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タワー限定企画盤。旧東ドイツETERNAの貴重音源SACD復刻シリーズ第38弾 世界初SACD化、名匠 ヘルムート・コッホ(1908-75) 没後50年企画。代表的名盤3点を最新復刻
(2025/06/25)
第12弾となる今回は、(1)ブーレーズ生誕100年を記念し、ストラヴィンスキーの三大バレエに、1967年BBC響との「火の鳥」1911年版組曲を加えた2枚組、(2)ヨッフム生涯最後のセッション録音であるモーツァルトの交響曲とセレナードを収めた3枚組、(3)ルービンシュタインが1975年に録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全集にピアノ・ソナタ第18番を加えた3枚組の3点です
(2025/11/12)
没後25年&生誕95年となるグルダはDGレーベルへのアバド&ウィーン・フィルとの「モーツァルト:ピアノ協奏曲」4曲が、従来を超える音質で蘇りました。生誕95年カルロス・クライバーのDG録音第1弾「魔弾の射手」全曲は、今回当企画では初めての歌詞対訳付として特別価格で発売いたします。資料的価値も高い96ページに及ぶ解説書には、新規序文解説含む1973年初出時の解説も収録しました
(2025/05/30)
<渡邉曉雄 没後35年企画>海外で高く評価された、世界初のステレオ録音によるシベリウス:交響曲全集。旧日本フィルとの伝説の名演を初SACD化!若林駿介氏による優秀録音盤。日本コロムビア所蔵のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる世界初SACD化!新規解説付
(2025/05/29)
2013年よりタワーレコードのオリジナル企画盤として発売いたしました「コンサートホール」音源の一連の復刻アルバムは、日本コロムビアに所蔵されていたマスターを使い、あらためて高品位でデジタル化を行った上で最新マスタリングを施し、たいへんご好評をいただきました。今回、長期品切れしていたSACDハイブリッド5タイトルと通常CD5タイトルを再プレス!しかも10%オフにて提供いたします。数量限定ですので、お求めはお早めに!
(2025/05/26)
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、好評のオペラ2作を取り上げます。ムーティの2曲はアナログ録音末期の名盤として評価が高いアルバムであり優秀録音でもあります。そして、ヨハン・シュトラウス2世生誕200年記念企画としましてアッカーマン指揮による「こうもり」を取り上げました。アッカーマン最後のEMI録音であり、豪華歌手陣が参加した類稀なオペレッタ録音です
(2025/05/09)
朝比奈はマーラーにも積極的に取り組んでおり、これまでいくつかのレーベルから音源が出ていますが、これら3曲は朝比奈のマーラー録音では一番後に収録されたポニーキャニオン原盤のもので、そのスケールの大きさから発売当時は話題となりました。初出以降は2001年に価格を下げて再発されていましたが、それ以降は暫く市場に無い状態でしたので、今回久々の復活となります
(2025/04/25)
ベートーヴェンの弟子、リースの交響曲を取り上げた日本初演の貴重なライヴ・レコーディング。パシフィックフィルハーモニア東京が奏でる力強く優美な響きが、聴く者の心を捉える秀演。リースの知られざる魅力と真価を再発見できるアルバム
(2025/04/24)
2021年11月に高崎芸術劇場で開催された群馬交響楽団第573回定期演奏会のライヴ・レコーディングです。伊福部昭デビュー作の「日本狂詩曲」と、伊福部に師事した矢代秋雄のパリ留学後第1作目の「交響曲」をカップリング
(2025/04/24)
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の復刻企画、最新第5弾は2025年に没後40年となるマタチッチの最後の録音「ブルックナー:交響曲第7番」と、今年1月に逝去された秋山和慶氏の若き日の貴重な録音「ヴォーン・ウィリアムズ:海の交響曲」のアナログ収録音源2タイトルを復刻します
(2025/04/18)
仲道が宿願であったモーツァルトのピアノ協奏曲(第20&23番)の録音に当たって、パートナーとして選んだのは2024年12月をもって指揮活動を引退した名匠・井上道義!
(2025/05/26)
ジョン・ウィルソンとシンフォニア・オヴ・ロンドンによるラフマニノフ・シリーズ完結編!交響曲第1番と晩年の傑作「交響的舞曲」をカップリングしました
(2025/04/16)
鈴木優人のバッハ:平均律クラヴィーア曲集。好評を博した第1巻に続き、第2巻が早くも登場。この第2巻は第1巻と同じトッパンホールで、同ホール企画のシリーズ「鈴木優人 J.S.バッハを弾く」最終公演に先立って4日間をかけてセッション収録されたもの。SACDハイブリッド・ディスクでのリリース
(2025/04/16)
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作はエラート音源を取り上げます。2025年はフルート界の巨星ランパルの没後25年にあたり、ラスキーヌとの「フルートとハープのための協奏曲」を含む、アルバム3枚分を2枚組に集成しました。尚且つ2曲分は同じ奏者の旧盤を加えています。最新で本国のマスターを使用し復刻した当時の音色を、ぜひ確認ください。もう1枚はマルティノンのフランス名交響曲2曲です。何度も再発されてきた音源であり、各曲の代表的名盤に数えられる音源です
(2025/04/17)
2024年9月3日から9日まで、第1回YOCPA(Young Orchestra and Choir Professional Academy)をカタルーニャ州で開催。9月10日のコンサートに続き、9月12日にはリンツ・ブルックナーフェストで「プレゼンテーション・コンサート」を行いました。そして、9月23日から29日まで、ナミュール・コンサート・ホールで開催された第2回YOCPAアカデミーで、シューマンとブルックナーの交響曲を録音。YOCPAのメンバーも録音に参加しています
(2025/06/05)
1939年生まれの巨匠マレク・ヤノフスキ率いるドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団がMDRライプツィヒ放送合唱団(合唱指揮:フィリップ・アーマン)とミュラー、コンスタンティネスク、エルスナー、ナズミという現代最高の独唱者たちを迎え、ドヴォルザークのスターバト・マーテルを録音。ドレスデン爆撃(1945年2月13-15日に連合国軍によって行われたドレスデンへの無差別爆撃)の日に行われた演奏会をライヴ収録!
(2025/06/05)
2024年9月よりLSOの首席指揮者に正式に就任したサー・アントニオ・パッパーノの新録音は、ラヴェルの《ダフニスとクロエ》。パッパーノはひとつひとつの要素を繊細にきらめかせ、LSO からまさにマジックのように様々な音色を引き出しています。印象的に挿入される声楽アンサンブルは、テネブレが担当
(2025/04/08)
名誉指揮者サー・サイモン・ラトルとロンドン交響楽団によるヤナーチェク・オペラ・シリーズ第3弾は、歌劇《イェヌーファ》。イェヌーファを歌うアグネタ・アイヒェンホルツや、コステルニチカ役のカタリーナ・カルネウスなど、注目すべきキャストが集結しました
(2025/04/08)
ジャナンドレア・ノセダとロンドン交響楽団によるショスタコーヴィチ録音10曲目は“第11番「1905年」”。緊迫感のある作品を、ノセダの気迫にこたえるように、LSO の面々が高い緊張感で演奏しています。2022年11月収録
(2025/04/08)
バッハを中心に、モーツァルト、ベートーヴェンの宗教音楽を数多く録音し、高い評価を受けてきた鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンが、満を持してブラームスの傑作をとりあげました。2024年1月19日に東京オペラシティ・コンサートホールで行われた演奏会は大きな評判となりましたが、これはその当日の演奏と、それに先立つ録音セッションをもとに制作されたものです
(2025/04/04)



















