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ジョルディ・サヴァールがル・コンセール・デ・ナシオンズ、ラ・カペラ・ナシオナル・デ・カタルーニャと、モーツァルト未完の傑作「大ミサ曲 ハ短調」を録音。未完部分はルカ・グリエルミが、モーツァルト自身の作品やスケッチに基づいて補筆・完成した注目作です
(2026/01/14)
パーヴォ・ヤルヴィとドイツ・カンマーフィル・ブレーメン(DKAM)が新たに取り組む「シューベルト:交響曲全集」第1弾。日本盤のみSACDハイブリッド仕様
(2025/11/14)
世界最高峰の弦楽四重奏団として並び称されるエベーヌ四重奏団とベルチャ四重奏団が、長年の友情とツアー共演を経たジョイント録音で、二人の天才作曲家が遺した八重奏曲の奇跡的な名演が実現!
(2025/11/13)
ブラームス晩年のピアノ作品を、現代最高の知性派ピアニストのひとり、アンデルシェフスキが紡ぎ出す、魂の対話。ブラームス晩年のピアノ作品(Op.116〜119)から選りすぐった珠玉の小品を、アンデルシェフスキ自身が慎重に構成した順序で収録しています。国内盤のみSACDハイブリッド盤での発売
(2025/11/13)
2024年8&11月録音。ショパン・コンクール優勝者エリック・ルーのシューベルト演奏は、その静謐な詩情と透徹した構築感において際立っています。国内盤のみSACDハイブリッド盤での発売
(2025/11/14)
オール・ステレオ、ほとんどが初出!BPO自主レーベルが放つ超弩級の第2弾は70年代編。スタジオ録音の名盤と比較しながら聴きたい超王道レパートリーから元祖12人のチェリスト、はたまたテーリヒェンのティンパニ協奏曲まで、尋常ならざるカラヤンの威光にひれ伏す強靭なライヴ演奏集!!
(2025/12/11)
デッカ・カタログにおける珠玉のオペラ名盤、ヘルベルト・フォン・カラヤンによる1960年の喜歌劇『こうもり』が、作曲者ヨハン・シュトラウス2世の生誕200周年を記念して再発売されます
(2025/12/05)
2025年6月25日、92歳で逝去した山形交響楽団創立名誉指揮者、村川千秋。当盤は、その前年、2024年8月10日に行われたライヴ・レコーディングです。村川千秋が生涯最後に指揮をした交響曲となります
(2025/11/05)
"ユニバーサル音源"復刻 SA-CDハイブリッド盤のシリーズ最新作、“VINTAGE SA-CD COLLECTION" 第41弾。一部世界初SA-CD化 新規マスタリング 演奏、音質ともに秀逸な超名盤3点。新規で本国のオリジナル・アナログ・マスターテープ(一部を除く)から高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによる最新のマスタリングを行いました
(2025/10/31)
「Definition Series DIGITAL era」今回の第7弾では、初めてERATOとTELDECの音源である人気のザンデルリンクとグルダの名盤計3点を復刻いたします。今回も最新で音楽的見地を持ってマスタリングを行いました
(2025/10/24)
音楽監督ジョナサン・ノットと東京交響楽団のLast seasonの幕開けを飾ったブルックナー:交響曲第8番(ノーヴァク版第1稿)のライヴ盤!
(2025/11/19)
20世紀のカリスマ指揮者、カルロス・クライバーのドイツ・グラモフォン・デビュー盤となった1973年録音のウェーバー:歌劇《魔弾の射手】の全曲盤が2025年10月12日(日)日経日曜版「名作コンシェルジュ」で紹介されました
(2025/10/12)
キリル・ペトレンコとベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による初のボックスセットが、待望のSACD仕様で再登場。ベートーヴェンやチャイコフスキーの名作交響曲に加え、フランツ・シュミットやルーディ・シュテファンといった20世紀の知られざる傑作まで、ペトレンコが重視するレパートリーを網羅。両者の芸術的方向性を鮮やかに示す内容となっています
(2025/11/19)
スウェーデンの若き名手ユーハン・ダーレネが颯爽と弾くメンデルスゾーンとブルッフの協奏曲。合唱と共演したヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」も聴きものです
(2025/10/09)
ジョン・ウィルソン率いるシンフォニア・オヴ・ロンドンによるウォルトンの作品集。“交響曲第1番”に、ウォルトンの晩年を代表する傑作の一つ“チェロ協奏曲”を収録
(2025/11/27)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力による、「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、サヴァリッシュによるシューマンの交響曲全集と、2025年に没後30年となるミケランジェリのシューマン・アルバム。いずれも名盤中の名盤であり世評が高い演奏です。今回も復刻に際し、いずれも従来盤を超える音質を目指しました。解説も新規で収録していますので、素晴らしい音色で蘇った音質と合わせ、お楽しみください
(2025/10/02)
同コンビによるマーラー第1弾。2017年からノセダが音楽監督を務めるオーケストラとの協働が非常に実り豊かであることを感じさせる充実演奏です
(2026/03/24)
オッフェンバックの名曲を組み合わせたバレエ「パリの喜び」(ロザンタール編)の抜粋とスッペの有名な序曲を演奏した、2025年2月のNHKホール定期公演のライヴ盤。N響正指揮者の下野竜也の上品かつウィットに富んだタクトの下、オーケストラの完成度の高さに圧倒されるパフォーマンスがここに収められています
(2025/09/26)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。ロック歌手のボウイがナレーションを務めたことで話題を集めた《ピーターと狼》をソニークラシカルから音源をライセンスし、初SACDハイブリッド化するもの。ブリテンの《青少年のための管弦楽入門》(ナレーションなし)もオリジナルLP通り収録。また、1972年リリースの『フィラデルフィア・サウンドの世界』も完全収録。LP2枚分がSACDハイブリッド盤1枚に入っています
(2025/09/25)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1974~76年に当時30代前半のバレンボイム(1942年11月15日生まれ)がロンドン・フィルとともに録音した一連のエルガー録音より、《海の絵》《南国にて》《インドの王冠》《イギリス更新曲》を初SACD化。《海の絵》《南国にて》はLPを含めて、国内盤が出ていなかった録音です
(2025/09/25)



















