選び、キング関口台スタジオでの最新リマスタリングにより、6CDに集成して発売。音質もさらに改善された、ワルター最盛期の完熟ライヴをご堪能ください
(2018/04/12)
2012年にキングレコードから「クナッパーツブッシュ至高の遺産(監修:宇野功芳)」(全10タイトル)で発売されましたが、その後ターラ(TAHRA)は活動を停止してしまい、輸入盤は入手困難になっていました。今回、6タイトルが、キング関口台スタジオでの最新リマスタリングにより、6CD企画として復活!
(2018/04/12)
ウィーン・フィルのコンサートマスターからソリストに転身した名手シュナイダーハンの有名な録音をセレクトしています。一番古いベームとのブラームスのヴァイオリン協奏曲はウィーン・フィルのコンマス時代の1942年録音。最も新しいのはゼーマンとのブラームスのソナタ集で1962年録音。最初と最後にベートーヴェンの協奏曲を配し、指揮者がカラヤンとフルトヴェングラーというのも洒落た選曲です
(2018/04/11)
アルフレート・ブレンデル(1931年1月5日生まれ)の初期録音からベートーヴェン作品を集めたBOXで、録音データはブレンデル自身が提供したディスコグラフィーの情報に基づいています。米VOXへのベートーヴェンのソナタ全集の録音が彼の32歳の誕生日に完成されたことが明かされています(当BOXには32曲中、21曲を収録)。他にピアノ協奏曲第3~5番と、変奏曲集が収録されています
(2018/04/11)
このBOXに含まれた録音からは、真のヴィルトゥオーゾの驚くべき技巧のゆとりに加えて、ベートーヴェン、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、メンデルスゾーンらの偉大なヴァイオリン作品へのリッチの敬意を実証しています。 また、マルタ・アルゲリットとフルードリッヒ・グルダとの共演も同様に興味深いものです
(2018/04/11)
ミュンヒンガー(1915~1990)は、シュツットガルト音楽大学の指揮法と作曲法の課程で、バッハへの愛情を既に自覚していました。バロックのレパートリーに加えて、1950年代後半の彼のプログラムでは、特にモーツァルトとハイドンによる古典派音楽の作品が含まれていました。この10枚組には、彼の録音中で最も重要なフェーズをカバーすると同時に、協奏曲録音では世界的な名ソリストたちとの絶妙な共演ぶりを伝えてくれます
(2018/04/11)
ヴァイル&ターフェルムジーク・バロック管が2004年から2016年に録音したベートーヴェンの交響曲全集が登場!躍動感に満ちた表現、風通しの良いサウンドは、現代のピリオド・アプローチによる演奏の基本でありながら、新鮮な驚きにも満ちています
(2018/04/11)
瑞々しい音色と卓越したアンサンブルで人気を誇る名門アンサンブル、ヴェルディ四重奏団。ヘンスラー・レーベルからリリースしてきたブラームスの弦楽四重奏曲、弦楽五重奏曲、弦楽六重奏曲、クラリネット五重奏曲がセットになって登場!
(2018/04/10)
「同世代の音楽」の初演や紹介を行ったギーレンらしさ満載のBOXです。ペトラッシの「オーケストラのための協奏曲 第1番」、アイヴズの「答えのない問い」「宵闇のセントラルパーク」、ヴァレーズの「アルカナ」、マクフィーの「タブー・タブハン」などを収録!
(2018/04/06)
マリナーは1983年から1989年までシュトゥットガルト放送交響楽団の首席指揮者を務めており、前任者のチェリビダッケがあまり手掛けなかったマーラーや、イギリス、アメリカ近代音楽なども取り上げました。この15枚組には同コンビの1980年から1994年にかけての名演が収録されています。
(2018/04/06)



















