ティーレマンの記念碑的録音『カルミナ・ブラーナ』と『アルプス交響曲』が初LP化!
ティーレマンのベルリン・ドイツ・オペラ音楽総監督就任直後、1998年10月録音の『カルミナ・ブラーナ』、2000年10月のウィーン・フィルへのデビュー演奏会での『アルプス交響曲』、2つの記念碑的録音が初LP化されます
(2017/05/08)
オイストラフ全盛期の技巧と美音、情熱を堪能!プロコフィエフのヴァイオリン協奏曲集がLPで復活!
プロコフィエフと親交があったオイストラフの1950年代に旧EMIに録音したもので、ヴァイオリン協奏曲第1番ではマタチッチ指揮(モノラル)、第2番はガリエラ指揮(ステレオ)との共演です。巨匠全盛期の安定しきった技巧と艶麗な美音、そして迸る情熱をお聴きください!
(2017/05/08)
神格化されたフルトヴェングラー『バイロイトの第九』が96/24最新リマスター音源より重量盤LP化!
すべてのクラシック音楽録音の中の金字塔、1951年7月29日、戦後のバイロイト音楽祭で演奏されたフルトヴェングラー指揮ベートーヴェンの交響曲第9番(旧EMI録音)が180グラム重量盤LP2枚組で復活します。英初出LPのオリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/05/08)
カラヤンの“ニーベルングの指環”全曲24/96最新リマスター・ハイレゾ音源をBDA1枚に収録!
この名盤を新たにEmil Berliner Studioでリマスタリングし、24-bit/96kHz HD Audio で1枚のブルーレイ・オーディオに収録。400ページのハードバック・ブックレットには独語歌詞+英語対訳+録音セッションに関する詳しいエッセイ(欧文)+リハーサル&録音風景の写真入り
(2017/05/08)
TACETの優秀録音リッツィ&オランダ・フィルのラヴェル/管弦楽曲集が高品質LP化!すべて逆進行カッティング!!
世界中のHi-Fi Showで高く評価されているTACETの優秀録音、リッツィのラヴェル/管弦楽曲集がLP化。しかも全ての曲でクライマックスのダイナミック・レンジを稼ぐため内周から外周に向かってカッティングされています!とくに“ボレロ”はこのカッティングに理想的な楽曲です
(2017/05/02)
TACETの優秀録音ライスキ&ポーランド室内フィルのベートーヴェンが高品質LP化!一部楽章は逆進行カッティング!!
世界中のHi-Fi Showで高く評価されているTACETの優秀録音、ライスキのベートーヴェン:交響曲全集がLP化。しかも一部の楽章はクライマックスのダイナミック・レンジを稼ぐため内周から外周に向かってカッティングされています!
(2017/05/02)
ロンドン響の木管セクションによる“グラン・パルティータ”(SACDハイブリッド)
LSOの木管セクションのうまさを堪能!モーツァルトの“グラン・パルティータ”!バセットホルンのロレンツォ・イオスコがアンサンブルをリードしながら絶妙のアンサンブルが楽しめます。2015年10月31日のライヴ録音です
(2017/04/27)
イリヤ・グリンゴルツのありそうで意外にないストラヴィンスキー・ヴァイオリン曲集(SACDハイブリッド)
グリンゴルツによるストラヴィンスキーのヴァイオリン・アルバム。名ヴァイオリニストによる編曲ではなく、“プルチネッラ組曲”や“「火の鳥」より3曲”など、ストラヴィンスキーのオリジナルおよび彼自身の編曲を収録しています
(2017/04/27)
タワー企画盤初のLPが登場!ライナー・キュッヒルのバッハ無伴奏を180g重量盤で初LP化!
今回の発売のためにLP用のマスタリングを行った上でアナログ・マスターを新規で作成し、アナログ・マスターテープからカッティング。制作工程にも拘りました。300セット限定、シリアルナンバー付キュッヒル直筆サイン封入!
(2017/05/18)
ヤノフスキ&ベルリン放送響のベートーヴェン:ミサ・ソレムニス!(SACDハイブリッド)
神々しいまでに崇高なヤノフスキ&ベルリン放送交響楽団によるベートーヴェンの“ミサ・ソレムニス”。2016年9月ベルリンにおけるライヴ録音です。ヤノフスキが絶大な信頼を寄せる豪華な歌手陣にも注目です
(2017/04/21)
シェリングの不朽の名盤『バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲』がLP復活!
エミール・ベルリナー・スタジオにて、DGのオリジナル・マスターテープよりアナログ・マスタリングとカッティングを行い、ドイツ・パラス社にて180グラムの重量盤としてプレスされました。オリジナル・ライナーノーツ(独、英、韓)付き
(2017/04/21)
バーンスタインのマーラー:交響曲全集の第1回録音がアナログ重量盤エディションで復活!(15枚組)
2009年のアンドレアス・マイアーによるDSDリマスターを使用し、MPOインターナショナル社による180グラム重量盤プレスです。プレスの過程で1960年代の初出・米コロンビア盤との比較を重ね、初出盤を超えるサウンドを実現いたしました(ソニーミュージック)
(2017/04/25)
邁進する圧倒的音楽!ジョナサン・ノット&東京交響楽団のショスタコーヴィチ“第10”(SACDハイブリッド)
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番は、2016年に行なわれた同コンビのヨーロッパ・ツアーで喝采を受けた楽曲で、当盤はそのツアー前の2016年10月15日、サントリーホールでのライヴ収録です
(2017/04/20)
園田高弘が1980年代に録音・発売したLPレコード(3タイトル)の最終在庫品を限定販売!
園田高弘が1980年代にアダムエース・レーベルとエヴィカ・レーベルに録音したLPレコードの未開封品が、メーカー倉庫にて発見されました。未開封品ですがジャケットは年代相応の保存状態です。最終在庫につき交換は出来かねます。希少盤ということを踏まえてご購入いただければ幸いです
(2017/04/20)
イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるハイドンの“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”の第2弾!(SACDハイブリッド)
注目のアリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団のBIS初登場となった前作に続くハイドン第2弾です。このアルバムには“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”より第4曲~第6曲(弦楽四重奏曲第34~36番)が収録されました。陰影に富んだ演奏を展開しています
(2017/04/19)
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第5弾!ベーム、シュナイダーハン
ベームがDGへステレオ録音したR.シュトラウス作品集、シュナイダーハンがベルリン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集の2タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/04/18)
ベルリン・フィルハーモニー八重奏団のブラームス:弦楽六重奏曲集がSACDシングルレイヤー化!
ルイ・マル監督の映画“恋人たち”で使われたブラームスの名旋律、弦楽六重奏曲第1番で最も親しまれた録音の一つ、旧フィリップス・レーベルのベルリン・フィルハーモニー八重奏団盤がオリジナル・アナログ・マスターから日本独自企画でSACDシングルレイヤー化されます。
(2017/04/17)
クナッパーツブッシュ指揮の神格化された名盤、ワーグナー“パルジファル”が遂にSACDシングルレイヤー化!
歴史的名盤、かつアナログ・ステレオの優秀録音で知られるクナッパーツブッシュ指揮のワーグナー“パルジファル”が遂に旧フィリップスのオリジナル・マスターからSACD化。SACDの大容量を活かして第1幕、2幕、3幕がそれぞれ1枚に収録されているのも魅力です
(2017/04/14)
タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第2弾!~セルのブラームス&コンドラシン
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2017/04/14)
小山実稚恵、アルバム・デビュー30周年の新作はJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲(SACDハイブリッド)
充実の時を迎えたピアニスト小山実稚恵のデビュー30周年記念となる新録音は満を持してのJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲。初の全曲バッハ・アルバムでもあります。2017年2月軽井沢大賀ホールで録音
(2017/04/10)



















