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アバド&ベルガンサのビゼー:歌劇”カルメン”全曲、メータ&ロサンゼルス・フィルの“ツァラトゥストラ”と”春の祭典”、シェリング&イッセルシュテットのベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲、ほか。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!
(2018/09/20)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者を務めるオランダのトロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンの新録音は、J.S.バッハとペルトの作品を収録。ペルトの4曲は、この編成では世界初録音!
(2018/09/18)
LSO首席客演指揮者を務めるジャナンドレア・ノセダ&LSO第3弾。ノセダとLSOは2008年に初共演、以降ブリテン:戦争レクイエム(2011年収録)、ヴェルディ:レクイエム(2016年収録)をリリースしているほか、演奏会ではヴェルディ:リゴレットやベルク、マーラー、そしてショスタコーヴィチなどを取り上げてきており、ますますその信頼関係を強めています
(2018/09/13)
COVIELLOレーベルから河村尚子の協奏曲ライヴ録音が突如登場!曲はモーツァルトの21番です。あの美しい第2楽章はもちろん、透明無垢なハ長調による両端楽章の結晶のような響きも大注目。カップリングは同じオーケストラによる別日のライヴからモーツァルトのファゴット協奏曲です
(2018/09/13)
ルネ・ヤーコプスがPENTATONEレーベル初登場!故郷ベルギー、ヘントの2005年創設されたオリジナル楽器のオーケストラ「ビー・ロック・オーケストラ」との共演でシューベルトの交響曲第1番&第6番を録音!
(2018/09/12)
クリスマスの大決定盤が登場!バッハ・コレギウム・ジャパンのクリスマス・キャロル集。心を清める歌声、純粋無垢なハーモニー。今回のディスクには2013年から2017年までのコンサートで演奏された曲のなかから、選りすぐりのクリスマス・キャロルをセッション録音しました。すべて鈴木優人による編曲です
(2018/09/12)
世界が誇る気鋭の作曲家・藤倉大の最新作品集は、尺八、ピアノ、トロンボーン、ヴァイオリン、コントラバス、ホルンというソロ楽器をフィーチャーした器楽・協奏作品を集めたアルバムです。10月にはHakuju Hall 開館15周年記念として「藤倉大個展」が開催されます
(2018/09/12)
「新宿店開店20周年記念」の企画と致しまして現代の巨匠、ムーティの70年代の名盤を今に伝えるべく、最新の復刻盤として世界初SACD化の2点を再発いたします。全て、本国オリジナル・アナログマスターからの最新リマスタリング。マスタリング・エンジニアは杉本一家氏。豪華デジパック仕様
(2018/10/09)
今なお、日本で根強い人気を誇るウィーンの巨匠指揮者カール・ベーム。2019年に生誕125周年を迎えるにあたり、彼がウィーン・フィルと共に録音したベートーヴェンの交響曲全集、およびベルリン・フィルとのシューベルトの交響曲集を初SACD化!
(2018/09/11)
2018年6月にベルリン・フィルの首席指揮者を退任したサイモン・ラトルが、本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行った首席指揮者として最後のコンサートの模様をおさめたライヴCDと映像が発売されます。また1987年に32歳のラトルが、ベルリン・フィルにデビューした時の同曲ライヴ録音も収録されています
(2018/09/10)
なんと美しい歌唱…アンネ・ゾフィー・フォン・オッターの心の故郷、聖ヤコブ教会で歌うオッターが最も大切にしている珠玉の17曲!「典礼の手かせ足かせを逃れ、自然に湧き出る賛美の心を高らかに歌え」をテーマに、バーンスタイン、マーラー、R.シュトラウス、プーランク、ペルトから「サウンド・オブ・ミュージック」のナンバーまで収められています
(2018/09/10)
クーベリック&チェコ・フィルの記念碑的名盤、1990年、プラハの春音楽祭におけるスメタナの「わが祖国」がチェコ・スプラフォンよりLPで復活!チェコ・スプラフォンが1990年に(品番:11 1206-1 032[LP廃盤])、日本コロムビアが1993年にリリース(品番:COJO9096~7[LP廃盤])して以来、四半世紀ぶりのLP復活となります!
(2018/09/07)
ゴードン・ゲッティの管弦楽付きの美しき合唱作品集!キーツ、バイロンからメイスフィールド、そして自作の詩を用いて作曲された合唱曲。ジェイムズ・ガフィガン指揮オランダ放送フィル、オランダ放送合唱団による演奏です
(2018/09/05)
2015年からベルゲン・フィルの首席指揮者を務めているエドワード・ガードナー。新作はベルゲン・フィルとのベルリオーズの“レクイエム”。テノール独唱に大編成のオーケストラ&合唱団、そして4組の金管アンサンブルという大編成。2018年ベルゲン国際音楽祭ライヴ録音です
(2018/09/05)
英国の名匠デイヴィスが振るホルスト第4弾!リチャード・ヒコックスから引き継いだ、ホルストの管弦楽作品集!今回はウィリアム・モリスへと捧げられた“コッツウォルズ交響曲”に、“交響詩インドラ”、“スケルツォ”、チェロと管弦楽のための“祈り”など収録
(2018/09/05)
(1)マッケラスの《くるみ割り人形》全曲、(2)小澤征爾のヴィヴァルディ《四季》、(3)ロバート・ショウの《火の鳥》、(4)ショウのオルフ《カルミナ・ブラーナ》(2枚組)、そして(5)はテラークの名を一躍世界的にした超優秀録音、カンゼル指揮の《1812年》!
(2018/09/04)
フィンランドの現代作曲家マグヌス・リンドベルイ生誕60年を記念して製作されたアルバムは2作品とも世界初録音。“ヴァイオリン協奏曲”は初演者でもあるフランク・ペーター・ツィマーマンの演奏で、“Tempus fugit”は印象派風の響きと輝くような旋律を持つ作品で、初演者ハンヌ・リントゥに捧げられています
(2018/09/04)
スウェーデン出身のヘルベルト・ブロムシュテットがヨーテボリ交響楽団と同郷ステーンハンマルの“交響曲第2番”と“セレナードOp.31”を録音。ブロムシュテットは2018年10月、NHK交響楽団と“交響曲第2番”を演奏予定です
(2018/09/04)
田部京子の記念すべきCDデビュー25周年を飾るグリーグ・アルバム!小林研一郎と東京交響楽団との共演で“ピアノ協奏曲”と、繊細なタッチと叙情的な歌心で紡ぐ“ソルヴェイグの歌”“過ぎにし春”などのソロ・ピアノ作品集を収録
(2018/08/31)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団。古典派と初期ロマン派のレパートリーに特化して録音を続けている四重奏団の最新作は2017年3月に録音されたシューベルトの傑作の一つである“弦楽四重奏曲第14番「死と乙女」”と“弦楽四重奏曲第9番”!
(2018/08/30)



















