ブラス
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来日記念!2019年9月から12月まで様々なアンサンブルでの日本公演が控えるエマニュエル・パユ。この新録音はライネッケやブゾーニ、ペンデレツキ、モーツァルト、武満徹のフルートと管弦楽のための作品を収録。国内盤は約1カ月の先行発売!
(2019/08/23)
名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエン。5つのオーケストラの共同委嘱作品として書かれ2017年4月にコンセルトヘボウで初演されたジェーイムズ・マクミランの“トロンボーン協奏曲”をはじめ、テオ・ファーベイ、ベリオのトロンボーン協奏曲が収録されています
(2019/08/22)
2018年ムジカ・ヴィヴァ音楽祭で行われた注目のライヴ録音!ドイツの重鎮作曲家ペーター・ルジツカ自ら棒を振った2つの協奏的作品と管弦楽の大作2曲。新作“トランペット協奏曲「ループ」”ではトランペット奏者のセルゲイ・ナカリャコフがソリストを務めています
(2019/08/19)
世界屈指のトランペット奏者ホーカン・ハーデンベルガー。ベッツィ・ジョラスの“真実の物語”はピアノ、トランペットと管弦楽のための協奏的組曲として書かれた作品で、ピアノはロジェ・ミュラロが参加しています。他にオルガ・ノイヴィルト、サリー・ビーミッシュの作品を収録
(2019/08/19)
“歌劇「魔弾の射手」”で知られる作曲家ウェーバーのフルートのための室内楽作品集。“ピアノ・ソナタ第2番”をA.E.ミュラーが編曲した“フルート・ソナタ”や、瀬尾和紀自身が編曲した“演奏会用大二重奏曲”、そして“フルート三重奏曲”が収録されています
(2019/08/16)
クラリネット奏者シャロン・カムが、弟のヴィオラ奏者オリ・カムと、イスラエル出身のピアニスト、マタン・ポラットとともに様々な時代の「クラリネット三重奏曲」を収録。モーツァルトの“ケーゲルシュタット・トリオ”で始まり、抒情的なシューマンの“おとぎ話”、バルトークがベニー・グッドマンのために作曲したジャズ風の“コントラスツ”とレヒトマンの“Jazzical”に至るという独創的、かつ魅惑的なプログラム
(2019/08/14)
モーツァルトの4大オペラ(“魔笛”、“フィガロの結婚”、“ドン・ジョヴァンニ”、“後宮からの誘拐”)を2本のフルートのために編曲された二重奏曲集!演奏はフランス・フルート界の巨匠マクサンス・ラリューと東條茂子、清水和高の師弟共演!
(2019/08/13)
このアルバムはジャーマン・ブラスのソニークラシカルへのデビュー・アルバムとなるもので、「アメリカ旅行へのお誘い」として、バーンスタイン、ガーシュウィン、コープランド、バーバー、コール・ポーターの作品を、メンバーのマティアス・ヘフス、アレクサンダー・エアブリッヒ=クロフォードの新たなるアレンジでお届けします
(2019/08/09)
2019年7月の初来日公演で、辻井伸行とオーケストラ・アンサンブル金沢と共演し、華麗な演奏で注目を集めたフランス出身のトランペット奏者ルシエンヌ。ラヴェル、ミヨーに端を発し、ガーシュウイン、バーンスタインなど「フランスとアメリカ」をテーマにした2ndアルバム!
(2019/08/09)
「シュッツは、どの作品でも彼の持つ暖かい音色を失うことなく、雄弁に聴かせてくれる。彼の手によって、難解と思われていた現代音楽が、愛すべきクラシック音楽のレパートリーになったと言っても過言ではないだろう」佐伯茂樹(CDブックレットより)
(2019/08/08)
1962年に結成された歴史あるパーカッション・アンサンブル「ストラスブール・パーカッション・グループ」。今作は自主レーベルから日本の作曲家による打楽器作品集をリリースします。細川俊夫が20年ぶりに書いたという打楽器作品“祈雨(きう)”をはじめ、平義久の“イエロフォニーV”、岸野未利加の“散華”はいずれもストラスブール・パーカッション・グループによって初演された作品です
(2019/08/06)
2020年に創立60年を迎えるヤマハ吹奏楽団。『ヤマハのオト~奏でる匠のオト~』シリーズ3作目は長生淳の超大作“交響曲第3番「四季連禱」”、注目の作曲家、挾間美帆のJazzテイストの交響詩“Planned Work”、ディズニーの名作メドレーなど聴き応え十分な6曲を収録
(2019/07/30)
“ワイン・ダーク・シー”や日本で初演が行われた“翡翠”など、人気が高まっている作曲家ジョン・マッキーの吹奏楽作品集が登場!演奏は世界最高峰のダラス・ウィンド・シンフォニー!“アスファルト・カクテル”、ニューヨーク・フィルの首席トランペット奏者クリストファー・マーティンをソリストに迎えて録音されたトランペット協奏曲“アンティーク・ヴァイオレンス”などジョン・マッキーの作品の魅力が詰まっています
(2019/07/26)
来日記念!2019年9月から12月まで様々なアンサンブルでの日本公演が控えるエマニュエル・パユ。この新録音はライネッケやブゾーニ、ペンデレツキ、モーツァルト、武満徹のフルートと管弦楽のための作品を収録。国内盤先行発売!
(2019/07/25)
ベートーヴェンからブルックナー、ヒンデミット、クルト・ヴァイルまで、大作曲家たちが吹奏楽(ウィンド・バンド、ミリタリー・バンド等)のために書いたオリジナル作品を収録。メンデルスゾーンの“夜想曲”では、珍しい低音金管楽器「オフィクレイド」の19世紀のオリジナル楽器が使われています
(2019/07/04)
ベルギーの楽譜出版社ハファブラ・ミュージック作品集第48集。今作には和田直也の「7つのショート・ファンファーレ集」より“シースケープス”“フラワー・ブルーミング”、ハファブラ・ミュージックの25周年を記念した委嘱作品ヘックの“太陽の光”などオリジナル作品からクラシックのアレンジ作品、ポピュラー作品まで全18作品を収録
(2019/07/03)
吹奏楽の名門「イーストマン・ウィンド・アンサンブル」と4代目指揮者マーク・スキャッタディとの新アルバムはトランペット奏者として、作・編曲家としても活躍しているジェフ・ティジックの吹奏楽作品集。“イメージズ-美術館の音楽的印象”は「ロチェスター大学記念美術館」の開館100周年を記念して書かれた作品。その他“ティンパニ協奏曲”、“三部作:ハワード・ハンソンの主題による変奏曲”など収録
(2019/07/03)
シエナ・ウインド・オーケストラなどで活躍するユーフォニアム奏者、庄司恵子。今作では、世界的にも人気が高い保科洋による“ファンタジー”をはじめ、デュハーストやスパークなどのユーフォニアムのための名曲がならぶ、充実のプログラム
(2019/07/02)
ミュンヘン国際音楽コンクール優勝。ベルギー期待のクラリネット奏者アンネリエン・ヴァン・ヴァウヴェがPENTATONEと長期契約を発表!注目のデビュー盤はドビュッシーの“第1狂詩曲”、世界初録音となるトロヤーンの“ラプソディ”、ベリオ編曲のブラームスの“クラリネット・ソナタ第1番”などを収録した『ベル・エポック』
(2019/06/28)
スイス・ロマンド管弦楽団クラリネット首席奏者であるディミトリ・ラスル=カレイエヴと、ピアニスト、サヤ・ハシノが共演したイギリス音楽集。スタンフォード、アーノルド、フィンジ、アイアランド、ホロヴィッツの作品を収録
(2019/06/26)


















