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2012年から2014年にかけて発売され、その快活で優美な音楽が世界で絶賛されたチャイコフスキーのバレエ音楽集。SACD5枚分がセットになり「バレエ音楽全集」としてついに登場!
(2017/06/02)
ヴァイオリンとギター、二人のヴィルトゥオーゾが出会い、演奏曲目に選んだのはパガニーニとジュリアーニによる難曲として知られる「協奏風」の二重奏曲ばかり。キュッヒルと福田、二人が発揮した超絶技巧と緩徐楽章における詩情あふれる歌心の交歓は、圧倒的な名演を生み出しました
(2017/05/29)
チャイコフスキーの交響曲第5番、シベリウスの交響曲第7番、ブラームスの交響曲第2番という巨匠得意の3つのシンフォニーが東京で披露された記念碑的演奏会2夜の記録をLP化。レコードならではの音質でこれらの超名演を楽しめます
(2017/05/29)
小林研一郎&読響という最良のコンビによるブラームス・シリーズのラストを飾るのは“交響曲第4番”!カップリングのシューマンの“交響曲第4番”は小林研一郎にとって初の録音です
(2017/05/24)
フルトヴェングラー&ベルリン・フィルが地元ベルリンで演奏した3名曲を、良好な音質で知られるRIAS放送のオリジナル音源を用いてLP化。ノイズ・リダクションを極力抑えた音が特徴。今回のLP化にあたり新リマスタリングを施し、アナログマスターテープを作った上で製作しています
(2017/05/18)
プログラムは同時期のセッション録音もあるボッケリーニとシューベルトのソナタで始まり、後半はブラームスのソナタ第2番を中心に据え、最後にはお得意のアンコール・ピースが並ぶという実に魅力的なもの。チェロの音色や質感はLP化によりいっそう魅力を増します
(2017/05/18)
1990年代の輸入CD店のベストセラーの一つ、カルミニョーラの1回目の“四季”(スイスDIVOX)が初LP化されます。自在な緩急と大胆な強弱、鋭角的なリズムをもつ衝撃的な演奏が生々しく蘇ります!
(2017/05/18)
マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルハーモニー管弦楽団によるマーラー・シリーズ。第3弾は歌曲に焦点を当て、“さすらう若人の歌”“リュッケルト歌曲集”“亡き子をしのぶ歌”を収録。イギリスの人気メゾ・ソプラノ、アリス・クートがソロを務めています!
(2017/05/16)
発売済みのCD+ブルーレイとは録音方法が異なり、2本のマイクをMS方式でセッティングし、録音された音源を用いてLP化されています。また特典として同方式で収録された全曲ハイレゾ音源(24/192)をダウンロードできるので、この名演をアナログ、デジタル両方で味わうことができます
(2017/06/13)
ドイツの誇る現代音楽作曲家の1人、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの管弦楽作品集。“チェロ協奏曲”、“ユビュ王の晩餐のための音楽”、“静止と反転”の3曲を収録。演奏のほかに作曲家本人の語りなども収められています
(2017/05/09)
ティーレマンのベルリン・ドイツ・オペラ音楽総監督就任直後、1998年10月録音の『カルミナ・ブラーナ』、2000年10月のウィーン・フィルへのデビュー演奏会での『アルプス交響曲』、2つの記念碑的録音が初LP化されます
(2017/05/08)
プロコフィエフと親交があったオイストラフの1950年代に旧EMIに録音したもので、ヴァイオリン協奏曲第1番ではマタチッチ指揮(モノラル)、第2番はガリエラ指揮(ステレオ)との共演です。巨匠全盛期の安定しきった技巧と艶麗な美音、そして迸る情熱をお聴きください!
(2017/05/08)
すべてのクラシック音楽録音の中の金字塔、1951年7月29日、戦後のバイロイト音楽祭で演奏されたフルトヴェングラー指揮ベートーヴェンの交響曲第9番(旧EMI録音)が180グラム重量盤LP2枚組で復活します。英初出LPのオリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/05/08)
この名盤を新たにEmil Berliner Studioでリマスタリングし、24-bit/96kHz HD Audio で1枚のブルーレイ・オーディオに収録。400ページのハードバック・ブックレットには独語歌詞+英語対訳+録音セッションに関する詳しいエッセイ(欧文)+リハーサル&録音風景の写真入り
(2017/05/08)
世界中のHi-Fi Showで高く評価されているTACETの優秀録音、リッツィのラヴェル/管弦楽曲集がLP化。しかも全ての曲でクライマックスのダイナミック・レンジを稼ぐため内周から外周に向かってカッティングされています!とくに“ボレロ”はこのカッティングに理想的な楽曲です
(2017/05/02)
世界中のHi-Fi Showで高く評価されているTACETの優秀録音、ライスキのベートーヴェン:交響曲全集がLP化。しかも一部の楽章はクライマックスのダイナミック・レンジを稼ぐため内周から外周に向かってカッティングされています!
(2017/05/02)
LSOの木管セクションのうまさを堪能!モーツァルトの“グラン・パルティータ”!バセットホルンのロレンツォ・イオスコがアンサンブルをリードしながら絶妙のアンサンブルが楽しめます。2015年10月31日のライヴ録音です
(2017/04/27)
グリンゴルツによるストラヴィンスキーのヴァイオリン・アルバム。名ヴァイオリニストによる編曲ではなく、“プルチネッラ組曲”や“「火の鳥」より3曲”など、ストラヴィンスキーのオリジナルおよび彼自身の編曲を収録しています
(2017/04/27)
今回の発売のためにLP用のマスタリングを行った上でアナログ・マスターを新規で作成し、アナログ・マスターテープからカッティング。制作工程にも拘りました。300セット限定、シリアルナンバー付キュッヒル直筆サイン封入!
(2017/05/18)
神々しいまでに崇高なヤノフスキ&ベルリン放送交響楽団によるベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”。2016年9月ベルリンにおけるライヴ録音です。ヤノフスキが絶大な信頼を寄せる豪華な歌手陣にも注目です
(2017/04/21)



















