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コロナ禍で活動が制限された2020年、ロバート・フリップの音楽活動の根幹を成すサウンドスケープ・パフォーマンスを振り返り、毎週1トラック公開してきた「ミュージック・フォー・クワイエット・モーメンツ」を作品化
(2021/12/09)
9曲のメイン楽曲とインタールード9曲が交互に演奏される構成は、亡き2人を弔い文字通り'ascension(昇天)'を神秘的にイメージさせる
(2021/12/02)
「これぞ究極のクリムゾン・ライヴ・アルバム」プロデューサー、デヴィッド・シングルトンが自信を持って贈る2021プログレ・クリスマス・プレゼント
(2021/11/25)
バンド特有のテクニカルでドラマティックな楽曲と、ポップなメロディを持つ新曲が入り混じり、思わず唸ってしまうような各曲のインストゥルメンタル・パートも堪能できる充実したライヴ作品
(2021/11/15)
極めてトラディショナなタイプのフォーク作品、ただ魔法のように美しい・・・
(2021/11/15)
ツアーやレコーディングを行うアーティストとしての生業が今までにない不安定要素に直面した時代に、あらゆる意味において因習の打破を目指した作品!
(2021/12/08)
ジェフリー・ダウンズ、スティーヴ・ハウ、カール・パーマー、ジョン・ウェットンによるスーパー・バンド、エイジアのデビュー40周年を記念して、アルバム4作品が〈ハイレゾCD名盤シリーズ〉に登場
(2021/11/10)
国内盤は今回初のグリーン・ロゴ、英国アイランド・レーベル初回アナログ盤仕様を可能な限り再現。若干背幅が広く右端が断ち落としになっている英国初回盤のスタイルを踏襲したSHM-CD仕様
(2021/11/08)
マンフレッド・マンズ・アース・バンドのアルバム4作が紙ジャケSHM-CD最新リマスターの決定版で登場の他、アメリカのシンフォ・ロックのトップ、グラス・ハマー最高作級の新作、サムライ・オヴ・プログのBOXなどが発売
(2021/10/26)
自身のルーツであるアメリカンAOR、90年代アリーナ・ロックへのオマージュである本作は、憂いに満ちた美しすぎるメロディ満載
(2021/10/25)
ポップでありながらドラマティックでダイナミックな洗練された彼らのサウンドの魅力と彼らの卓越したプレイヤビリティを堪能できる珠玉のライヴ音源がここに…!
(2021/10/15)
数多のブート音源から厳選を重ね、イルミン・シュミットとプロデューサー兼エンジニアのレネ・ティナーが監修
(2021/10/14)
プログレッシヴ・ロックをベースにジャズ、ブルース、トラッドといった音楽の要素を融合させたメロディーにアマンダ・レーマンならではの温かみを感じさせる優しいヴォーカルが織り込まれサウンドは様々な音楽ジャンルのファンにアピール
(2021/10/11)
2010年11月にドイツのレヴァークーゼンにて(独)WDRテレビ/ラジオのスペシャル番組として行われた公開スタジオ・ライヴに出演したアラン・ホールズワース・トリオのパフォーマンスをCD+DVDでリリース
(2021/10/11)
スウェーデンのシンフォニック・アクトの重鎮イシルドゥルス・バーネ関連5作や、マジェンタのリーダー、ロブ・リードの最初のバンド(一人ユニット)だったサイアンのデビュー作2021年版などが発売
(2021/10/11)
発売から50年――プログレッシヴ・グループとしての方向性を決定づけたともいえる、エポックメイキングな傑作『BENEFIT』から新たなお宝が発掘!
(2021/10/08)
70年のデビュー作から94年の最後のスタジオ・アルバムまでの代表曲を3枚のCDに凝縮した究極のアンソロジー作品『THE ANTHOLOGY 1970-1998』も発売
(2021/10/08)
スウェーデンのシンフォニック・アクトの重鎮イシルドゥルス・バーネとピーター・ハミルのコラボ2作や、マンフレッド・マン・チャプター・スリーなどの紙ジャケSHM-CD、また帯付きではアフィニティー4枚組ボックス・セットなどが発売
(2021/09/30)
本作は新体制になってからの2作目となり、より安定した演奏が聴かれる上、クラシカルでマジカルな往年のPFMサウンドを彷彿とさせる内容になっている
(2021/09/21)
同時代のアメリカのフュージョン・シーン(クルセイダース、パット・メセニー他)ともリンクした、ラジオ・フレンドリーで完成度の高いフュージョン・ジャズ・ロック・アルバムの傑作
(2021/09/21)



















