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ヘルデン・テノール、クラウス・フロリアン・フォークトがローエングリンを歌う!2015年12月にコンセルトヘボウで行われたコンサート形式によるワーグナーの“ローエングリン”。エルザ役にはカミラ・ニールント、ハインリヒ王はファルク・シュトルックマンなど、豪華な顔ぶれが一堂に会して行われた充実の演奏会の記録です
(2017/03/27)
ベルゲン・フィルの首席指揮者、イングリッシュ・ナショナル・オペラの音楽監督として活躍しているイギリスの指揮者エドワード・ガードナー。ガードナーのエルガー・プロジェクト第1弾となる今作は“交響曲第1番”と“序奏とアレグロ”収録!
(2017/03/23)
山田和樹&スイス・ロマンド管によるスペインの巨匠ファリャの作品を集めたアルバムで、“スペインの庭の夜”ではピアニスト、児玉麻里と共演!他にもバレエ音楽“三角帽子”全曲版、“恋は魔術師”から「火祭りの踊り」など山田和樹の才気渙発なリズムと色彩の世界にひきこまれます
(2017/03/14)
渡辺玲子の銘器デル・ジェスとホロヴィッツが使用したスタインウェイで奏でられる歌と踊りが溢れるヴァイオリン作品集。クライスラーの“美しきロスマリン”やラヴェルの“ツィガーヌ”、パガニーニの“モーゼ幻想曲”など、重厚にして繊細な演奏を繰り広げています
(2017/03/14)
第70回文化庁芸術祭優秀賞、第53回レコード・アカデミー賞を受賞した“シューベルト ピアノ作品集 6”に続く最新盤は、ショパンの“24の前奏曲”とシューマンの“クライスレリアーナ”という名作2曲を録音
(2017/03/13)
ハンガリーの指揮者イヴァン・フィッシャーと音楽監督を務めているブダペスト祝祭管弦楽団によるマーラーの交響曲チクルス。遂にマーラー最長の交響曲“第3番”を録音!アルト独唱は活躍著しいゲルヒルト・ロンベルガーが担当した注目盤です
(2017/03/09)
2016年9月より新日本フィルの第4代音楽監督に就任した上岡敏之。音楽監督として迎えるシーズン初のコンサートがこのR.シュトラウスです。リリースして大きな話題となったマーラー:交響曲第1番「巨人」に続く第2弾アルバムです
(2017/03/08)
日本人初のメンバーとなる清水真弓を新たに迎え、世界のトッププレーヤーとして名高いブラニミール・スローカー率いる伝説のトロンボーン・カルテット再始動。モーツァルトの“「魔笛」序曲”や、ミシェルの“祝典序曲”、そして新しく作曲されたギュネスの“ボスポラス海峡にて”、クランチャンの“ラテン組曲”など収録!
(2017/03/07)
グールドがソニー・クラシカルに録音し、生前に発売を認めた全ての演奏を、オリジナル・アナログ・マスターから最新のDSDテクノロジーで新たにリミックス/リマスタリングを行ない、完全生産限定24/44.1ハイレゾUSBとしたもの
(2017/02/24)
話題をさらったあのチェリビダッケのINA音源、初LP化。3タイトル同時発売!アルゲリッチ、フルニエ、ミケランジェリとの協奏曲にそれぞれ交響曲をカップリング。音質も大変良好。ソリストの魅力とチェリの魅力、どちらも心行くまで楽しめます
(2017/02/23)
近年LPレコード発売に力を入れているワーナークラシックスより、またまた大注目のLPが登場!天才デュ・プレが10代で録音した永遠の名盤エルガー、ロストロポーヴィチの幻のライヴ録音、そしてムター&カラヤンの名盤“四季”
(2017/02/23)
イダ・ヘンデルが1970年代に英EMIに録音した2枚の小品集が、テスタメントよりオリジナル装丁でLPレコードとして復活します。ともにLPコレクターが探し回っている希少盤だけに話題騒然間違いなしです!
(2017/02/23)
2010年に行われたブラームスの協奏曲ライヴ2曲(アックスとのピアノ協奏曲第1番、F.P.ツィンマーマンとのヴァイオリン協奏曲)。カップリングのシューマンのピアノ四重奏曲は、アックスとコンセルトヘボウ管の首席奏者たちによる演奏
(2017/02/22)
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/02/22)
旧EMI音源の名盤2点、すべて世界初SACD化『スヴェトラーノフ/リムスキー=コルサコフ:シェエラザード、グラズノフ:四季、他(2枚組)』『ギレリス&マゼール/チャイコフスキー:ピアノ協奏曲全集(1-3番)、他(2枚組)』2017年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/02/15)
ラインナップはブリーム、ビッグズ、ズーカーマン、ルービンシュタイン、ストコフスキーという、70年代にアメリカを中心に活躍した名演奏家たち。LPレコード時代に一世を風靡した4チャンネル・ステレオ録音の音場を、ぜひご体感ください!
(2017/02/08)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)
2013年からメルボルン響の首席指揮者を務めるアンドルー・デイヴィス。アイヴズ・プロジェクト第3弾は2016年に録音された交響曲“第3番《キャンプ・ミーティング》”と“第4番”!“第4番”でピアノを担当するのは実力派ジャン=エフラム・バヴゼ!
(2017/02/07)
ガーディナーがロンドン響を指揮するメンデルスゾーン・シリーズの第4弾は「真夏の夜の夢」。語り部分も収録した注目の内容です。従来のSACD ハイブリッド盤に加えて、同一の演奏内容を収めたピュア・オーディオ・ブルーレイ・ディスクを同梱しています
(2017/02/06)
バロック・ヴァイオリンの名手として知られるアンドルー・マンゼ。近年は指揮者としても活躍しており、2014年からハノーファー北ドイツ放送フィルの首席指揮者を務めています。このコンビが初録音に選んだのはメンデルスゾーンの“スコットランド”と“第1番”!
(2017/02/06)



















