カテゴリ / ジャンルで絞込む
原田慶太楼率いる東京交響楽団の注目の1枚は、満を持してここに刻まれた芥川也寸志×ショスタコーヴィチによる交響曲。原田の鮮やかなタクトに呼応する東響サウンド、グルーヴ感溢れる白熱のライヴレコーディングをぜひご堪能ください
(2026/07/23)
オランダの名指揮者デ・フリーントと京都市交響楽団が贈る、シューベルト・シリーズ第2弾。当アルバムは、天才性満載の十代のシューベルトが書き上げた交響曲を収録。ハイドンからブルックナーへと連なるウィーン音楽の系譜を感じさせるこの名作を通して、青年期のシューベルトの非凡な音楽世界を鮮やかに浮かび上がらせます
(2026/07/23)
ケント・ナガノと2015年から2025年まで首席指揮者を務めていたハンブルク・フィルによるブラームスの交響曲全集が完結。2025年にリリースされた“第3番、第4番”に続く“第1番、第2番”が登場
(2026/07/22)
ロンドン交響楽団と首席客演指揮者ジャナンドレア・ノセダによるロシア音楽2篇!チャイコフスキーの“交響曲第6番《悲愴》”をメインに、カップリングにはムソルグスキーの“ホヴァーンシチナへの前奏曲”を録音
(2026/09/25)
2026年9月に創立100周年を迎えるNHK交響楽団が、首席指揮者ファビオ・ルイージと取り組んだマーラー《交響曲第5番》。N響は23年の《第8番》、25年の「マーラー・フェスティバル2025」での《第3番》《第4番》などで高い評価を得ており、その流れの中で満を持しての挑戦となった
(2026/07/15)
徳永二男楽壇生活60周年記念。1970年代前半のビクター録音を世界初CD・SACD化!力強い技巧と若々しいエネルギー、確信に満ちた語り口!2026年7月12日(日)日経新聞日曜版、鈴木淳史氏の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました
(2026/07/14)
世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)
辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/14)
小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)
エイドリアン・ボールト(1889-1983)による音源のなかでも至高の録音として知られるエルガー4作品、及び、サンソン・フランソワ(1924-70)の主要レパートリーのひとつで個性的名演のプロコフィエフ3作品を世界初SACD化!今回の発売のために本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから192kHz/24bitでデジタル化した音源を使用
(2026/06/26)
「タワーレコード x "Sony Classical"究極のSA-CDハイブリッド・コレクション」第13回発売。NHK交響楽団を40年にわたって指揮した名指揮者サヴァリッシュの貴重な遺産が「N響100年」記念イヤーに最新リマスターでSACDハイブリッド盤として登場!
(2026/06/26)
日本語解説・帯付き。オリジナル・マスターテープから新たに192kHz/24bitでHDリマスタリングを施した、ヘルベルト・フォン・カラヤンの、インターナショナル発売ハイブリッドSACDシリーズ第4弾。日本語解説書には、デイヴィッド・ガットマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載
(2026/06/26)
〈帝王〉カラヤンの絶頂期1971年のチャイコフスキー交響曲第4番。厳選したカラヤンのベスト・セラー録音!2026年、HD192/24最新リマスターによるSACDハイブリッド盤 (マスタリング・エンジニア:藤田厚生);グリーン・カラー・レーベル仕様
(2026/06/26)
現代フルート界のトップ奏者、パユによる久々のオーケストラとの共演、協奏曲作品の録音。いずれも個性的で注目をあびるフルート協奏曲作品。プロコフィエフ(ソナタの管弦楽編曲)と細川作品は、積極的にフルート作品のレパートリー拡充を図るパユ自身の委嘱作。※SACDハイブリッド盤は日本国内発売のみ
(2026/06/26)
<リヒテル生誕111年記念企画>第3弾。『フライブルク・ライヴ』は1985年カガンとの“オイストラフ追悼コンサート”と、翌日に行われたバシュメトとのリサイタルを収録した2枚組。『モスクワ録音』はボロディン弦楽四重奏団とのドヴォルザークとショスタコーヴィチのピアノ五重奏曲を1枚に収録!
(2026/06/25)
小泉和裕と名古屋フィルによる、2025年11月定期演奏会のライヴ録音。この交響曲に散りばめられた葛藤と歓喜のドラマが、タクトから放たれる圧倒的な説得力によって、鮮明な立体感とともに眼前に迫ります
(2026/06/18)
『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第46弾は、Deccaによるウィーン・フィルとのオペラ録音2作。1955年収録のベームの「魔笛」は初期ステレオの優秀録音。エーリヒ・クライバーによる1954年収録の「ばらの騎士」はモノラルながらもその価値は現在でも失われていません。2026年はエーリヒの没後70年、かつ「ばらの騎士」の日本での初演70年に当たります
(2026/06/12)
1984年生まれの今注目のヴァイオリニスト、アウグスティン・ハーデリヒ(ハーデリッヒ)の近作3タイトルが、日本だけのSACDハイブリッド盤として一挙に発売されます。2026年9月には来日し、NHK交響楽団に出演し、ブラームス:ヴァイオリン協奏曲を披露する予定です
(2026/06/11)
ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンとシューマンの傑作《楽園とペリ》を録音。サヴァールの指揮のもと、天上的な合唱から内省的で優美なアリアに至るまで、シューマンの精緻な筆跡が見事に響きわたります
(2026/08/04)
REFERENCE RECORDINGSの「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズよりマンフレート・ホーネック指揮によるドヴォルザーク《交響曲第9番「新世界より」》が登場。2025年2月、ピッツバーグ交響楽団の本拠地であるハインツ・ホールにおいてライブ録音され、優れた音質でその臨場感を余すところなく捉えています。カップリングには現代アメリカを代表する作曲家カルロス・サイモンの《Four Black American Dances》の録音も収録されています
(2026/06/10)



















