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ハンブルク・バレエの芸術監督を40年以上務める振付家ジョン・ノイマイヤー。2015年に京都賞の思想・芸術部門を受賞し、80歳を迎えた現在でもバレエの新たな表現方法を模索する現代最高の振付師の一人。今回ノイマイヤーが描いたバレエ“ニジンスキー”“クリスマス・オラトリオ”“タチヤナ”“人魚姫”の4作品をまとめました
(2019/01/29)
アルバン・ベルク四重奏団は1989年にライヴ録音でも全集を制作していますが、このスタジオ全集は、一枚一枚時間をかけて制作されただけに、各曲十分に練り上げられた表現とまったくスキのないアンサンブルが達成されています。さらにセッション・レコーディングならではの細部まで克明に捉えられた音質の良さも大きな魅力的。かつ7枚組でこのお値段です!
(2019/01/29)
2012年末に国内盤で発売されたシングル・レイヤーSACD用に、これまで未使用の新発見オリジナル・アナログ・マスターよりリマスタリングされた音源を使用して作成された全集です
(2019/01/29)
グリーグの代表する名曲を、ノルウェーを代表するピアニスト、レイフ・オヴェ・アンスネスや、北欧系の演奏家による中心の演奏で。歌曲ではフィッシャー=ディースカウ、シュヴァルツコップ、フラグスタートらによる歴史的演奏で収録されています
(2019/01/29)
夭折の巨匠フェレンツ・フリッチャイ(1914~1963)がステレオ初期の1958年にセッション録音したモーツァルト/歌劇"ドン・ジョヴァンニ"全曲が最新リマスターによりCD3枚組+BDオーディオのセット登場。名テノール、エルンスト・ヘフリガー(1919~2007)の生誕100年を記念した復刻。デジパック仕様。ブルーレイ・オーディオは24bit/192kHzです
(2019/01/29)
ベルリオーズの没後150年を記念した復刻。鬼才イーゴリ・マルケヴィチ(1912~1983)がステレオ初期の1959年にパリでセッション録音した劇的物語「ファウストの劫罰」全曲が最新リマスターによりCD2枚組+BDオーディオで蘇りました
(2019/01/29)
ピエール・フルニエによるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲の録音は、1961年にアルヒーフから最初に発売されて以来ずっと歴史的演奏として注目され続けています。今回のCD2枚組+BDオーディオのセット化により高音質でお楽しみいただけます。優美なデジパック仕様。ブルーレイ・オーディオは24bit/192kHz
(2019/01/29)
フランス・オルガン界の重鎮アンドレ・イゾワールが1975-1991年にかけて録音したバッハ作品を網羅した17枚組ボックスが登場!
(2019/01/28)
「婦人画報」(ハースト婦人画報社)で連載された「坂本龍一・耳の記憶(12の調べが奏でる音楽の贈りもの)」コラムが、選曲された音源とともにCD化!第2期(完結)の今作は24コラム、24曲収録予定。ブックレットは同連載の坂本龍一の曲との出合いや思い出を綴ったテキストと田島一成氏のカラー写真で構成しました。(DVDトールサイズBOX仕様(3CDリパック+ブックレット56頁)
(2019/01/25)
クリスティアン・ティーレマンが今年4月に60歳を迎えるにあたり、ドイツ・グラモフォンに録音された管弦楽と合唱曲の全てをまとめたBOXが完成しました。ティーレマンは2019年、ニューイヤー・コンサートに初登場しました
(2019/01/24)
バルビローリとのベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番、アブラヴァネルとのチャイコフスキーのピアノ協奏曲第1番、コープランドとのバルトークのピアノ協奏曲第3番を含む、アメリカの知られざる名手のアンソロジー。フォスターが来日した際、1962年5月3日にステレオ・ライヴ録音したシューマンのピアノ協奏曲(奥田道昭&日本フィル共演)も素晴らしい名演です!
(2019/01/24)
「シャリアピン・ステーキ」にその名を残す大歌手の録音全集です。ここにはシャリアピンがレコード・デビュー前に円筒式録音機にプライベート録音した9本のうち8本が収録されているほか、1902年のG&T社への初録音から1936年の最後の録音(来日時の東京録音!)まで、発売されたSPレコードをすべて収録。また、未発売に終わったテスト・レコードも未入手の3面を除いてすべて収録されています
(2019/01/24)
フィリップ・ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレによるJ.S.バッハの名演、2001年録音の“ヨハネ受難曲”と1998年録音の“マタイ受難曲”をまとめた5枚組が特別価格で登場!
(2019/01/23)
イタリア出身のチェリスト、マウロ・ヴァッリがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲と、音楽史上最も早い時期に作曲された無伴奏チェロ作品であるドメニコ・ガブリエッリの“リチェルカーレ”を組み合わせ録音。2つの作品の調性を関連付け、独自のイタリア風解釈のバッハを作り上げました
(2019/01/22)
おとぎ話によるオペラ3作を集めたお買い得BOXが登場!フンパーディンクの歌劇“ヘンデルとグレーテル”は2008年に上演され、キルヒシュラーガー、ダムラウが出演!2012年収録のヤナーチェク:歌劇“利口な女狐の物語”はユロスフキ&ロンドン・フィルによる演奏。さらにイギリス作曲家賞を受賞したジョナサン・ダヴの“ピノキオの冒険”を収録
(2019/01/21)
チバスはフルトヴェングラーの研究者としても高名で、バレンボイムとも非常に親しくその芸風は古風でフルトヴェングラーの蘇りともいえる情熱的なもの。ベネズエラ交響楽団は創立70周年を超えた名門でフルトヴェングラーも客演したことで知られます。今年はさらにブルックナー、ブラームスが予定されております
(2019/01/18)
ルーセルの主要作品がフランスの名指揮者、名器楽奏者たちによるモダニズムの探求心が込められた名演ばかりで収録されています。CD11には、ルーセルの自作自演による歴史的録音も収録。初CD化の作品、及びアナログ録音の音源は、パリのArt & Son Studio にてオリジナル・マスターより24bit/96kHzにてリマスターが施されています
(2019/01/18)
イヴォンヌ・ロリオがVÉGAレーベルに残した全録音に「Boîte à Musique」「Club Français du Disque」録音(ボーナスCD)をセットした13枚組BOXです。モーツァルトからショパン、シューマン、リスト、アルベニス、そしてファリャ、ベルク、バラケ、ヴェーベルン、さらにメシアンとブーレーズといった幅広いピアノ・レパートリーが並んでいます
(2019/01/16)
ソロ・ピアノ作品全曲を収めたヴァレンティーナ・リシッツァのこのアルバムには、世界初録音となる最初期の作品“アナスタジー・ヴァルス”にソロ・ピアノ編曲版“大序曲『1812年』”、“戴冠式祝典行進曲”収録。さらに“くるみ割り人形(ソロ・ピアノ版)”全曲も!すべて新録音の全集です
(2019/01/15)
ダンディ、ショーソン、ピエルネ、デュパルク、ロパルツなど彼を心酔する“フランキスト”たちを育成、戦前の日本の作曲家たちにも大きな影響を与えたフランクの作品を、有名作だけでなく、演奏機会の少ない作品を含めて鑑賞できる貴重な一組。Dynamic、Ricercar、Hänssler、Hungarotonからライセンスした希少音源も入っています
(2019/01/15)



















