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独ヘンスラー・レーベルから“交響曲第2番『賛歌』”“エリヤ”“聖パウロ”も収録した巨匠ヘルムート・リリングによるメンデルスゾーン宗教曲作品集がお買い得な6枚組で登場!
(2018/07/02)
独ヘンスラー・レーベルよりハイドンのミサ曲の傑作8篇を収録したお買い得な4枚組の登場です。8篇のうち6篇が巨匠リリングに指揮よる演奏です!“ミサ・ブレヴィス”、“ネルソン・ミサ”、“天地創造ミサ”、“ハルモニー・ミサ”などが収録されています
(2018/07/02)
初期の代表作であるプロコフィエフやショスタコーヴィチ、ドヴォルザーク、90年代のデトロイト響やシカゴ響との共演、2000年代に入ってからの北欧レパートリーやフレンチ・レパートリーなどから厳選された名演25タイトル(25CD)を収録!
(2018/06/27)
シューリヒトの交響曲全集(モノラル)と、ステレオ収録の第9番を合わせてBOX化、96kHz/24bitリマスターでリリースされたSACDハイブリッド盤を、Definition Seriesの3周年を記念しアンコール・プレスしました。しかも30%オフ!お早目にお求めください!
(2018/06/27)
ベートーヴェンとブラームスの全交響曲のツィクルスが含まれているほか、アルゲリッチ、ポリーニ、キーシン、ブレンデル、ムローヴァ、シャハム、シェーファー、フレミング、アラーニャ、ターフェルといった一流アーティストとの共演も多数収録
(2018/06/26)
2019年が生誕70年!アメリカ・ピアノ界の巨匠、エマニュエル・アックスの全RCA録音(1975~1994年までにRCAから発売されたLP23枚分)を世界初CD化6枚を含むCD23枚に集大成。各ディスクはオリジナルジャケット・デザインの紙ジャケットに封入。オールカラーの別冊解説書には、詳細なディスコグラフィと新規ライナーノーツを掲載
(2018/06/26)
マリー=クレール・アランのJ.S.バッハ:オルガン作品全集、フルトヴェングラーのブラームス:交響曲全集、他、セレブリエールのグラズノフ:交響曲&協奏曲全集、リュビモフのモーツァルト:フォルテピアノのためのソナタ全集など今回も注目の内容です!
(2018/06/26)
ブリリアント・レーベルの豊富なモーツァルト音源を使った全集です。交響曲全集は古楽のエキスパート、ヤープ・テル・リンデンの指揮、ヴァイオリン協奏曲全集はオランダの名手エミー・ヴェルヘイ、ヴァイオリン・ソナタ集はアッカルド&カニーノ、オペラのダ・ポンテ三部作はシギルヴァルト・クイケン指揮など、充実の演奏陣も魅力です
(2018/06/26)
レナード・バーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集は、20世紀マーラー演奏史に残る金字塔です。バーンスタイン生誕100年を記念し、2007年にアンドレアス・K・マイヤーによってDSDマスタリングされた音源をSACDシングルレイヤー9枚にまとめボックス・セット化!
(2018/07/23)
サラステ&ケルンWDR響によるブラームス交響曲が全集としてセット化!基本的には奇を衒わぬ正攻法の演奏で、やや速めのテンポと切れ味の良さが、ブラームスならではの厚い音から涼しげな風を通すような快演となっています
(2018/06/21)
世界最古のクラシック専門レーベルであるドイツ・グラモフォンの創立120周年を記念して創立からの120年間の歩みをCDで辿るBOXセットが完成しました。管弦楽、協奏曲から朗読まで12のジャンルに分かれ、世界初発売を含む貴重な初期の録音集の新編成アルバムも収録!
(2018/06/21)
ブリリアント・レーベルの豊富なベートーヴェン音源を使った全集です。今回のボックスは交響曲全集をブロムシュテット&シュターツカペレ・ドレスデン、ピアノ協奏曲全集&ピアノ・ソナタ全集をブレンデル、弦楽四重奏曲全集をズスケ四重奏団などを収録
(2018/06/15)
バーンスタインが1976年に、フランス国立管弦楽団と旧EMIレーベルに遺した全セッション録音のほか、INA保管のライヴ音源より1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴ(以前ドリームライフより映像版が発売)と、そのリハーサルの録音。そして1979年9月12日バーンスタイン自作自演の「波止場にて」「シンフォニック・ダンス」を初出音源として収録!
(2018/08/03)
オーストリアのザルツブルクで毎年夏に開かれる世界最高峰の音楽祭「ザルツブルク音楽祭」。このBOXにはラトル、バレンボイム、ブーレーズ、アーノンクールなど錚々たる顔ぶれが登場し、2007年から2013年に行われた華やかな話題のコンサートの模様が収録されています
(2018/06/11)
2010年発売「シンフォニー・エディション」60枚組、2014年発売「オーケストラ&コンチェルト・エディション」80枚組に続くバーンスタインのジャンル別BOXの完結編。歌劇、宗教曲、歌曲などの声楽曲録音を網羅し、2つのBOXから漏れていた交響曲の別録音、それに1940年代後半のRCAへのモノラル録音を収録。2018年8月14日、2枚のボーナス・ディスクの追加が決定!
(2018/08/14)
1973年にバーンスタインが母校ハーバード大学で行った6回にわたる「チャルズ・エリオット・ノートン詩学講義」の全貌を収めたもので、1974年11月に当時のCBSから6セット、LP14枚のボックスとして発売されました。ピアノでの部分演奏を含むバーンスタインの講義のほかに、個々の講義で取り上げられた作品についてはコロンビアのセッション録音が収録されています
(2018/06/08)
ベートーヴェン、自作自演、盟友コープランドの作品、ドヴォルザーク「新世界」、マーラー、ガーシュウィンとモーツァルトでの弾きぶり、「春の祭典」第1回録音など、代表的な名演が盛り込まれています。全てオリジナル・アナログ・マスター(2チャンネルおよび3チャンネル、モノラル)から新たにリマスター&リミックスされた2018年最新リマスター音源を使用!
(2018/06/08)
2013年8月に発売され、レコード芸術誌で特選に選ばれるなど、大きな話題となったウィルヘルム・ケンプ1961年ベートーヴェン・ピアノ・ソナタ全曲ライヴ。限定生産ゆえ現在入手難となっておりますが、ご要望の多さからアンコール・プレスされました。加えてマスタリングを徹底的にやり直し、UHQCD盤での登場となります
(2018/06/08)
アルゲリッチはデビュー当時、ドイツのラジオ局にいくつか放送用録音を残しています。それをエア・チェックした音源はDoremiレーベルより発売されましたが、今回Profileレーベルがドイツの放送局のマスター音源から初CD化しました!
(2018/06/12)
20世紀を代表するピアニストの一人、スペインのアリシア・デ・ラローチャのデッカ全録音をCD41枚組で発売!グリーグとアルベニスの未発売録音も収録されています。最後の2枚(マドリードでのアンコール集を収めた初期のHispavox録音)がボーナスCDとなっています
(2018/06/06)



















