サヴァール&エスペリオンXXI、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ~「奴隷制の道」(SACDハイブリッド)
サヴァールが奴隷制という大きな問題を迫真の音楽による物語で描く「奴隷制の道」。ライヴ収録されたSACD+DVDのこのアルバムの映像はPAL方式で、日本国内向けのDVDプレーヤーでは再生できませんので御了承ください
(2017/01/11)
横山幸雄デビュー25周年記念アルバム『雨だれのプレリュード~ショパン名曲集』(SACDハイブリッド)
2016年8月の録音。横山幸雄が長年手掛けているショパンを再録音。アルバムの最後には“別れの曲によるお別れの作品(2台ピアノによる8手連弾)”という横山自身の珍しい作品が入っています!
(2017/01/11)
堀米ゆず子のブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番&ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(SACDハイブリッド)
ブルッフはサントリーホールでのラザレフ&日本フィルとのライヴの新録音。晴れやかな音色で歌い上げ、観客は沸きに沸きました。ブラームスは欧州でリリースされた「Brahms Concerti」からの初SACD化で、2013年プラハでのセッション録音
(2017/01/11)
ヨッフム&ベルリン・フィルのブルックナー:交響曲第8番と第9番がSACDシングルレイヤー化!
20世紀を代表する巨匠オイゲン・ヨッフムが得意としたブルックナーの交響曲全集から、後期の傑作である交響曲第8番と第9番をSA-CD~SHM化。1960年代のドイツ・サウンドが魅力のベルリン・フィルとの演奏です。DSDマスタリングによる高音質でお楽しみください
(2017/01/10)
【数量限定特価】鈴木雅明&BCJのバッハ管弦楽作品録音BOX(SACDハイブリッド)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
ヤンソンス&バイエルン放送響の来日公演でも披露した「マーラーの交響曲第9番」。SACDハイブリッド盤は日本限定発売!
2016年の来日公演での演奏も好評だったヤンソンス&バイエルン放送交響楽団が、来日に先立ってミュンヘンで行われた演奏会のライブを収録しました!公演曲目でもあった「マーラー:交響曲第9番」。SACDハイブリッド盤は日本限定発売!
(2017/01/05)
フルニエの不朽の名盤、バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲が豪華布製BOX入りアナログLPで限定復刻!
名手フルニエの数々の録音のなかでも特に名盤の誉れ高い、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲が、アナログLP盤で限定復刻!豪華布製BOX入り・シリアル番号付き
(2017/01/05)
レミ・バローのブルックナー:交響曲第6番~聖フローリアン修道院教会ブルックナー音楽祭ライヴ!
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第4弾。2016年8月、聖フローリアン修道院教会、ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。SACD/CD Hybrid盤です
(2016/12/28)
ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第3弾!ミルシテイン、カーゾン&ブリテン
ミルシテインのバッハ:無伴奏全曲、カーゾン&ブリテンのモーツァルトがきめ細やかな、瑞々しいサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2016/12/27)
カラヤン&VPO、L.プライス~プッチーニ:歌劇“トスカ”(最新リマスタリング2CD+Blu-ray Audio)
1962年にアナログ録音されたカラヤン最初の“トスカ”全曲盤。79年の再録音は手兵のベルリン・フィルでしたが、歌劇場オケならではの歌いに歌うウィーン・フィルが絶賛されたこの演奏。スタジオ録音の可能性を追求したDeccaの効果満点&立体的な音場づくりも聴きものです
(2016/12/26)
故マゼールも激賞した中国人ピアニストの新しい星、ハオチェン・チャンがデビュー(SACDハイブリッド)
2009年のヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで、あの辻井伸行と金メダルを分かち合った中国の新星チャン・ハオチェンは1990年生まれ。聴衆を唖然とさせた“ペトルーシュカ”から7年。繊細さと抒情性が際立つピアニストとなった26歳の現在をご確認ください
(2016/12/24)
ヨッフム&コンセルトヘボウ管のブルックナー:交響曲第4~8番ライヴがCDとLPでBOXセット化!
「黄金に輝く金管、ベルベットのごとき弦」と謳われたコンセルトヘボウ管とヨッフムによるブルックナー。放送局の優秀録音を使用したターラ・レーベルの名盤が新リマスタリングで復活。解説書にはヨッフム執筆のブルックナー論を新訳で掲載!好評のLPに続き、CDでもリリースされます
(2016/12/22)
音楽監督就任第1弾!フルシャ&バンベルク響~スメタナ:連作交響詩“わが祖国”(SACDハイブリッド)
2010年プラハの春音楽祭で、師であるビエロフラーヴェクが設立したプラハ・フィルハーモニアを振って、フルシャは“わが祖国”をライヴ録音しています。ジョナサン・ノットの後任として名門バンベルク響のシェフとなるフルシャにとって、まさに勝負曲をその劈頭にもってきました!
(2016/12/21)
〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第8弾!ベルグルンドのシベリウス、クレンペラーのワーグナー(SACDハイブリッド)
旧EMI音源の名盤2点、すべて世界初SACD化『ベルグルンド&ボーンマス響/シベリウス:交響曲全集(1-7番)、管弦楽曲集(4枚組)』『クレンペラー&ニュー・フィルハーモニア管、他/ワーグナー:「ワルキューレ」第1幕、他(2枚組)』2016年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2017/01/25)
ロック・ポップのフィーリングを古楽に与えた天才チェンバリスト、ジャン・ロンドー~バッハ父子の協奏曲
若干21歳でブルージュ国際古楽コンクール・チェンバロ部門で1位を獲得。その一方で、ジャズ・テイストの自作曲をピアノで演奏するために“Note Forget, The Project”を結成。2017年4月の来日公演も決定し、まさに八面六臂の活躍をつづける天才チェンバリストの最新盤です!
(2016/12/19)
ドイツ本流が聴かせる至芸!レーゼル~ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集(SACDハイブリッド)
1991年のセッション録音以来、実に四半世紀ぶりのベートーヴェンのピアノ協奏曲全集録音。今回はモーツァルトの協奏曲録音で気心の知れたブラニー&ドレスデン歌劇場室内管との共演。71歳の年齢を想わせない集中力で2016年4月に一気にレコーディングされました!
(2016/12/12)
ユロフスキ&ロンドン・フィル~チャイコフスキーの後期交響曲録音3タイトルが同時リリース
「若きカルロス・クライバーを初めて目にしたとき以来の衝撃。」と音楽評論家・岩下眞好氏が語る、カリスマ指揮者ユロフスキの初来日記念盤、第2弾はすべてSACD Hybrid discで3タイトル一挙発売!
(2016/12/12)
【待望のアンコール・プレス】チョン・キョンファ 1998年4月、衝撃の東京ライヴ第1夜&第2夜LP化!
1998年4月のチョン・キョンファの東京ライヴが遂にLPで発売!アンコールを含む1夜のライヴが再現された、チョン・キョンファのライヴ史上最高の演奏がLPで堪能できます。2016年6月発売分は瞬く間に品切れとなりましたが、アンコール・プレスが決定しました!
(2016/12/08)
ターラ音源を最新リマスタリング!クナッパーツブッシュ&ヘッセン放送響~V字&運命(CDおよびLP発売)
強烈なリズム感&悠然としたテンポ!一聴相反する要素を融合させたクナの至芸を味わう名盤です。音の良さで評判のターラ音源を新たにリマスタリング。アナログマスターを新調したLPは、2枚の盤・合計4面に2曲目をゆったりとカッティングして音の向上に努めました
(2016/12/07)
ターラ音源を最新リマスタリング!~フルトヴェングラー・イン・ヴィースバーデン(CDおよびLP発売)
ターラ・レーベルからリリースされた折にも、その明瞭な音質でベストセラーとなったヴィースバーデン・ライヴ!その音源にAltusが入念な最新マスタリングを施し、激越な演奏の中から浮かび上がる悲愴美、霊妙な美しさを表出することに成功しています
(2016/12/07)
















