カテゴリ / ジャンルで絞込む
木下順二の代表的な戯曲を團伊玖磨がオペラ化した「夕鶴」。2024年に生誕100周年を記念して行われた、團ゆかりの地・横須賀芸術劇場でのセミステージ形式の公演のライヴ録音です。團伊玖磨が芸術顧問を務めた神奈川フィルと、その第4代音楽監督・沼尻竜典が、美しく哀しい物語を紡ぐ、感動のライヴをご堪能ください
(2024/11/27)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1985年4月4日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2025/01/15)
チェリビダッケ指揮によるブルックナーの未発表音源登場!1984年1月31日、ミュンヘン、ヘルクレスザールでのライヴ。2024年、本国のアナログマスターから新規でリマスターしSACD化。SACD層、CD層別々にマスタリング(リマスタリング:藤田厚生)
(2024/11/25)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION”第37弾。今回、エミール・ベルリナー・スタジオで最新のマスタリングを行った上でお届けます
(2024/11/22)
アブデル=ラーマン・エル=バシャが遂に「ゴルトベルク変奏曲」をレコーディングしました。圧倒的なヴィルトゥオーゾを誇るエル=バシャの華麗なテクニックと、深い洞察に基づくアナリーゼによって構築された完璧な音楽美が、存分に披露されています。使用楽器はSteinway D-274
(2024/10/30)
2023年1月に発売され、話題となったライヴ盤の特価セールです。1947年8月24日、ザルツブルクの祝祭劇場でウィーン・フィルを指揮したコンサートを収録したもので、これがクレンペラー唯一のザルツブルク音楽祭への出演。音源はオーストリア放送協会(ORF)の資料館で発見され、スウェーデン放送のトランスクリプション・ディスクを使用してのリリース。パーセルの組曲「妖精の女王」は発売済でしたが、ハリスの交響曲第3番とマーラーの交響曲第4番の音源はこれが初出でした
(2024/10/29)
日本コロムビアが所有する貴重なアナログ・マスターテープを使用したSACDハイブリッド化の最新復刻企画第2弾。1968年にバンベルクと日本で収録された日本コロムビアの貴重なアナログ音源、2種をリリースします。岩城宏之は当時36歳、名門バンベルク交響楽団とのブラームス。潮田益子は1966年にチャイコフスキー国際コンクールで2位を受賞した後の本格的なデビュー録音です
(2024/10/25)
R.シュトラウスでは瑞々しい音色が放物線を放つようなメロディから、狂気的な陰りまで繊細に表現する一方、ラフマニノフではエネルギー溢れる大きなうねりを壮大でロマンティックに邁進。そしてグリーグのヴァイオリン・ソナタ第3番の作曲家自身によるチェロ編曲版で優しく締めくくります
(2024/10/25)
交響曲の大家として名高いブルックナーの中にあり、あまり取り上げられることの少ない作品ながら、ノットは作曲家が曲中に遺した様々なアイディアを基に熟考を重ね、全く新しい「第2番」を生み出しました。冴え渡るタクトはどこまでも音楽的で美しい、相思相愛の両者の想いが惜しみなく詰まった見事な名演、価値ある名盤がここに誕生!
(2024/10/25)
生誕100年シュタルケル来日時に実現した奇跡の録音。プロデューサーとして井阪紘、エンジニアは菅野沖彦、依田平三というトップエンジニアが担当し究極の音を目指した名盤を復刻。今回、「パガニーニの主題による変奏曲」は初公開となる別テイクを初めて収録!2024年にビクタースタジオでオリジナル・アナログ・マスターテープからデジタル化を行いマスタリング
(2024/10/18)
株式会社ワーナーミュージック・ジャパンと東京電化株式会社のご協力によるEMIの初期デジタル録音に焦点を当てた新企画「Definition Series DIGITAL era」。第4弾はテンシュテット&ロンドン・フィルの1988年ライヴの超絶の”第5番”と、病に倒れる直前1982年と84年収録の”大地の歌”、隠れた名盤”角笛”の名盤3作を最新でマスタリング!
(2024/10/11)
フィンランドの作曲家カレヴィ・アホ。多作家と知られ、あらゆるジャンルの作品を作曲しております。弦楽四重奏曲第1番は1967年、18歳の昨。第2番はシベリウス・アカデミーでラウタヴァーラに師事した2年目の1970年に作曲。第3番はその翌年の作。この作品は大成功を収め、アホの室内楽のなかで最も頻繁に演奏されています
(2024/10/09)
CHANDOSレーベルを中心に数多くの作品を録音しているカナダのヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト、ジェイムズ・エーネスによるシベリウスのヴァイオリン協奏曲と小品集
(2024/10/08)
ロンドン交響楽団のコンサートマスターを長きにわたって務めている実力派、シモヴィッチをソロに迎えたヴァイオリン協奏曲集の登場。ローザとバルトークという、どちらも高いテンションと技術、そして高度な音楽性が要求される難曲です
(2024/10/09)
日本を代表する名手たちによるメシアンの傑作“時の終わりのための四重奏曲”の録音が登場。そして、カップリングには、同じ楽器構成をもつトーマス・アデス作のシェークスピアを題材とした“コート・スタディーズ(歌劇「テンペスト」より)”を収録
(2024/10/03)
鈴木雅明によるJ.S.バッハのオルガン作品全曲録音第6弾はライプツィヒ・コラールの最初の11曲(BWV651~ BWV661)が収録。この録音で鈴木雅明は、オランダのフローニンゲンにあるマティニ教会のシュニットガー・オルガンを演奏しています
(2024/10/03)
プッチーニ没後100年記念。『パヴァロッティ/プッチーニ』再発シリーズ第1弾。“最高の録音”と称えられた、名テノール歌手が全盛期の声で鮮やかに歌い上げた傑作オペラが豪華装丁SACDハイブリッド盤とLPレコードで復活!
(2024/10/04)
(1)フリッチャイ生誕110年を記念し、最晩年の珠玉のモーツァルトを復刻、(2)Westminsterレーベルのクナッパーツブッシュのブルックナー第8は作曲者の生誕200年を飾る復刻。(3)バックハウスは「最後の演奏会」に続くDecca音源の復刻で、ベームとのブラームス:ピアノ協奏曲第2番を含む、協奏曲3曲とソロ作品を収録。各2枚組。(1)(2)、及び(3)のDISC2は初SACD化となります
(2024/09/26)
ブルックナー生誕200年を記念し、ワーナークラシックスが誇るブルックナーの名盤をSACDハイブリッドにて発売!日本のマスタリング・エンジニアによる特別なリマスター(グリーンレーベル仕様)。アーノンクールにしか成しえない、ブルックナー演奏の新境地を切り開いた聴きごたえ十分の熱演!
(2024/11/14)
<フルトヴェングラー没後70年特別企画>2016年にオリジナルアナログテープから世界初SACD化、DSDにマスタリングし完売したフルトヴェングラーの“世紀の遺産"が没後70年の今秋、待望の再リリース!タワーレコード限定・完全限定数400セット販売、完全数量限定盤!初回封入特典付
(2024/09/20)



















