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エミール・ベルリナー・スタジオにて、DGのオリジナル・マスターテープよりアナログ・マスタリングとカッティングを行い、ドイツ・パラス社にて180グラムの重量盤としてプレスされました。オリジナル・ライナーノーツ(独、英、韓)付き
(2017/04/21)
2009年のアンドレアス・マイアーによるDSDリマスターを使用し、MPOインターナショナル社による180グラム重量盤プレスです。プレスの過程で1960年代の初出・米コロンビア盤との比較を重ね、初出盤を超えるサウンドを実現いたしました(ソニーミュージック)
(2017/04/25)
ショスタコーヴィチ:交響曲第10番は、2016年に行なわれた同コンビのヨーロッパ・ツアーで喝采を受けた楽曲で、当盤はそのツアー前の2016年10月15日、サントリーホールでのライヴ収録です
(2017/04/20)
園田高弘が1980年代にアダムエース・レーベルとエヴィカ・レーベルに録音したLPレコードの未開封品が、メーカー倉庫にて発見されました。未開封品ですがジャケットは年代相応の保存状態です。最終在庫につき交換は出来かねます。希少盤ということを踏まえてご購入いただければ幸いです
(2017/04/20)
注目のアリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団のBIS初登場となった前作に続くハイドン第2弾です。このアルバムには“6つの弦楽四重奏曲 Op.20”より第4曲~第6曲(弦楽四重奏曲第34~36番)が収録されました。陰影に富んだ演奏を展開しています
(2017/04/19)
ベームがDGへステレオ録音したR.シュトラウス作品集、シュナイダーハンがベルリン・フィルを弾き振りしたモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全集の2タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/04/18)
ルイ・マル監督の映画“恋人たち”で使われたブラームスの名旋律、弦楽六重奏曲第1番で最も親しまれた録音の一つ、旧フィリップス・レーベルのベルリン・フィルハーモニー八重奏団盤がオリジナル・アナログ・マスターから日本独自企画でSACDシングルレイヤー化されます。
(2017/04/17)
歴史的名盤、かつアナログ・ステレオの優秀録音で知られるクナッパーツブッシュ指揮のワーグナー“パルジファル”が遂に旧フィリップスのオリジナル・マスターからSACD化。SACDの大容量を活かして第1幕、2幕、3幕がそれぞれ1枚に収録されているのも魅力です
(2017/04/14)
第2弾はセル&クリーヴランド管によるブラームス交響曲全集とコンドラシンの『ロシア管弦楽名演集』!門外不出の3チャンネル・オリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たに2チャンネルへのリミックスとDSDリマスタリングを行ないました
(2017/04/14)
充実の時を迎えたピアニスト小山実稚恵のデビュー30周年記念となる新録音は満を持してのJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲。初の全曲バッハ・アルバムでもあります。2017年2月軽井沢大賀ホールで録音
(2017/04/10)
BCJによるバッハの世俗カンタータ第8集は、ザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世のために書かれた2篇“汝の果報を称えよ、祝福されしザクセンよ BWV215”と“静かに流れよ、たわむれる波よ BWV206”が収録されています
(2017/04/07)
サティが生きていた時代の楽器=1890年製エラールのピアノで録音されたサティのピアノ作品集第2弾。“犬のためのぶよぶよした前奏曲”や“スポーツと気晴らし”などの作品を当時の響きで演奏したアルバムです
(2017/04/07)
バッハのソロ作品のなかから、加藤訓子が「この曲を弾きたい、聴きたい」という観点で選曲し、マリンバ独奏のために編曲。彼女が「究極のミニマリズム」と称するバッハの音楽は、過去3作品の「ライヒ」、「ペルト」、「クセナキス」を上回る衝撃を与えてくれることでしょう!
(2017/04/07)
ショルティ&ニルソンが1960年代に英デッカへ録音したR.シュトラウスのオペラ2つが24/96リマスターで蘇ります。R.シュトラウスが描いた生々しい人間ドラマを、ショルティとニルソンはこの上なく激情的に表現し、それを英デッカが鮮烈なサウンドで捉えています!
(2017/04/06)
バーンスタイン&ウィーン・フィルのベートーヴェン“フィデリオ”、ベーム&バイロイト祝祭劇場のワーグナー“トリスタンとイゾルデ”、クライバー&バイエルン国立歌劇場のヴェルディ“椿姫”というアナログ・ステレオ録音の定盤中の定盤が高音質化されます
(2017/04/06)
サイモン・ラトルも絶賛するイギリスの現代音楽作曲家トマス・アデスがロンドン交響楽団を指揮した自作自演集が登場!バーミンガム市響が委嘱した“アサイラ”や、ベルリン・フィルのために作曲した“デヴォット”など収録。従来のSACDハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクが同梱されます
(2017/04/03)
LSOの首席客演指揮者に就任したジャナンドレア・ノセダ。2016-17年シーズンの幕開けを飾った、ヴェルディのレクイエムの登場です。豪華歌唱陣やLSOブラス・セクションの完璧無比な演奏など聴きどころ満載の演奏となっています
(2017/04/03)
2007~2016年ライヴ録音。年3回で8年をかけた「アマデウスの旅」と題した連続演奏会のライヴを主体とした全集。バロックトランペットやナチュラルホルンを使用するなど、演奏法にこだわり、クリアで清々しい演奏を実現しています(13枚組)
(2017/03/31)
オイゲン・ヨッフム没後30年企画として、彼が1970年代後半に旧EMIに録音した名盤の誉れ高いベートーヴェンとブラームスの交響曲全集をそれぞれ初SACDハイブリッド化します!2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/03/29)
1950年代前半、米ウエストミンスターにモノラル録音した全曲で、韓国ユニバーサルによりLPレコードで復活します。ユニバーサルが保管するオリジナルマスターより180グラム重量盤にプレス。LPでの全集リリース時のアートワークで発売されます
(2017/03/29)



















