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2013年にベルリン・クラシックス音源をライセンスしてスクリベンダムが発売した2つのBOX、コンヴィチュニーの芸術(13枚組)』(SC504)と、『同~モノラル録音集(7枚組)』(SC505)を1BOXにして更にお買い得盤とした2017年発売のBOXが、更にお得な価格となって限定数量特価に!
(2018/11/01)
タワー企画盤として初めて、海外のレーベル(ベルリン・クラシックス)と直接SACDハブリッド盤を復刻するプロジェクトが始動しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2018/10/31)
カラヤン、バーンスタインらに認められ一躍世界に名を知られたトルコのピアノ・デュオ、ペキネル姉妹。彼女たちの最新映像や貴重な音源を含んだ映像(DVD&BD)にCD7枚をセットにした総収録時間17時間に及ぶ大ボックス・セットが発売
(2018/10/31)
4枚組アルバムを丸ごとリマスター、音質大幅改善!スケール大きく力強く、とことん貴重な大演奏の数々が感動的に蘇ります。一緒に収録されていた英語のインタビュー(10分以上)は解説書に日本語訳を掲載しTAHRA盤と比べ資料価値がさらに高くなっています
(2018/10/30)
1983年から1999年までフランクフルト放送交響楽団の首席トランペット奏者を務め、さらにルツェルン祝祭管弦楽団の創設時より首席トランペット奏者として活躍したフリードリヒ。この10枚組は彼の豊富なレパートリーの一端を知らしめるもので、バロックから現代まで作曲年代ごとに収録しました
(2018/10/26)
バーンスタインが最も誇りに思う「仕事」の一つに挙げているTV番組『ヤング・ピープルズ・コンサート』。同シリーズは企画・指揮・司会をバーンスタインが務め、1958年から全53回1972年まで続きました。今回リリースされるのは、同シリーズのエピソード1~17と『ヤング・パフォーマンス』と題した若手演奏家たちによるコンサーとシリーズから1~3回分が収録されています
(2018/10/25)
この英デッカ黄金期の録音として知られる『タンホイザー』は、今回従来のステレオ音源からでなく、未発売に終わった4チャンネル・アナログ・テープから96kHz/24-bitでリマスタリングされ、BDオーディオは5.1サラウンド・サウンドになっています!
(2018/10/25)
9CD+BDオーディオ(24-bit/192kHzマスタリング)のこの録音は、ケンプが偉大なシューベルト弾きの一人であることを明らかにしています。紙ジャケット仕様、スリップケース付き。限定盤。44ページのブックレットには、ヴィルヘルム・ケンプのシューベルト録音についてのGregor Wimesによる新規エッセー、未公表写真、オリジナル録音計画書の複製が掲載されています
(2018/10/25)
1971年から1972年、絶頂期にあったアシュケナージとショルティがシカゴ交響楽団とベートーヴェンの不滅のピアノ協奏曲全曲で唯一無二の素晴らしい録音を残しました。1973年にグラミー賞を受賞したこの録音がデッカより豪華ハードカバー仕様、BDオーディオ(96kHz/24-bit)付きリマスターCD3枚組セットで発売されます
(2018/10/25)
Profileレーベルがドイツの放送局に眠る音源を発掘シリーズ、今回はコンドラシンの超貴重な音源が目白押しです。このBoxではCD13枚分のコンドラシン芸術を存分に堪能できます。注目はショスタコーヴィチの交響曲第13番「バビ・ヤール」世界初演時の貴重な記録!
(2018/10/25)
この映像BOXは、アバド没後5年を記念して、ルツェルン音楽祭の映像を中心に、アバドが晩年心血を注ぎ、また友人のような存在だったルツェルン祝祭管弦楽団とのライヴ映像集。2010年の“マーラー:交響曲第9番”、2011年の“ブルックナー:交響曲第5番”、アバド最後のルツェルン音楽祭となった2013年まで収められています
(2018/10/25)
フランスのクラシック音楽専門誌「ディアパゾン(Diapason)」が推薦する必聴録音を集めたシリーズの40枚組BOXが完全限定生産で登場!フランスの名演奏家たちの名演はもちろんのこと、リヒテルやギレリス、オイストラフ、ラフマニノフなどロシアの巨匠たちの録音、ホロヴィッツ&セルのチャイコフスキー(1953年録音)やレオンハルトのフォルクレ(2005年録音)などを収録!
(2018/10/23)
ラフマニノフ自身が弾く交響的舞曲の断片は、1941年1月3日の初演の半月ほど前におそらく初演指揮者オーマンディの家でラフマニノフが弾いたもの。6つの断片を、曲順に従って並び替えたものと無修正なものの2種収録。オーマンディ指揮による「死の島」は、ラフマニノフの死の5日後の追悼演奏。オーマンディによる弔辞も収録。他にも貴重音源満載の204分!
(2018/10/23)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。クナッパーツブッシュの極めつけ、ベルリン・フィルとのブルックナーの交響曲第4、8、9番、北ドイツ放送響とのブルックナー第3とワーグナー名場面集を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。『ベルリンの第九』『ストックホルムの第九』『1952年ウィーンの第九』『ルツェルンの第九』を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
ターラ廃業のため廃盤となっていた名盤が復活します。フルトヴェングラーが戦後、ベルリン・フィルとの定期演奏会で指揮したベートーヴェンの交響曲。今遺されているすべてのライヴ録音(交響曲第1、3、5、6、7、8番)を収録。キング関口台スタジオでの最新技術によるリマスタリングで、自然な音色・響きの再現を図っています
(2018/10/17)
香港フィルとヤープ・ヴァン・ズヴェーデンによる“ニーベルングの指環”ツィクルス全曲が遂に完結!ヴォータン(さすらい人)役にはマティアス・ゲルネを配し、ジークフリート役はサイモン・オニールとダニエル・ブレンナが担当、ブリュンヒルデは物語の進行に伴い、3人のソプラノが受け持つという豪華な配役。舞台装置を使うことなく、最小限の演技のみで物語が繰り広げられる演奏会形式だからこそ味わえる高い求心力に裏打ちされた演奏です
(2018/10/16)
アンドレ・ナヴァラ(1911-88)は、フルニエ、ジャンドロンとならびフランス三大チェリストと賞されています。フランス風の洗練にあふれながらも骨太で力強い芸風に、日本でも人気が衰えることのない巨匠です。スケールが大きく豊かな感情が波打った協奏曲録音から、巧みな節回しと味わい深い表情が絶妙な小品演奏まで、幅広く収めています
(2018/10/15)
2006年から2016年までにアクサン・レーベルへ録音した協奏曲を集成。ヴィヴァルディの“四季”、バッハの“ブランデンブルク協奏曲”“管弦楽組曲”、テレマン、ハイドン、モーツァルトなどの名演揃い。手兵ラ・プティット・バンドの合奏力の高さや、バルトルドのフルート・ソロも聴きものです
(2018/10/15)
1978年から2007年までにアクサン・レーベルへ録音した室内楽を集成。なかには最近入手の難しかったものもあります。ヴァイオリンのみならずガンバやスパッラも用いて、様々な作品を収録。ヴィオロンチェロ・ダ・スパッラで録音した“J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲”、クイケン三兄弟の共演作“モーツァルト:フルート四重奏曲”など名演揃い!
(2018/10/15)



















