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注目の連弾録音!鮮やかなコントラストを描く高橋悠治と青柳いづみこの稀有な個性が反応し合い、ストラヴインスキー音楽の本質を抉る録音が完成しました!ライナーノートは青柳いづみこ、高橋悠治による特別寄稿に加え、新進気鋭のストラヴィンスキー研究家、池原舞氏(音楽学者)の書き下ろし楽曲解説を掲載
(2017/09/07)
ベーム&ドレスデンの“ザ・グレイト”、ショルティ&シカゴのマーラー第5~7、カラヤン&ウィーンの“蝶々夫人”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/09/07)
ショルティ&シカゴの名コンビはCDにして108枚分の録音を残し、米グラミー賞を実に24回受賞しています。今回の6枚組のうち4枚はグラミー賞受賞作品、1枚はノミネート作品と、高く評価された録音を中心にLP化しています
(2017/09/07)
伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)
ウクライナの若きマエストロ、キリル・カラビッツが旧ソ連圏の知られざる作曲家に迫る新シリーズ。第1弾はモスクワ音楽院でショスタコーヴィチに学び、戦後ソ連の重要な作曲家として活躍したアゼルバイジャンのカラ・カラーエフ(1918-1982)の管弦楽作品集!
(2017/09/06)
アンドルー・デイヴィスがヒコックスから引き継いだヴォーン・ウィリアムズの交響曲チクルスが遂に完結!“南極交響曲”と、ルイ・ロルティ&エレーヌ・メルシエの2台ピアノ版“ピアノ協奏曲”と注目の演奏が目白押し!
(2017/09/06)
BCJのソリストとしてもおなじみのソプラノ、キャロリン・サンプソンとカウンターテナーのイェスティン・デイヴィスによる驚異の二重唱!パーセル、メンデルスゾーン、シューマン、そしてクィルターを取り上げています
(2017/09/05)
世界を舞台に活躍する指揮者、山田和樹がBunkamuraオーチャードホールで行っていたマーラー・ツィクルス。マーラーのカップリングとして日本を代表する作曲家、武満徹の作品も毎回演奏してきました。そのライヴ録音から管弦楽作品をまとめたアルバムが高音質HQ-SACDハイブリッドで登場!
(2017/08/30)
目覚ましい活躍を続けるヴァイオリニスト、アラベラ・美歩・シュタインバッハーの新録音は、ブリテンとヒンデミットのヴァイオリン協奏曲。ウラディーミル・ユロフスキ&ベルリン放送交響楽団が好サポートした注目盤です
(2017/08/28)
高音質レーベルとして高い評価を得ているREFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズより第7弾としてマンフレートホーネックが指揮するショスタコーヴィチ:交響曲第7番とバーバーの“弦楽のためのアダージョ”を収録したアルバムがリリース!
(2017/08/24)
リヒターによるバッハの宗教音楽『マタイ受難曲』『ヨハネ受難曲』『クリスマス・オラトリオ』『マニフィカト』『ミサ曲ロ短調』の伝説的録音を、すべて24-bit/96kHzのリマスタリングでBD-A1枚、CD11枚組、DVD4枚組の豪華セット化!
(2017/12/13)
2012年11月から2013年3月まで、手兵ベルリン放送交響楽団を振ってベルリンのフィルハーモニーにて演奏会形式で行われたライヴを収録したもので、すでに名演、名録音のほまれ高いものとなっています。今回、限定数を通常価格の半額以下で提供いたします!
(2017/08/23)
2017-18年シーズンにロンドン響の音楽監督に就任するラトルが2016年1月に上演し、好評を博した歌劇“ペレアスとメリザンド”のライヴが遂にリリース!コジェナー、ゲルハーヘル、フィンリーにフィンクなど豪華キャスト陣にも注目です
(2017/08/22)
「インスルブルックよ、さらば」で知られる作曲家ハインリヒ・イザーク(1450-1517)。15世紀末~16世紀初頭に活躍したイザークの生涯をたどるかたちで様々な楽曲を配し、イザークの作品と当時の時代の空気を伝えてくれます
(2017/08/21)
横山自身が「バロックから古典派を経てロマン派までの幻想曲が持つ即興性と自由さの変遷を聴いていただける」と考えての選曲。「基本的に楽譜のエディションを限定せず、いろいろ見比べてそこに自分の判断を加えて演奏をしている」とのこと
(2017/08/18)
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
(2017/08/18)
サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの完結編(第5弾)は、大作の“交響曲第2番「賛歌」”!SACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
(2017/08/17)
日本コロムビア×TOWER RECORDSのSACDハイブリッド盤「オイロディスク」シリーズ第4回は、『オイストラフ&スコダ~モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ撰集』『クレーメル~シベリウス&シュニトケ』『コーガン~メンデルスゾーン&ブルッフ』をSACD化します。限定盤
(2017/08/17)
巨匠シギスヴァルト・クイケンとその娘ヴェロニカ&サラ、そしてクイケン・ファミリーとチェロ奏者のブーランジェによるカルテットが奏でる極上のモーツァルト!ピアノも弦も古楽器を使用し、モーツァルトの2つの“ピアノ四重奏曲”を収録しています
(2017/08/15)
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集4曲を2巻に分けてLP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2017/08/10)



















