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鬼才ブラウティハムが奏でるしなやかな調べ!楽器はプレイエル1830年製作のレプリカで2010年にポール・マクナルティ製作によるピアノを使用。メンデルスゾーンの“ピアノ協奏曲第1番&第2番”に“華麗なロンド”、“華麗なカプリッチョ”なども収録
(2018/10/10)
2018年までロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音楽監督を務めていたピーター・ウンジャンとシャイン・ワンの協奏曲録音第3弾は、チャイコフスキーとスクリャービンのピアノ協奏曲集。チャイコフスキーの“第1番”は録音の少ないオリジナル・ヴァージョンで収録
(2018/10/10)
“英国音楽の伝道師”であり「エルガー・メダル」の受賞者、アンドルー・デイヴィス!十八番のエルガー新録音は、独唱と合唱を伴う2つのオーケストラ作品です。アーサー・オショーネシーのオード(頌歌)をテキストにした“ミュージック・メイカーズ”と、ローレンス・ビニョンの3つの詩をテキストにした“イングランドの精神”を収録
(2018/10/05)
ジョン・ウィルソン&BBCフィルによる好評のコープランドの管弦楽作品集シリーズ第4弾は、アメリカ・ナショナリズム溢れる“交響曲第3番”(オリジナル版)!さらにバーンスタインとニューヨーク・フィルのために作曲された“コノテーションズ”などが収録
(2018/10/05)
ファウストの無伴奏全曲は、2014年にLP(当時は3枚組)で発売されましたが、またたく間に完売、幻のアイテムとなっておりました。TELDEX STUDIO より提供された24 bit / 96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターから、アナログマスターテープを製作したうえで、1組曲で1枚(A面B面)、計6枚、という無伴奏史上まれにみるカッティングを新たに施し、250セット限定販売されます!(2018年11月24日、弊社割り当て分は完売いたしました)
(2018/10/05)
Global Culture Agency x TOWER RECORDS。前作ブルックナー交響曲全集に続く、タワー企画盤SACDシングルレイヤー盤が登場!朝比奈隆 生誕110年記念企画 第2弾 世界初SACD化。前作未収の東京カテドラル・ライヴをすべて収録。555セット限定 シリアル・ナンバー付SACDシングルレイヤー、朝比奈隆 最新全作品ディスコグラフィ付!
(2018/12/19)
カルロ・マリア・ジュリーニが1979年に録音したヴェルディの悲劇『リゴレット』が初BD化!名歌手カップッチッリ、コトルバス、ドミンゴの魂を揺さぶる歌唱が聴き手の心をとらえます
(2018/10/05)
レコード・アカデミー大賞受賞版が初BDA化!クラウディオ・アバドの栄えある1976年録音のヴェルディ『マクベス』。シャーリー・ヴァーレットによるマクベス夫人が特に素晴らしいと評判です
(2018/10/05)
カール・ベームがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と行った、1964年のモーツァルト『魔笛』の録音です。ヴンダーリヒのタミーノ、フィッシャー=ディースカウのパパゲーノといった素晴らしい布陣による『魔笛』で、ベルリン・フィルハーモニーの格調高く豊かな響きが作品全体を包み込む唯一無二の名演といえます
(2018/10/05)
ロッシーニの生誕地、ペーザロで生まれたミケーレ・マリオッティがボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団と2018年5月にロッシーニの序曲集を録音!実にカラフルで躍動感に満ちた演奏です
(2018/10/03)
伊藤亮太郎、双紙正哉、柳瀬省太、古川展生というN響、読響、都響においてそれぞれトップを務めるソリスト4人の弦楽四重奏団「ARCO」。16年ぶりとなるアルバムは、シューベルトの“死と乙女”、カップリングにはウェーベルンの“弦楽四重奏のための緩徐楽章”を収録
(2018/10/03)
円熟の至芸。溢れる美しきピアニズム!エル=バシャ待望のJ.S.バッハ新録音。今回のアルバムでは「組曲」をテーマに、これまでのアルバム同様ベヒシュタインのピアノで2018年5月にセッション録音されました。“フランス組曲第3番、第5番”、“パルティータ第3番”などが収録されています
(2018/10/03)
2018年11月に来日を予定しているジョルディ・サヴァール。2017年7月の録音は、典雅な舞曲を中心に編まれたプログラムです。テレマンとルベルの活き活きとした作品は、神々にささげる舞曲を思わせます。バロック音楽が最も洗練されていた時期の音楽の粋を心ゆくまで味わうことのできる1枚です
(2018/10/03)
アバド、ヤンソンスが認めた逸材。世界が注目する指揮者グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの第6弾は2018年に没後100年を迎えたドビュッシー・アルバムです!“海”、“管弦楽のための映像より第2集「イベリア」”などを収録
(2018/10/01)
多彩な表情の美しさ。ニュアンスに富んだアーティキュレーションの素晴らしさ。彼女の魅力のすべてがこの3枚のレコードに凝縮されている。彼女が世を去って四半世紀、ようやくその真価をじっくりと味わえる機会が訪れた。その幸せをヴァイオリンを愛する多くの人々と分かち合えるのは、筆者にとっても望外の喜びである。(音楽評論家 佐藤康則)
(2018/09/27)
WEITBLICKからCDで発売されマニアを唸らせた貴重音源をALTUSがライセンスし初LP化。LP用にマスタリングし直し、アナログのマスターテープを作った上でカッティング。熟練の技術者による丁寧な製作でLPならではの風合いを獲得しています。音質極上、演奏も立派なものばかりでファン必聴の内容
(2018/09/27)
第6弾はバーンスタインのR.シュトラウス:楽劇「ばらの騎士」、ストラヴィンスキー:春の祭典&ムソルグスキー/ラヴェル編:展覧会の絵、ショスタコーヴィチ:交響曲第5番&コープランド:ビリー・ザ・キッドの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました
(2018/12/12)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はオーマンディの名盤、プロコフィエフ/アレクサンドル・ネフスキーが復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/09/25)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はルービンシュタイン最晩年の名盤、ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1&2番が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/09/25)
好評を博しているSA-CD~SHM仕様シリーズ。約200タイトルの中からオーディオ・ヴィジュアル評論家麻倉怜士氏が50タイトルを厳選。ディスクの仕様はそのままに、通常ケース仕様に変更し、価格もお求めやすくなっています
(2022/09/21)



















