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1959年11月にパリで放送用に収録されたR.シュトラウスのソナタ、ショスタコーヴィチ(ツィガノフ編)の24の前奏曲、プロコフィエフのロメオとジュリエットより3曲、ラヴェルのツィガーヌ。このうちプロコフィエフは未CD化の完全初出音源です!
(2017/06/29)
ステレオの秘蔵音源であるムラヴィンスキーの77年大阪公演が遂にLP化!ファンの間で伝説となっている超絶演奏が高音質で蘇ります。さらに幻と言われたシベリウス第3番(モノラル)のお宝音源をボーナス収録!
(2017/06/29)
CD発売時大きな話題となったORF(オーストリア放送協会)提供音源によるウィーン・フィルの名演に新リマスタリングを施し、アナログのマスターテープを作成してLP化。CD とはまるで違うアナログならではの音質でお楽しみいただけます
(2017/06/29)
設立年の1842年に因み、1842セット限定盤。オリジナル・ジャケットによる、6枚組のLPがセットされた5人の偉大な指揮者による録音集です。2016年ザルツブルク音楽祭でライヴ録音された、ムーティのブルックナーの第2交響曲が2枚組で含まれています!
(2017/06/28)
DGのステレオLP初期からCD期にかけての5枚の名盤が、180グラム重量盤LPレコード化。とくに1959年録音のリヒテルによるラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番は、久々のオリジナル・ジャケット・デザイン復活となり、往時の雰囲気までも蘇ります!
(2017/06/28)
180g重量盤。オリジナル・アナログ・テープから新リマスタリングされ、独Emil Berliner Studiosでカッティング、Optimal社でプレスされました。12ページの解説書(英語、ドイツ語、フランス語)付き
(2017/06/28)
“交響曲第4番”で第50回レコード・アカデミー賞交響曲部門賞を受賞するなど好評を得ているインバル&都響のショスタコーヴィチ・シリーズ。第5弾となる今作は、2016年9月20日サントリーホールにてライヴ収録された“交響曲第8番”!
(2017/06/27)
イギリスで活躍した名指揮者ふたり、プレヴィンのラフマニノフ/交響曲全集とビーチャムのフランク&ビゼーの交響曲をSACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/06/27)
2016年3月10-11日、ミュンヘン、ガスタイクでのライヴ録音。名エンジニア、クリストフ・シュティッケルによるマスタリング。SACD Hybrid盤は日本先行発売で、日本だけの限定発売盤。通常盤の発売は8月予定です
(2017/06/21)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが没後50年を迎え、海外盤では最新リマスターでワーナー録音全集が発売されましたが、国内盤では選り抜きの名盤を続々とSACDシングルレイヤー化し、更に高音質で巨匠の名演に触れることができます
(2017/06/20)
ポリーニはアナログ時代にアバド&ウィーンとピアノ協奏曲第2番を、ベーム&ウィーンと同第1番を録音し、それぞれ大きな話題を呼びました。複数の再録音がありますが、瑞々しい感性と完璧な技巧の魅力はSACD化でより一層強く感じられることでしょう
(2017/06/20)
N響創立90周年を祝う2016年2月、サントリーホールでのB定期のライヴ録音。「ツァラトゥストラ」ではN響がパーヴォの指揮のもと、圧倒的な鮮明度で作品の面白さを描き出しています。「メタモルフォーゼン」はN響弦楽パートのしなやかな歌が印象的
(2017/06/20)
レコード芸術2017年7月号「LP藝術」で取り上げられ、「ひときわ高い強烈な印象を残す仕上がり」「ヴァイオリンとそれを弾く奏者の等身大の存在感がまぎれもなく伝わってくる」と喜多尾道冬先生より絶賛されました
(2017/06/20)
ベートーヴェン、シベリウスに続くヴァンスカ&ミネソタ管の交響曲ツィクルスはマーラー。その第1弾として交響曲第5番が録音されました。2016年6月、オーケストラ・ホール(ミネアポリス)でのセッション録音です
(2017/06/16)
ヒメノは2001年にロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席打楽器奏者に就任。その後、指揮を学び、その才が見事に花開いた若手音楽家です。ルクセンブルク・フィルとのショスタコーヴィチ、ブルックナーに続く第3弾です
(2017/06/16)
甘美な音色と流麗なテクニックを駆使したベルカントのように旋律を歌わせる演奏で一世を風靡したカンポーリ。彼がキャリア後期の1976年に録音したサラサーテがLP復活しました。アナログ・ステレオの優秀録音としても知られています。
(2017/06/15)
リッチが演奏会やサロンで好んで弾いたパガニーニのカプリス集。複数の録音が残っていますが、演奏、録音とも最高なのが1959年の英デッカへのステレオ録音です。オリジナルLPは1枚収録でしたが、今回は2枚組のゆったりカッティングで音質向上しています!
(2017/06/15)
ミケランジェリ&ジュリーニのベートーヴェン、イッセルシュテット&ウィーン・フィルのベートーヴェン、マルケヴィチ&コクトーの“兵士の物語”。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング!
(2017/06/22)
2015年9月15日、同コンビによる「ハイドン・マラソン」の第2回演奏会を収録したもの。日本人指揮者&日本のオケによる初のハイドン:交響曲全集録音を目指しています。第1弾(OVCL-00610)はレコード芸術特選盤に輝きました。第2弾にも期待が高まります
(2017/06/09)
セーゲルスタムによるブラームスの4つの交響曲とセーゲルスタムの新作交響曲4つ収録していくプロジェクト第2弾!今回は落ち着いたテンポで演奏されるブラームスの“第2番”と世界初録音となるセーゲルスタムの“第289番”を収録
(2017/06/05)



















