ブラス
カテゴリ / ジャンルで絞込む
オーボエ奏者アルブレヒト・マイヤーの新録音はR.シュトラウスの“オーボエ協奏曲”に、あまり知られていない名作エルガーの“独白”、グーセンスの“オーボエ協奏曲”、さらにラヴェルの“クープランの墓”をオーボエと管弦楽に編曲した作品を収録
(2019/03/27)
東京都交響楽団首席奏者を務めるなど日本を代表するトロンボーン奏者、小田桐寛之。今作はアメリカの作曲家ブルース・スタークや馴染み深いヒットソング“上を向いて歩こう”、ピアソラまでジャンルを越えたあらゆる収録曲が並び、聴き手を存分に楽しませてくれます
(2019/03/27)
今回はスラットキン&リヨン国立管によるベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」、初期ロマン派の作曲家イグナーツ・ラハナーが室内楽版に編曲したモーツァルトのピアノ協奏曲集、好評により第2弾が作られた「カタロニアの吹奏楽作品集第2集」など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2019/03/25)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年4月はハレル&マリナーのハーバート、トランペットのロイビン三兄弟によるバロック物、レッパード指揮のカヴァッリのオペラ全曲盤2種など、かなりマニアックなセレクションとなっています!
(2019/03/19)
マンハイム歌劇場管弦楽団、ハイデルベルク室内管弦楽団首席を務め、帰国後は大阪フィルの首席を務めたフルート奏者、持田洋。1992年に持田を中心に、フルート奏者12名で結成されました。今作はバロックから現代曲まで幅広いレパートリーを収録し、後半はバスフルートのみの編成も聴きどころです
(2019/03/19)
オーストリラリア出身のサクソフォン奏者エイミー・ディクソンの新録音はクラシック作曲家とエイミーの故郷であるオーストラリアの民族音楽などをセレクト。彼女のために書き下ろされ、世界初録音となるマクミランの“サクソフォン協奏曲”に、オーストラリアの作曲家スカルソープ、バートン、さらにブラームスやファリャなどが収録されています
(2019/03/13)
コリン・カリーのレーベル第3弾は、パリにあるルイ・ヴィトン財団の美術館、フォンダシオン・ルイ・ヴィトンにて行われたコリン・カリー・グループの演奏によるスティーヴ・ライヒ作品の演奏会のライヴ録音です。“クラッピング・ミュージック”ではライヒ本人も演奏に参加しています
(2019/03/12)
J.S.バッハから黛敏郎の《ルンバ・ラプソディ》吹奏楽編曲作品まで、さらに吹奏楽オリジナル作品にチャレンジする多彩な選曲で各方面から高い評価を得ている光ヶ丘女子高校吹奏楽部。今作は2014年から2018年までのコンクールとコンテストのライヴ録音を収録!
(2019/03/12)
伊奈学園総合高等学校吹奏楽部2018年5月と11月に行われた定期演奏会から選曲されたアルバムが登場!海外オリジナル作品の話題作“アウディヴィ・メディア・ノクテ”、全日本吹奏楽コンクール全国大会演奏の“パッサカリアとフーガ ハ短調”など収録
(2019/03/12)
47回を迎えた大阪府立淀川工科高等学校吹奏楽部グリーンコンサート!創部60周年を迎え、顧問丸谷明夫先生の真摯で軽妙な語りと進行で、いつもながらに盛り上がったコンサートのライヴ版。メインの“ローマの松”では、岡山学芸館高校、三重・皇學館高校の金管パートの賛助を受け100名を超えるバンダ隊も加わった圧巻の演奏です!
(2019/03/12)
吹奏楽コンクールの人気クラシック編曲楽曲がずらり。コンクール用にすべて7分に収まる長さ、挑戦し甲斐のあるグレード、聴き映えばっちりの小編成バンドのニーズにぴったりの新シリーズが始動!今回は陸上自衛隊東北方面音楽隊の演奏です!
(2019/03/08)
世界屈指の名フルート奏者として、ウィーン・フィルはもちろんソロ・室内楽でも活躍したヴォルフガング・シュルツ。2013年に急逝して6年、シュルツの未発表音源が登場します。亡くなる5年前にイタリアで録音したバッハの高弟クレプスの室内ソナタ集にも、音色の暖かさと趣味の良い的確な表現で世界を魅了したシュルツの芸術が収められています
(2019/03/07)
Naxosの人気シリーズ、「マーチ王」とも称されるジョン・フィリップ・スーザの吹奏楽のための作品集最新作!今回はオペラやオペレッタの旋律を用いた行進曲“メリー・メリー・コーラス”など世界初録音も多数収録
(2019/02/27)
東京都交響楽団のブラスセクションを代表するトップ・プレイヤー5名で結成された金管五重奏団「東京メトロポリタン・ブラス・クインテット」。今作ではバロック音楽から民謡、ポップス、ブルースなどジャンルを越えた名曲をセレクトしています
(2019/02/26)
シドニー響と首席指揮者を務めるデイヴィッド・ロバートソンとの新録音はスティーヴ・ライヒの声楽を伴う大編成作品“砂漠の音楽”。さらにオーストラリアを代表する映画音楽作曲家ナイジェル・ウェストレイクがシドニー響の首席オーボエ奏者ダイアナ・ドハーティのために作曲した“オーボエ協奏曲「野生のスピリット」”を世界初録音!こちらはウェストレイク自身が指揮を務めています
(2019/02/20)
今回はスラットキン&デトロイト響による『コープランド:バレエ音楽「グローグ」&「ビリー・ザ・キッド」』、ティアンワ・ヤンによる『リーム:ヴァイオリンとオーケストラのための作品集第2集』、人気シリーズ『ジョン・フィリップ・スーザ:吹奏楽のための作品集第18集』、など世界初録音も含むCD20タイトルがリリースされます
(2019/02/20)
東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部による「スパイラル」シリーズも第16作目。福島弘和の委嘱作品“シンフォニエッタ第3番「響きの森」”はコンクール全国大会で金賞を受賞。完成度にこだわったセッション録音と定期演奏会の熱気そのままのライブで収録
(2019/02/18)
2018年に開催された大阪桐蔭高等学校吹奏楽部の第13回定期演奏会からのライブCD。2017年度全日本吹奏楽コンクールでも演奏した「パリのアメリカ人」を好演、会場を熱気の渦に包み込みました。“ラ・ラ・ランド”の楽曲も!白熱の演奏がお楽しみいただけます
(2019/02/18)
毎年好評を得ている新曲・話題曲を集めた「ワコーバンドコレクション2019」がリリース。今作の演奏は関西を中心に活躍する奏者で結成されたプロフェッショナル吹奏楽団「ウインドカンパニー管楽オーケストラ」。名曲揃い、コンクールや演奏会の選曲に最適な一枚!
(2019/02/18)
ベルリン・フィル、チェコ・フィルで活躍する名手が集結したアルンド四重奏団(オーボエ、クラリネット、バセットホルン、ファゴット)によるJ.S.バッハ“ゴルトベルク変奏曲”。まるでオルガンのさまざまなストップを組み合わせたような色彩感豊かな響きを楽しむことができます
(2019/02/14)


















