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1976年に録音され、フランスのACC、ADFの両ディスク大賞、アメリカのグラミー賞を獲得するなど、世界的に高く評価されたパールマンの若き日の名盤がLP復活。2015年アビイ・ロード・スタジオでの最新リマスター音源使用
(2017/08/03)
フランスの往年の名チェリスト、アンドレ・レヴィが1960年にフランスLumenレーベルに録音したバッハを、オリジナルLPからの高品位な盤起しでLPに復刻。180グラム重量盤(モノラル)の限定盤として発売されます
(2017/08/03)
1964年に録音され、LPレコードでの初出時に数々のレコード賞を受けた名盤、ジャンドロンのバッハ:無伴奏が、オランダ・フィリップス初出時の装丁と、オリジナルマスターからの180グラム高品位プレス盤で復活します
(2017/08/03)
丁寧な復刻で好評を得ているスペクトラム・サウンドからオークレールのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、そしてバルトークのラプソディ第1番のLPが登場!平林直哉氏による日本語解説付
(2017/08/01)
“アストレ”レーベル時代の名盤が、“ALIA VOX”~「ヘリテージ・シリーズ」よりSACDハイブリッド仕様盤として復活!最新刊はアルフォンソ10聖賢王治世に編纂された中世最大の単声声楽曲集。すべてマリアについて歌っています。1993年の録音をマルチャンネルにリマスタリングされました
(2017/07/26)
2015年に英国王立音楽アカデミーのバッハ賞を女性として初めて受賞したレイチェル・ポッジャー。待望の新作は18世紀の4人(ヴィヴァルディ、タルティーニ、ヴェラチーニ、ピゼンデル)のヴァイオリニスト=コンポーザーたちによるヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ集
(2017/07/26)
デビュー30周年を迎えた仲道郁代が30周年記念アルバムのために選んだ作曲家はRCAへのデビュー・アルバムと同じシューマン。名曲“幻想曲”と“交響的練習曲”、美しい佳品の“ロマンス”をベルリンのイエス・キリスト教会で3日間かけてセッション・レコーディングされました
(2017/07/25)
2004年12月、ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)での録音。ユリア・フィッシャーは当時21歳。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた演奏は大評判を呼びました。彼女が当時使用していた1750年製グァダニーニの音色が教会に響き渡ります
(2017/07/20)
2017年9月16日に没後40年を迎える、マリア・カラスの名唱3枚。1枚目は同時発売の『ライヴ録音集成』のベスト盤、他の2枚はアビイ・ロード・スタジオがオリジナル・アナログ音源より96Hz/24bitでリマスターしたデジタル・マスターからのLP化です
(2017/07/20)
第3弾はカサドシュ&セルによる定評あるモーツァルト:ピアノ協奏曲集とセルのスラヴ舞曲集!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2017/08/02)
192kHz/24-bitでリマスターされたCD5枚組のセットに、全曲を1枚に収めたブルーレイ・オーディオ(192kHz/24-bit、5.0サラウンド・サウンド)をセット。ジェド・ディストラーによるエッセーの入った、ハードカバー解説書(英語、ドイツ語)付き
(2017/07/12)
ALTUSの名盤、クリュイタンスの来日公演を初LP化!このたび新規でアナログマスターテープを作り音質を一新。輝かしさにも壮絶さにも、さらに磨きがかかりました。今や失われた純正フランスの「ひびき」と「あじわい」をLP3枚組でたっぷりと収録
(2017/07/12)
LP 製作で実績を重ねてきたALTUS レーベルが、ヒストリカルCDレーベルの名門WEITBLICKをライセンスLP化!注目の第1弾はヨハンナ・マルツィ未発表スタジオ録音!モノラル2枚組、完全限定生産
(2017/07/12)
帝王カラヤンがベルリン・フィルと1960年代に録音した交響曲4作品、名手フェラスをソリストに迎えたヴァイオリン協奏曲、管弦楽曲4曲をSA-CD化。LP4枚分の録音を、今回はSA-CDの大容量を活かして2枚組のディスクに収めています
(2017/07/11)
23年振りのソロ・アルバムが遂にリリースするピアニスト、クリスチャン・ツィメルマン。ドビュッシーの“前奏曲集”以来となる演目はシューベルトの“ピアノ・ソナタ第20番&第21番”。2015年末〜2016年1月の日本ツアーの折、新潟県柏崎市にて録音されました!
(2017/07/11)
1962年、パリでのアナログ・ステレオ録音。LPレコード時代から極めて高い評価を得ている全集です。全集としての再発売は1998年以来、約29年ぶり。通常CDでは4枚組のところを、SACDの大容量を利用して3枚組に収録!
(2017/07/07)
カラヤンは後期の3曲を複数回録音していますが、この1970年代の録音は、充実した響きと流麗な音楽で聴く者を圧倒します。一方前期の3曲はこれが唯一の録音ですが、各作品の持つ特色を見事に表現した名演です。SACDの大容量を活かして全6曲を3枚に収めています
(2017/07/07)
ロンドン在住の作曲家、藤倉大の最新作品集は、坂本龍一60歳の誕生日のために書かれた“SEKSEK”“アヤトリ”、ギター奏者、村治奏一に捧げられた“チャンス・モンスーン”、友人でもある指揮者、山田和樹とスイス・ロマンド管のために書かれた“レア・グラヴィティ”などが収録された注目作!
(2017/07/06)
2017年11月、人気絶頂の指揮者ネルソンスがボストン交響楽団を率いて来日。ネルソンス来日を記念して、ネルソンス&バーミンガム市響の鮮烈なショスタコーヴィチが日本限定発売のSACDハイブリッドの高音質で蘇ります!
(2017/07/06)
フランク・ペーター・ツィンマーマン、アントワーヌ・タメスティ、クリスチャン・ポルテラで結成された“トリオ・ツィンマーマン”。世界的名手が揃い、リリースするたびに話題のトリオの最新録音はヒンデミットとシェーンベルクの“弦楽三重奏曲”集!
(2017/06/30)



















