ブラス
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今回はネルソンスとボストン交響楽団の委嘱作品集や、セーゲルスタム&トゥルク・フィルの『ベートーヴェン:秘曲集』、準・メルクル&マルメ響の『サン=サーンス:バレエ曲集』など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/10/25)
2018年11月25日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第122回定期演奏会のライヴ録音です。日本初演となったヨハン・デメイの“交響曲第4番「歌のシンフォニー」”に、メンデルスゾーンの“吹奏楽のための序曲”、ヒンデミットの“吹奏楽のための交響曲”の3曲収録
(2019/10/24)
オーボエとギター、その対照的な音色を持つ楽器の二重奏はお互いの持ち味を引き立て、あまりレコーディングがされていないオリジナル作品を軸に、池田昭子によるオーボエとイングリッシュホルンの甘美な歌が楽しめる、歌曲や小品で編まれたプログラム
(2019/10/24)
前作ではデザンクロ、シュミットらの古典的四重奏曲を取り上げ、高い評価を受けたカルテット・スピリタス。今作はフランセ、ピエルネ、パスカル、ジャンジャンというフランスの作曲家による名四重奏曲を4曲収録しています
(2019/10/21)
ピストン無しのナチュラル・トランペットを使用してイギリスのバロック作品を演奏し、2012年にリリースされた『サウンド・ザ・トランペット』の続編となるアルバムが登場!今回も、ヘンデルの“王宮の花火の音楽”、J.S.バッハとテレマンなどのバロック作品をプログラム。6人のナチュラル・トランペット奏者、そしてピリオド弦楽器アンサンブルとの共演です
(2019/10/04)
現代最高のユーフォニアム奏者の一人、デイヴィッド・チャイルズ!ユーフォニアム協奏曲集第2弾は、ヴォーン・ウィリアムズのテューバ協奏曲(ユーフォニアム版世界初録音)に、グレッグソン、ポール・ミーラー、マイケル・ボールらイギリスの作曲家たちがデイヴィッド・チャイルズのために書いたユーフォニアム協奏曲(いずれも世界初録音)を収録!
(2019/10/03)
東京都交響楽団の首席トランペット奏者をはじめ、「東京メトロポリタン・ブラス・クインテット」での活躍も目覚ましい高橋敦の最新ソロ・アルバムが登場します。Ode(=頌歌) for Trumpet と題されたアルバムは「歌」をテーマに、スパークやフォーレ、リードなどの作品が収録されています
(2019/10/01)
上野由恵、荒絵理子、金子平、福士マリ子、福川伸陽、三浦友理枝という主要オーケストラの首席奏者、ソリストとして活躍する豪華顔触れで結成された気鋭のアンサンブル「東京六人組」。新作はピアノと木管五重奏のための六重奏版のシューマンの“ピアノ五重奏曲”、ブラームスの“ピアノ四重奏曲第1番”という注目作!
(2019/10/01)
フルート、ヴィオラ、ハープという稀有な組み合わせのアンサンブルに、NHK交響楽団のトップ奏者が取り組んだアルバムが登場。抒情的でありながら異世界のような神秘性も感じられる不思議な響きが魅力です。ドビュッシー、武満徹、イベール、ジョリヴェの4作品を収録
(2019/10/01)
フォスターミュージック小編成吹奏楽作品集第5弾。少人数で活動するバンドが増えてきている昨今、さまざまなニーズに応えるべく作曲家とも意見を交わしながら企画製作をした8作品を収録。小編成バンド必携のアルバムです
(2019/09/30)
2019年6月1日に行われた昭和ウインド・シンフォニー第20回定期演奏会の模様をライヴ収録。グランサムの“キルカ1600”、ジェイムズ M. ディヴィッドの“過ぎ去りし年の亡霊”、ジルーの“フィールズ オブ ゴールド”など6作品が日本初演!そしてメイン楽曲は高昌帥作曲の“吹奏楽のための協奏曲”
(2019/09/30)
何とモダン楽器とピリオド楽器、それぞれでテレマンの無伴奏を全曲演奏!モダン楽器奏者として日本音楽コンクールの覇者となり、ピリオド楽器奏者として古楽演奏のパイオニアとなり、片方にとらわれることなく自らの音楽を追求してきた有田氏ならではの名企画、世界初・前代未聞の1人の奏者による2種のテレマン。平成の終わりから令和の始まりにかけて行われた、記念碑的なセッション録音です
(2019/09/20)
今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルのベートーヴェン“劇音楽「エグモント」”に、近年人気急上昇の作曲家ヴァインベルクの“フルートのための作品全集”、ベートーヴェンの“管楽合奏のための音楽集”など世界初録音を含むCD13タイトルがリリースされます
(2019/09/19)
ベルリン古楽アカデミーの首席奏者でもあり、バロック・オーボエの女王との呼び声も高いクセニア・レフラーによるアルバムです。レフラーの気心の知れた仲間たちと、ヴィヴァルディ、テレマン、ファッシュなど、バロック時代に器楽音楽の最先端を行ったドレスデンゆかりの作品を収録しています
(2019/09/12)
1985年創設のカナダの木管アンサンブル「ペンタドル」が、モーツァルトの傑作弦楽四重奏曲集「ハイドン・セット」を木管五重奏で録音!約40年前に作曲家ジェフリー・エマーソンが編曲した3曲に、メンバーによる編曲を3曲を加えて全曲を完成させました
(2019/09/10)
1996年フランス出身の天才ユーフォニアム奏者、リリアン・ムランのデビュー・アルバム。超絶技巧のカルメン・ファンタジーは必聴!フランスを代表する作曲家達のレパートリーを華麗なるテクニックと温かみのある音色で奏でます
(2019/09/05)
ユニークかつセンセーショナルなテーマをもって臨む名古屋アカデミックウインズ。今回は世界の吹奏楽作曲賞、作曲コンクール受賞作品集にスポットを当てた濃厚なプログラム。古今東西の入賞作がずらりと並びます
(2019/09/05)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が5タイトル発売!バレンボイムの“ベートーヴェン:交響曲第7番&第8番”、ガヴリーロフの“J.S.バッハ:ピアノ協奏曲集”、テオ・メルテンスの『名トランペット協奏曲集』など名演がお得になりました!
(2019/08/28)
2015年結成以来精力的な活動を展開する、日本を代表するユーフォニアム奏者、外囿祥一郎とパーカッショニスト、西久保友広による異色のデュオ・アルバム!ユーフォニアムとマリンバによる楽曲を軸に、彼らが自ら委嘱した作品はもちろん、ジャンルを超えた名曲をも織りまぜて収録されています
(2019/08/26)
165年振りの来日!2019年5月、「日本吹奏楽指導者クリニック」50周年を記念して浜松アクトシティ大ホールで行われた特別コンサートを完全収録したライブ盤です。かつて隊長を務めたスーザの行進曲、来日公演のための新作初演、“ぐるりよざ”などお馴染みの作品も収録
(2019/08/26)



















