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サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがメンデルスゾーン・シリーズの録音をスタート。1996~97年に録音された旧Philips盤では強いこだわりを見せていただけに、楽しみなシリーズとなりそうです。カップリングはピリスとのシューマン:ピアノ協奏曲と、こちらも豪華な内容です
(2014/08/28)
ゲルギエフ&LSOによるベルリオーズ・シリーズがスタートします。第1弾は巨匠10年ぶりの『幻想交響曲』再録音!LSO初ブルーレイ・オーディオ・ディスクを同梱。「幻想」全曲演奏のライヴ映像も丸ごと収録のお得セットです
(2014/08/19)
楽壇の帝王と呼ばれたヘルベルト・フォン・カラヤンが世を去って25年。数多くの音源を残した氏の音源から、旧EMI音源をSACD用にリマスターし再発するシリーズが発売されます。帝王の音楽を最高の音質で楽しむことのできる画期的なシリーズです
(2014/08/19)
大好評の<インバル=都響 新マーラー・ツィクルス>もクライマックスに入ります。マーラーの交響曲最大編成で、宇宙的な広がりと天への祈りを持つ「千人の交響曲」です。ホール全体が音の渦に巻き込まれたような、宇宙の鳴動を聴く事のできるこの曲が、エクストンの最新技術によって克明に収録されています。
(2014/08/13)
マレク・ヤノフスキがベルリン放送交響楽団を指揮して演奏会形式で行ったワーグナーのオペラ全曲録音が遂にBOX化! 2010年11月から2013年3月までベルリンのフィルハーモニーにて行われたライヴ録音は、そのすべてが非常に高いレヴェルを保ち、優秀録音として評価されました。限定BOXとなりますのでこの機会をお見逃しなく!
(2014/07/24)
世紀のディーヴァ、マリア・カラスの旧EMIとCetraへのスタジオ録音を最新リマスター。分売はすべてオリジナル・ジャケット・デザイン仕様の紙ジャケット仕様での発売。国内盤の分売のみSACDハイブリッド盤でのリリースとなります。
(2014/11/14)
河村尚子のRCA Red Sealからの4枚目の、そして初の大曲コンチェルト録音を含むアニヴァーサリー盤の登場です。師クライネフ経由で継承された河村のラフマニノフ解釈は華麗、俊敏でかつフレッシュ。2013年10月、プラハでの名門チェコ・フィルとの共演。チェロ・ソナタは、クレメンス・ハーゲンと共演した2014年5月のドイツでのライヴ。
(2014/06/27)
12音技法による超難曲大作として知られるシェーンベルクの《モーゼとアロン》に新録音が登場! 読売日本交響楽団の常任指揮者として非常に人気の高い指揮者カンブルランが、2011年まで首席指揮者を務めたバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団を指揮して各地で行った演奏会形式上演の録音です。
(2014/05/27)
近年その評価がうなぎ上りのイヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管弦楽団による最新作が登場。マーラーに続く録音はブルックナーの7番。イヴァン・フィッシャーならではの斬新かつ鮮烈な演奏による新たなブルックナー像にご期待ください
(2014/05/13)
イタリアの若き天才指揮者、アンドレア・バッティストーニが今年1月、再び東京フィル定期に代振りで登場するというとニュースは、昨年5月のレスピーギ:ローマ三部作で度肝を抜かれたファンを狂喜させました。これは、その最終日のライヴ録音です。
(2014/03/27)








