カテゴリ / ジャンルで絞込む
他レーベルからリリースされていたハーゼルベックとウィーン・アカデミー管弦楽団によるリストの管弦楽作品録音をまとめたBOXが登場。リストの管弦楽作品でのピリオド楽器演奏は数が多くなく、すっきりとした響きで聴くリストは新鮮。あまり聞く機会の多くない作品も含まれており、リスト好きの方にもオススメのBOXです
(2018/07/25)
永遠の名演グレン・グールドの“ゴルトベルク変奏曲”、リヒテルの“平均律クラヴィーア曲集”などのモダン楽器演奏から、バッハ時代のピリオド楽器と奏法によるレオンハルトの“マタイ受難曲”、クイケンの“ブランデンブルク協奏曲”などソニー・クラシカルが選び抜いたバッハの名盤が収められています
(2018/07/25)
スペクトラムサウンド・レーベルの好企画、フランスINA(国立視聴覚研究所)提供による音源を使用したベルアームのシリーズ。再発売が熱望されていた弦楽器の名演を収めた廃盤CD8枚分が4枚組×2タイトル、お買い得の廉価BOXで再発売されます
(2018/07/25)
2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル&ベルリン・フィルのベートーヴェン交響曲全曲ツィクルスが5枚組SACDハイブリッド盤で遂に発売!校訂者ジョナサン・デル・マーがベーレンライターについて語った文章に、ラトルとの興味深い会話が掲載された解説書が付いています。日本語解説付き
(2018/07/24)
DYNAMICレーベルの金字塔!これまでリリースしてきたパガニーニのアルバムをまとめたBOXが登場!実際に使用していたヴァイオリンを用いての演奏やギター作品、パガニーニにインスパイアされた作曲家たちのピアノ曲まで広範囲に収録。アッカルド、リッチ、カヴァコスなどの演奏も含まれています
(2018/07/24)
アーウィン・シュロット、ミア・パーションなど豪華歌手陣にパッパーノ指揮の“フィガロの結婚”、プロジェクションマッピングを大胆に使い話題となったルイゾッティ指揮の“ドン・ジョヴァンニ”、遊び心溢れるビシュコフ指揮の“コジ・ファン・トゥッテ”。ロイヤル・オペラで上演された話題の舞台が収録!
(2018/07/24)
『ルガーノ音楽祭』は残念ながら2016年をもって閉幕となってしまいました。このBOXは、2002~2016年に行われた『ルガーノ音楽祭』ライヴCD(旧EMI→ワーナークラシックス)として発売されていた音源から、アルゲリッチ自身が演奏したものを全て収録したものです
(2018/07/20)
フランスの名ピアニスト、ダルベルト(1955~)がエラート、旧EMI、旧Virginへの録音したものを全て収録しています。CD8の『リスト:超絶技巧練習曲集』(1986年録音)は、お蔵入りになっていたものですが、今回のボックスのために特別に初出音源として収録されています
(2018/07/20)
スイスで数多く行われている夏の音楽祭でもその名を知られるルツェルン、ヴェルビエ、ロカルノなどの音楽祭での演奏会(2003~2016年)からのライヴ録音を集めたもの。アルゲリッチ、キーシン、レヴァインからユジャ・ワン、ガベッタ、シャマユなど、音楽祭ならではの白熱した演奏や貴重な共演がお楽しみいただけます!収録内容を是非ご覧ください!
(2018/07/20)
ガーディナー&ロンドン響が2014年から2016年にかけてとりあげたメンデルスゾーンがボックスで登場。交響曲全曲に、序曲、そして劇中音楽“真夏の夜の夢”を収録。SACDハイブリッド4枚とブルーレイ・オーディオが収められています
(2018/07/19)
LP時代の名盤、モギレフスキーとコンドラシンによるピアノ協奏曲第3番は必聴!CDでの登場は久々です。他にもスヴェトラーノフ、ザンデルリンク、そしてラフマニノフの自作自演など、旧ソ連/ロシア勢の名演の数々が収録曲の大半を占めています。リマスタリングは、フランスのマスタリング・スタジオ「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィが担当しています
(2018/07/18)
ディアパゾン誌のジャーナリストたちの推薦と、同誌のディスク・レビューの責任者であるガエタン・ノーローの監修によって選りすぐられたブルックナーのシンフォニーの名演集BOX!「交響曲第4番」、「交響曲第7番」、「交響曲第9番」と「テ・デウム」はそれぞれ2種類の演奏(録音)が選ばれており、ディアパゾン誌の強いこだわりが感じられる内容となっています。収録時間は約18時間!
(2018/07/18)
ディアパゾン誌のジャーナリストたちがベストと太鼓判を押した「トスカ」や「蝶々夫人」、「トゥーランドット」から「三部作」や「西部の娘」など、プッチーニの主要オペラ7作品(9作品)の名録音を集めています。リマスタリングは「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィが担当しています
(2018/07/18)
シリーズ第9弾となるシューベルトの室内楽作品集には、ディアパゾン誌のジャーナリストたちや、ルノー・カプソン、フレデリック・ロデオン、アンヌ・ケフェレック、ジャン=ギアン・ケラス、ギヨーム・シュートル、エベーヌ弦楽四重奏団らの推薦によって選ばれた名演奏を約20時間分収録!リマスタリングは、引き続きフランスのマスタリング・スタジオ「Les Studios de Circe社」のイザベル・デイヴィが担当しています
(2018/07/18)
1948年から1963年までのライヴ中心で、ファンさえ知らない初出物も含まれています。リストでは1957年4月8日にモスクワ音楽院大ホールで行った「超絶技巧練習曲」、1956年3月2日の「巡礼の年」(いずれも抜粋)の珍しい音源の凄まじさは言葉を失います。ショパンではバラード全曲をはじめ、ワルツ、ノクターン、マズルカ、ポロネーズなど、信じ難い初出ないし入手難なものばかり集められています
(2018/07/18)
古楽を中心に注目演奏を続々とリリースしている人気レーベル「Alpha」。クルレンツィス&ムジカエテルナにカフェ・ツィマーマン、レオンハルトの演奏まで収めた廉価BOXで2017年秋に大ヒットしました。好評に応えて、この度、再プレスが決定しました!
(2018/07/17)
巨匠ブリュッヘンが愛したフランス・バロックの巨匠ジャン=フィリップ・ラモーの音楽。PhilipsとGlossaに録音したラモーの8つの組曲がCD4枚組のセットになって登場!矢澤孝樹氏描き下ろし日本語解説付きの特別仕様!
(2018/07/12)
2018年に生誕110年、没後50年を迎えた往年のドイツの巨匠カイルベルト(1908~1968)の1940~1962年の録音集。大半は入手困難なうえ、新音源を用いているため大歓迎。さらに驚きの価格で、新たなカイルベルトの名盤の登場となります
(2018/07/12)
20世紀の名ヴァイオリニスト、シェリングの生誕100周年を記念したCD44枚組のBOXです。すべてオリジナル・ジャケット仕様。メーカー・インフォには「未発売および世界初CD化の音源も含まれています」とありますが、全録音が日本では発売済みで、未CD化はモーツァルトの協奏交響曲1曲のみです。ただ、BOX化の意義は大きく『ハイフェッツ大全集』とともにヴァイオリン愛好家必携と言えるでしょう
(2018/07/12)
このBOXには1978年のモーツァルトから1980年までの二人の初期の協奏曲録音が収められています。また、これまで2011年発売「The Complete Musician - Anne-Sophie Mutter」(40CD+BOOK)だけに含まれていた、1974年、ムター11歳時の録音であるプロコフィエフの無伴奏ヴァイオリン・ソナタが収められています(CD1に収録、BDには未収録)
(2018/07/12)



















