カテゴリ / ジャンルで絞込む
咲け、櫻坂46。14th Single発売!表題曲センターを務めるのは二期生・藤吉夏鈴!
(2026/03/26)
モリッシーがこれまで匂わせたり、言及してきた楽曲タイトルや未発表曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録!
(2026/03/04)
自身が新たに立ち上げたレーベル〈Shabaka Records〉からリリースされる初のアルバム!
(2026/01/16)
キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張させた作品!
(2026/03/23)
2026年2月20日(金)~3月29日(日)まで開催する POP UP SHOPのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2026/01/15)
これまでアーノンクールは「自分はワーグナー指揮者ではない」として録音を残していませんでしたが、この1999年の演奏会は例外的にワーグナーを取り上げた伝説的な公演として知られていました。今回が待望の正規初リリースとなります
(2026/01/16)
ソニークラシカル契約第1弾。13歳でチャイコフスキー国際コンクール(ジュニア部門)を制し、「ロシアの天才」「ピアノ界の革命」と各国メディアが絶賛。ウィーン、パリ、ハンブルクなど主要ホールでのリサイタルをはじめ、今後はアメリカ・ツアー、2026年の東京・春・音楽祭出演も控え、最注目のピアニストです
(2026/02/24)
完璧主義者として知られるハンガリーの指揮者ジョージ・セルが、1949年から1970年にかけてデッカ、フィリップス、ドイツ・グラモフォンに行った録音がまとめて発売されます
(2026/01/15)
ポーランド出身の名指揮者アルトゥール・ロジンスキがウェストミンスター・レーベルに行った録音がまとめて発売されます。CD25枚組ボックス・セット。1954年からロジンスキが亡くなった1958年までにロンドンとウィーンで行われた録音です
(2026/01/15)
2024年に発売され話題となったチャイコフスキー・アルバム(ICAC-5177)に続く、ICA Classicsからのアルヴィド・ヤンソンス第2弾。当初予定されていたムラヴィンスキーの代役として登場した、レニングラード・フィルとの1971年ロンドン公演におけるショスタコーヴィチ。全てステレオ!
(2026/04/17)
朝比奈隆は演奏会でマーラーの交響曲第2番~第9番、「大地の歌」を取り上げ、複数のレーベルから音盤化されています。しかし第5番だけは長らく音源の有無も不明で、音盤で聴くことが叶いませんでした。それがついに登場。1980年の大フィル東京公演で披露された、第5番の完全初出ライヴ録音です
(2026/01/15)
2024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンは東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています
(2026/01/15)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第4弾。「ラズモフスキー・セット」として知られる作品59の第1番と第2番を収録しています
(2026/03/10)
第16回エドヴァルド・グリーグ国際ピアノコンクールにて優勝及び聴衆賞を受賞のピアニスト髙木竜馬、待望のセカンドアルバム『Pictures』がついにリリース!アルバムの中心にはムソルグスキーの傑作《展覧会の絵》を据え、グリーグ、ドビュッシー、ラヴェルといった作曲家たちの絵画的想像力に満ちた作品を収録
(2026/02/10)
ウィークリーTOP30は、Ryosuke Yamada『Blue Noise』が1位!ウィークリー予約TOP30は、なにわ男子『HARD WORK』が1位に輝きました!
(2026/01/15)
音楽家 星野源自身が企画してきた新感覚の音楽番組シリーズに新たな1ページを加える「星野源と松重豊のおともだち」。テーマは、「音楽をいろんな環境と混ぜてみよう!」。2026年1月14日放送回にてオンエアされた楽曲をご紹介!
(2026/01/15)
2023年末から全国5都市を巡り、1.3万人を動員した日本武道館公演でフィナーレを迎えた『生誕50周年記念!!大泉洋リサイタル』のBlu-ray、DVDが発売!
(2026/01/20)
遂にシリーズ完結を迎えたNetflixの大人気ドラマ『STRANGER THINGS』のサウンドトラックやドラマ内で使用された楽曲、役者達の音楽作品やオマージュ作品等をご紹介!
(2026/06/09)



















