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2018年3月に神奈川県・よこすか芸術劇場で行われた第41回全日本アンサンブルコンテスト全国大会。学校現場や資料、選曲に重宝されている好評のコンプリート盤で「中学・高校編」「大学・職場一般編」のライブ盤2タイトルをリリースいたします
(2018/08/28)
アウアー門下の天才少年としてデビューし、その美しい音色と甘美な節回しで10代後半には世界的スターとなったミッシャ・エルマン。彼は時代の流行におもねることなく、若き日のロマンティックな芸風を生涯貫きました。その芸術をとことん味わえる10枚組
(2018/08/27)
旧ソ連にあって当局が批判した西欧の20世紀音楽を公然と演奏し、ロシア正教への信仰を隠そうとしなかった「奇人」ユーディナ。しかし、その技巧は力強く、音楽のスケールは大きく、同時に繊細な抒情性に満ち、時の権力者スターリンは大のユーディナ・ファンとして知られていました。彼女の芸術境をとことん味わうことのできるBOXの登場です!
(2018/08/24)
フランスのソプラノ歌手、ヴェロニク・ジャンスが、17世紀後半から19世紀後半のおよそ200年、カンプラからマスネまでのフランスの悲劇的オペラ・ヒロインのアリアに焦点を当てた3枚分のアルバムをBOX化!第1作目(CD1)はグラモフォン賞(ヴォーカル・リサイタル部門)とドイツのエコー・クラシック賞を受賞しています
(2018/08/24)
フランソワ・クープラン生誕350年記念!フランス・バロック演奏の大御所のウィリアム・クリスティやクリストフ・ルセらによる宗教的声楽作品に、ブリュッヘン&レオンハルトらによる“諸国の人々”、名鍵盤楽器奏者ローランス・ブーレイによる“クラヴサン曲集全集”などが収録!24bit/96kHzリマスター
(2018/08/24)
コパチンスカヤの演奏も収録!ホリガー&ケルンWDR交響楽団によるシューマンの交響曲および、協奏曲、序曲も含めた管弦楽曲の全曲録音が遂にセットで登場!
(2018/08/23)
デビュー当時の1930年代後半のSP録音を始め、オイストラフ60歳を祝して書かれたショスタコーヴィチのヴァイオリン・ソナタの、公式の初演(1969年5月3日)より半年ほども前に作曲者の自宅で行われた非公式初演を収めた貴重な録音、そして今回初CD化される1972年12月28日のリサイタルのライヴ録音が収録されます
(2018/08/23)
ヴァイオリニスト、ベンヤミン・シュミットの50歳を記念して製作されたこのBOXには彼がOEHMSレーベル(旧ARTE NOVAレーベルも含む)への録音が集大成。CD2の「私の好きなパガニーニ」とCD3の「バッハ:リフレクテッド」は未発表音源!今回のBOX化のために特別にリリースが許可されました
(2018/08/20)
1945年創立のボロディン弦楽四重奏団は、メンバー交代を繰り返しながらも世界のトップ団体として活動を続けています。これは創立70周年を記念して開始されたショスタコーヴィチ/弦楽四重奏曲全曲録音を、第1弾アルバムのリリース以来、一挙に完結するものです。「未完の弦楽四重奏曲楽章」、映画音楽『女友達』の前奏曲といった珍しい作品も含まれています
(2018/08/17)
この6枚組には“ペレアスとメリザンド”“ベルシャザール王の饗宴”など現在も名作として知られるもののほか、“悲しきワルツ”“鶴のいる情景”などの原曲を含む“クオレマ”、隠れた名作としてファンの多い“スカラムーシュ”など、大作から小品までを多数収録
(2018/08/15)
ドイツ・グラモフォンより「指揮者とオーケストラの緊密なパートナーシップが生み出した至上の芸術」をテーマにしたBOXシリーズが登場!『バレンボイム&パリ管』『小澤征爾&ボストン響』『ネーメ・ヤルヴィ&エーテボリ響』『ジュリーニ&ウィーン・フィル』の4タイトルがリリースされます
(2018/08/15)
イタリアのメッゾ・ソプラノ歌手チェチーリア・バルトリが初めてデッカに録音を行ったのは1988年、“セビリャの理髪師”のロジーナ役でした。その後30年間デッカの専属アーティストとして輝かしいキャリアを重ね、バルトリのデッカ録音30周年とロッシーニ没後150周年にあたる2018年、バルトリによるロッシーニ録音を集めたCD15枚組+DVD6枚組の限定盤BOXが発売されます
(2018/08/15)
2010年にバーンスタイン没後20年記念として発売されたCD60枚、32人の作曲家による110曲のシンフォニー録音で回顧する完全限定盤『シンフォニー・エディション』が、2018年のバーンスタイン生誕100年を記念して再プレスされました!
(2018/08/14)
2010年発売「シンフォニー・エディション」60枚組、2014年発売「オーケストラ&コンチェルト・エディション」80枚組に続くバーンスタインのジャンル別BOXの完結編。歌劇、宗教曲、歌曲などの声楽曲録音を網羅し、2つのBOXから漏れていた交響曲の別録音、それに1940年代後半のRCAへのモノラル録音を収録。2018年8月14日、2枚のボーナス・ディスクの追加が決定!
(2018/08/14)
1993年フランクフルトのアルテ・オーパーで行われたドヴォルザーク・チクルスの映像がBOX化。プラハ交響楽団とチェコを代表する3人の指揮者(ビエロフラーヴェク、アルトリヒテル、ペシェク)によるドヴォルザーク。ソリストには、ルチア・ポップ、ミッシャ・マイスキーなどが出演しています
(2018/08/10)
フランスのオルガン音楽で重要な作曲家でありながらなぜか演奏機会の少ないセザール・フランクの作品を、オランダのオルガンの達人ベン・ヴァン・オーステンが見事な演奏で披露したアルバムです。演奏したオルガンの製作者カヴァイエ・コルはフランクの親しい友人でもありました
(2018/08/10)
フランツ・リストの直弟子であり、当時有数のベートーヴェン弾きとしてその名を轟かせたスコットランドのピアニスト、フレデリック・ラモンド(1868-1948)の生誕150周年を記念した録音集が「APR」から登場!リマスタリングは「APR」の創業者ブライン・クランプと、イギリスのレコーディング・エンジニア、アンドルー・ハリファックスが担当しています
(2018/08/09)
1993年に結成されたベルギーの室内アンサンブル「オクサリス」。これまでのレコーディングから選りすぐったBOXが登場。オクサリスは弦楽五重奏、フルート、クラリネット、ハープをメイン・メンバーに、柔軟な編成で幅広いレパートリーを有します。魅力的な編曲ものなど多彩に収録されています
(2018/08/09)
1918年ウィーンにて、作曲家のシェーンベルクが、同時代の現代音楽を演奏することを目的に旗揚げした音楽団体「私的演奏協会」。交響曲や管弦楽曲は室内楽編成に編曲して演奏されました。リノス・アンサンブルがリリースしてきたこれらの室内楽編曲作品をBOXにまとめました
(2018/08/09)
ベートーヴェン、シューマン(2種)、ブルックナー、ブラームス、マーラーの交響曲全集をはじめとする、リッカルド・シャイーの英デッカへの交響曲録音をまとめたBOXです。1979~2013年録音
(2018/08/07)



















