カテゴリ / ジャンルで絞込む
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1973年に当時31歳のバレンボイム(1942年11月15日生まれ)がロンドン・フィルとともに録音した一連のエルガー録音より、交響的習作《フォルスタッフ》、序曲《コケイン》、 行進曲《威風堂々》を初SACD化。《フォルスタッフ》と《コケイン》はLPを含めて、国内盤が出ていなかった録音です
(2024/12/25)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。生誕100年のピエール・ブーレーズ(1925~2016)がニューヨーク・フィルを振って1971~74年に録音した2枚のラヴェル・アルバムを2枚組に復刻!
(2024/12/25)
英ダットンによる70年代の4チャンネル・ステレオのSACDハイブリッド化最新作。1973年にストコフスキー(1882~1977)がウォルサムストウ・アッセンブリーホールでロンドン交響楽団と録音した《悲愴》に、1974年にユージン・フォドア(vn)ラインスドルフ指揮 ニュー・フィルハーモニア管が同ホールで録音したチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲をカップリング!
(2024/12/25)
2021年4月すみだトリフォニーホールでのライヴ録音。崔文洙の澄んだヴァイオリンの音色が艶やかなシェエラザード姫の主題をエキゾチックに歌い上げ、幻想的に音を重ねる弦楽器、繊細な木管楽器と華やかな金管楽器、リズミックな打楽器が溶け合い、壮大な千夜一夜の物語を紡いでいきます
(2024/12/24)
《秋山和慶指揮者生活60周年記念》第724回定期演奏会のライヴ記録。渾身のタクトから紡ぎ出される構築性の高い音楽は奇を衒うことなく、とても自然で美しい「ロマンティック」を披露しています
(2024/12/24)
トップ・ヴァイオリニスト、欧米で今や引っ張りだこのルノー・カピュソンが心を込めて弾きこんだヴァイオリン協奏曲の代表作シベリウスと、その美音とテクニックが結実したバーバー。バックはダニエル・ハーディング、 スイス・ロマンド管弦楽団国内盤のみのSACDハイブリッド盤
(2024/12/20)
ラトルの冴える指揮、LSOの管弦楽が高い緊張感で炸裂。ワイルの傑作《七つの大罪》にコジェナーら豪華キャストを得て決定盤が登場!
(2024/12/19)
<ランパル没後25年企画>1964年のランパル初来日時の貴重な録音。冴えわたる名技、盤石のオーケストラ。今SACDで鮮やかに蘇る!優秀録音盤。日本コロムビア所蔵のオリジナル・マスターテープからのリマスタリングによる世界初SACD化!
(2024/12/13)
20世紀の巨匠オットー・クレンペラーが壮大な世界を構築した名演《ベートーヴェン:第九》の、1957年のスタジオ録音とライヴ録音が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース
(2024/12/06)
バレンボイムとクレンペラーにより詩的かつ壮大な世界を構築した名演が、最新リマスターとDSDマスタリングによりSACDでリリース
(2024/12/06)
1960年にポリーニが録音した『ショパン:練習曲集』が、旧EMIから引き継がれたワーナーより最新リマスターされ、SACDハイブリッドとLP2枚組にて正式リリース
(2024/12/06)
クレンペラーの"スコットランド"は特に名盤中の名盤でありこれまで何度かSACD化が行われていますが、今作では192kHz/24bitでのハイレゾ音源を用い、今回の発売のために最新でマスタリングを行いました。ワイセンベルクはオリジナルのラフマニノフに「展覧会の絵」を加えた長時間収録としています。こちらも192kHz/24bitで制作を行っていますので、両者合わせて音質面でも注目ください
(2024/12/09)
<バルシャイ生誕100周年記念企画>金字塔であるバルシャイ屈指の大ベストセラーが遂にSACD化!ショスタコーヴィチの神髄に迫った超絶名演!優秀録音盤。今回の発売のためにレーベル所蔵のU-Maticで記録されたマスターテープから新規で復刻!
(2024/12/16)
リサイタル・録音・映像によって才能溢れる若手演奏家を多角的に紹介する、大友直人が贈る高崎芸術劇場の「T-Shotシリーズ」第十三弾。難関で知られるヘンリク・ヴィエニアフスキ国際ヴァイオリンコンクールで優勝した前田妃奈。圧倒的に豊かな感性と際立った集中力による渾身の演奏。魅力溢れるヴァイオリニストの初ソロCD+DVD。[発売元・(公財)高崎財団](初回限定盤のみDVD付き)
(2024/12/24)
名古屋フィルと第6代音楽監督・川瀬賢太郎による、2023年12月の第九ライヴのCD化です。勢いあふれる情熱的なタクトが、快活なリズムとフレッシュなサウンドを生み、一瞬たりとも飽きさせぬ熱気の充満。愛知県合唱連盟の200名近いコーラスによる「歓喜の歌」も鮮やかなサウンドで捕えられています。(オクタヴィア・レコード)
(2024/11/27)
木下順二の代表的な戯曲を團伊玖磨がオペラ化した「夕鶴」。2024年に生誕100周年を記念して行われた、團ゆかりの地・横須賀芸術劇場でのセミステージ形式の公演のライヴ録音です。團伊玖磨が芸術顧問を務めた神奈川フィルと、その第4代音楽監督・沼尻竜典が、美しく哀しい物語を紡ぐ、感動のライヴをご堪能ください
(2024/11/27)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1985年4月4日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2025/01/15)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1984年1月31日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2024/11/25)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION”第37弾。今回、エミール・ベルリナー・スタジオで最新のマスタリングを行った上でお届けます
(2024/11/22)
アブデル=ラーマン・エル=バシャが遂に「ゴルトベルク変奏曲」をレコーディングしました。圧倒的なヴィルトゥオーゾを誇るエル=バシャの華麗なテクニックと、深い洞察に基づくアナリーゼによって構築された完璧な音楽美が、存分に披露されています。使用楽器はSteinway D-274
(2024/10/30)



















