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ヴァイオリン界の女王イダ・ヘンデル(1924~)の協奏曲ライヴ録音がステレオで一気にリリース。共演指揮者も豪華そのもの。コンドラシンと共演のブラームスは彼女の得意レパートリーですが、ステレオ録音は初登場。ベートーヴェンは過去の2盤はモノラルだったので鬼才セーゲルスタムとのステレオ・ライヴは大歓迎。他にシベリウス、ブリテンなどが鮮明なステレオで楽しめます!
(2018/11/12)
全日本吹奏楽コンクール全国大会恒例のアイテムとなった全部門の金賞受賞団体の自由曲が収録された「Japan's Best for 2018」。中学校の部、高等学校の部、大学の部、職場・一般の部の演奏を収録。課題曲特典ディスクが付くのはこの初回限定BOXだけ!全国大会全プログラム掲載冊子もついてきます
(2018/11/12)
SCRIBENDUM ARGENTOより往年のフランスの名ピアニスト、ロベール・カサドシュのアンソロジーが再度発売されます。今回の新カサドシュBOXは旧BOXより大幅値下げとなり、更に旧BOXでは未収録だったセル&コロンビア響とのモーツァルト:ピアノ協奏曲第23番(1959年録音)が収録されております
(2018/11/09)
ミンネゼンガーとは、中世ドイツ語圏の恋愛歌曲や抒情詩「ミンネザング」を作曲、演奏する音楽家、吟遊詩人たちのこと。これまで、多くのミンネザング・アルバムを録音・リリースしてきたドイツのChristophorusレーベルから、ミンネゼンガーたちの作品を集成した11枚組BOXがリリースされます
(2018/11/08)
マトウシェク、ホグウッド、チェコ・フィルによる20世紀ボヘミアの大作曲家マルティヌーの大プロジェクト!世界初録音となった作品や祖国チェコ以外ではあまり知られていなかった作品を含む、ヴァイオリンと管弦楽のための作品全集、全4巻がBOXセットとなって登場!
(2018/11/08)
ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/04/02)
手兵ドレスデン・フィルと2015年から進めている「ベートーヴェン&ショスタコーヴィチ:交響曲全集」チクルスはここで一段落し、これまで収録されていなかった“第2, 4, 7, 8番”の4曲を収録して、一足先に「ベートーヴェン:交響曲全集」が発売されます。比較的大きな編成を使いながら、早めのテンポと軽めの響きで、各声部が織りなす綾を透明に浮かび上がらせる独自の解釈で人気を集めています
(2018/11/05)
ウィリー・ボスコフスキーは1909年ウィーン生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるかたわら指揮活動も行い、「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織して室内楽の活動も盛んに行いました。ここには英デッカが収録した全ての指揮録音、室内楽録音が初めて集大成されています!
(2018/11/02)
交響曲全曲を収めた24bit/96kHzのBDオーディオも初めて発売されます。80ページのブックレット(英語、ドイツ語、フランス語)には、歌詞対訳、カール・シューマンとコンスタンティン・フローロスによる解説付き。キャップBOX入りオリジナル・ジャケット。CD10枚組とBDオーディオのセットです
(2018/11/02)
2013年にベルリン・クラシックス音源をライセンスしてスクリベンダムが発売した2つのBOX、コンヴィチュニーの芸術(13枚組)』(SC504)と、『同~モノラル録音集(7枚組)』(SC505)を1BOXにして更にお買い得盤とした2017年発売のBOXが、更にお得な価格となって限定数量特価に!
(2018/11/01)
タワー企画盤として初めて、海外のレーベル(ベルリン・クラシックス)と直接SACDハブリッド盤を復刻するプロジェクトが始動しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2018/10/31)
カラヤン、バーンスタインらに認められ一躍世界に名を知られたトルコのピアノ・デュオ、ペキネル姉妹。彼女たちの最新映像や貴重な音源を含んだ映像(DVD&BD)にCD7枚をセットにした総収録時間17時間に及ぶ大ボックス・セットが発売
(2018/10/31)
4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています
(2018/10/30)
1983年から1999年までフランクフルト放送交響楽団の首席トランペット奏者を務め、さらにルツェルン祝祭管弦楽団の創設時より首席トランペット奏者として活躍したフリードリヒ。この10枚組は彼の豊富なレパートリーの一端を知らしめるもので、バロックから現代まで作曲年代ごとに収録しました
(2018/10/26)
バーンスタインが最も誇りに思う「仕事」の一つに挙げているTV番組『ヤング・ピープルズ・コンサート』。同シリーズは企画・指揮・司会をバーンスタインが務め、1958年から全53回1972年まで続きました。今回リリースされるのは、同シリーズのエピソード1~17と『ヤング・パフォーマンス』と題した若手演奏家たちによるコンサーとシリーズから1~3回分が収録されています
(2018/10/25)
この英デッカ黄金期の録音として知られる『タンホイザー』は、今回従来のステレオ音源からでなく、未発売に終わった4チャンネル・アナログ・テープから96kHz/24-bitでリマスタリングされ、BDオーディオは5.1サラウンド・サウンドになっています!
(2018/10/25)
9CD+BDオーディオ(24-bit/192kHzマスタリング)のこの録音は、ケンプが偉大なシューベルト弾きの一人であることを明らかにしています。紙ジャケット仕様、スリップケース付き。限定盤。44ページのブックレットには、ヴィルヘルム・ケンプのシューベルト録音についてのGregor Wimesによる新規エッセー、未公表写真、オリジナル録音計画書の複製が掲載されています
(2018/10/25)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
(2018/10/25)
Profileレーベルがドイツの放送局に眠る音源を発掘シリーズ、今回はコンドラシンの超貴重な音源が目白押しです。このBoxではCD13枚分のコンドラシン芸術を存分に堪能できます。注目はショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」世界初演時の貴重な記録!
(2018/10/25)
この映像BOXは、アバド没後5年を記念して、ルツェルン音楽祭の映像を中心に、アバドが晩年心血を注ぎ、また友人のような存在だったルツェルン祝祭管弦楽団とのライヴ映像集。2010年の“マーラー:交響曲第9番”、2011年の“ブルックナー:交響曲第5番”、アバド最後のルツェルン音楽祭となった2013年まで収められています
(2018/10/25)



















