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今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。ファウストが愛用する素晴らしい音色を秘めた「スリーピング・ビューティ」という楽器の美しさ、メルニコフの滋味溢れるピアノ、鮮烈なオーケストラの音を余すところなく収録しています
(2017/02/03)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」第1弾として好評を得た「アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル」SACDハイブリッド盤3作を限定再プレスいたしました
(2017/02/02)
新倉瞳のデビュー10周年記念アルバムは、ハープの朝永侑子との共演で、本人が心から愛する珠玉の名曲全18曲を厳選、新たにDSDフォーマットでレコーディングしました。カッチーニやシューベルトの“アヴェ・マリア”やグリーグの“ソルヴェイグの歌”、ペルトの“鏡の中の鏡”など収録
(2017/01/31)
2016年東京フィルハーモニー交響楽団の首席指揮者に就任した、若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニ。彼がイタリア随一のオーケストラ、RAI国立交響楽団とセッション録音。名盤が既に多数生まれているこの名曲に、新たな名盤が加わりました
(2017/02/10)
普段は映画やドラマが持っている「ストーリー」や「テーマ」にそって音を紡ぐ名手が、交響曲を書くときに表現したいテーマはなにか。菅野は、意識と無意識、現実と夢、その境界線・狭間に立ちながら、自らの内面に深くダイヴすることを試みました
(2017/01/25)
今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。チェロとピアノの距離感が密接で、ケラスの流れるように美しい音色、そしてピアノの明瞭な響きを余すことなく収録。ふたつの楽器の絶妙な掛け合いをより一層鮮明に聴くことができます
(2017/01/25)
フィンランドから北アメリカへの移民の始まった150周年を記念したコンサートをライヴ収録した2枚組。シベリウスの「クレルヴォ」「フィンランディア」とヴァンスカ&ミネソタ管が委嘱した1955年生まれのフィンランドの作曲家コルテカンガスによるメゾソプラノ、男声合唱と管弦楽のための「移住者たち」を収録!
(2017/01/16)
2010年エリザベート王妃国際音楽コンクールで優勝した注目のピアニスト、デニス・コジュヒン。前作で圧倒的な表現力と存在感で聴く人を魅了しました。PENTATONEレーベル第2弾となる今作は“バラード集”や“幻想曲集”などを収録したブラームスのピアノ作品集です!
(2017/01/13)
PENTATONE レーベルより積極的なリリースが続いているウィーンに学んだ新鋭、オロスコ=エストラーダ。現在音楽監督を務めるヒューストン交響楽団と本拠地ジョーンズ・ホールで収録したドヴォルザークの第3弾が早くも登場!
(2017/01/13)
初期、中期、後期弦楽四重奏曲集のすべてがレコード・アカデミー賞を受賞している(中期が2002年第40回、初期が2004年第42回、後期が2005年第43回)タカーチの名盤がBOX化。しかもBDA(全集)とDVD(ラズモフスキー第1番、他)も収録した至れり尽くせりの内容!
(2017/01/11)
サヴァールが奴隷制という大きな問題を迫真の音楽による物語で描く「奴隷制の道」。ライヴ収録されたSACD+DVDのこのアルバムの映像はPAL方式で、日本国内向けのDVDプレーヤーでは再生できませんので御了承ください
(2017/01/11)
2016年8月の録音。横山幸雄が長年手掛けているショパンを再録音。アルバムの最後には“別れの曲によるお別れの作品(2台ピアノによる8手連弾)”という横山自身の珍しい作品が入っています!
(2017/01/11)
ブルッフはサントリーホールでのラザレフ&日本フィルとのライヴの新録音。晴れやかな音色で歌い上げ、観客は沸きに沸きました。ブラームスは欧州でリリースされた「Brahms Concerti」からの初SACD化で、2013年プラハでのセッション録音
(2017/01/11)
20世紀を代表する巨匠オイゲン・ヨッフムが得意としたブルックナーの交響曲全集から、後期の傑作である交響曲第8番と第9番をSA-CD~SHM化。1960年代のドイツ・サウンドが魅力のベルリン・フィルとの演奏です。DSDマスタリングによる高音質でお楽しみください
(2017/01/10)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
2016年の来日公演での演奏も好評だったヤンソンス&バイエルン放送交響楽団が、来日に先立ってミュンヘンで行われた演奏会のライブを収録しました!公演曲目でもあった「マーラー:交響曲第9番」。SACDハイブリッド盤は日本限定発売!
(2017/01/05)
名手フルニエの数々の録音のなかでも特に名盤の誉れ高い、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲が、アナログLP盤で限定復刻!豪華布製BOX入り・シリアル番号付き
(2017/01/05)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第4弾。2016年8月、聖フローリアン修道院教会、ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。SACD/CD Hybrid盤です
(2016/12/28)
ミルシテインのバッハ:無伴奏全曲、カーゾン&ブリテンのモーツァルトがきめ細やかな、瑞々しいサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2016/12/27)
1962年にアナログ録音されたカラヤン最初の“トスカ”全曲盤。79年の再録音は手兵のベルリン・フィルでしたが、歌劇場オケならではの歌いに歌うウィーン・フィルが絶賛されたこの演奏。スタジオ録音の可能性を追求したDeccaの効果満点&立体的な音場づくりも聴きものです
(2016/12/26)


















