ブラス
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2018年12月に春日部市民文化会館で行われた第41回定期演奏会のライヴ。スパークの壮大なスケールで描かれた名曲“宇宙の音楽”では、その世界観を鮮やかに力強く描く圧巻の演奏。さらに樽屋雅徳、長生淳、天野正道といった人気邦人作曲家の作品を収録
(2019/06/25)
神奈川大学吹奏楽部の卒業生のみで構成される六角橋吹奏楽団。この定期演奏会のライブ録音選集では、リードの“第3組曲”“アルメニアンダンス・パート1”、ウィテカーの“オクトーバー”など、スコアを紐解き直し、曲の価値を再創造した熱演をセレクト
(2019/06/25)
今回はルーディン指揮によるミャスコフスキーの“交響曲第1番&第13番”、シュターミッツの“交響曲集Op.3”、人気シリーズ『スーザ:吹奏楽のための作品集第19集』、エミール・ソーレの“24のエチュード・カプリース第3集”、ロッシーニの歌劇“エドゥアルドとクリスティーナ”など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/06/19)
Naxosの人気シリーズ、「マーチ王」とも称されるジョン・フィリップ・スーザの吹奏楽のための作品集最新作!今回は録音が珍しい2曲の“ユモレスク”に、トロンボーンが活躍する“ファイティング・レース”、3人の女声が声を競う“未確定の宣言”などユニークな曲を収録
(2019/06/18)
2018年10月7日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第121回定期演奏会のライヴ録音です。“歴史は語る…イタリアの響き”をテーマに開催された本演奏会。ヴァン=デル=ローストの“ポンテ・ロマーノ”、レスピーギの“ローマの松”、“シバの女王ベルキス”など意欲的なプログラムが展開されました
(2019/06/17)
20世紀を代表するトランペット奏者、モーリス・アンドレ。 バロックからガーシュウィン、ポピュラー曲まで幅広い選曲で、超絶的なテクニックと素晴らしい歌心。6枚組、100トラックが収録されたお得なベスト盤!
(2019/06/14)
レイモンド・カーフズ、ペーター・ザードロ、マルティン・グルービンガーなどに師事した注目のパーカッショニスト、ヴィヴィ・ヴァシレヴァ。アルゼンチンのギタリスト、ギジョ・エスペルの“サンバ”やパリ管の首席打楽器奏者エリック・サミュの“セイリング・フォー・フィル”など様々な国の作曲家の作品が収められています。安倍圭子の“涙のパヴァーヌ”も収録
(2019/06/14)
管楽器を中心にリリースしているフランスのレーベル「Indesens」。今回パリ管弦楽団ソロ奏者たちによるプーランク作品集や、フルート奏者ヴァンサン・リュカのヴィヴァルディ、トロンボーン奏者のジャック・モージェのアルバムに、ウジェーヌ・ボザのオラトリオなど11タイトルがリリースされます
(2019/06/14)
これはブラスファンは大注目。アレッシ(NYP首席)、ライエン(RCO首席)、シュルツ(BPOバストロ)、そしてソリストのベッケという現代最高のTrb.奏者4名による至高のアンサンブル。アレッシとベッケはライヴでは共演を何度もしていますが、両者共演のCDはこれが初めて!2014年9月、ベルリンでのセッション録音
(2019/06/05)
日本の歌から"アメージング・グレース"や鶫真衣ナレーションの「となりのトトロ」など幅広いラインナップを収録!鶫真衣の新たな一面を感じる注目盤!
(2019/07/01)
この録音は22歳でベルリン・フィルの首席クラリネット奏者に就任し、長い間メンバーとして活躍したカール・ライスターがソリストを務めた名演。完璧な技巧に裏打ちされた伸びやかで美しい音色が魅力です。もともとは1枚ずつの単独販売でしたが、今回4曲をまとめてのリリースとなります
(2019/05/30)
20世紀前半フランスで活躍した作曲家の集団《フランス6人組》(プーランク、ミヨー、オーリック、タイユフェール、オネゲル、デュレ)。当アルバムはデュレを除く5人がそれぞれ作曲したクラリネット作品集を収録。バンディエーリはそれぞれの作曲家の個性が光る演奏を聴かせてくれます
(2019/05/27)
フィルハーモニック・ウインズ大阪とワコーレコードの新企画は、1人の作曲家に焦点を当てた『WAKOコンポーザーズ・コレクション』。第2弾は日本での人気を確立したロバート・W・スミス。名曲“海の男達の歌”や“ブラック・ホークの舞うところ”、“インチョン”など収録
(2019/05/24)
フィルハーモニック・ウインズ大阪とワコーレコードの新企画は、1人の作曲家に焦点を当てた『WAKOコンポーザーズ・コレクション』。注目の第1弾は吹奏楽愛好家においては人気の高い作曲家の一人、ジェイムズ・スウェアリンジェン!“ノヴェナ”や“管打楽器のためのセレブレーション”など人気の楽曲が13曲収録!
(2019/05/24)
世界をリードするオーボエ奏者として長きにわたって活躍を続けるホリガーの80歳を記念するこのアルバムには、彼の演奏者、作曲者としての2つの芸術性が収められています。長年の友人である作曲家ジェルジ・クルターグの作品と、ホリガーの自作が収録されています
(2019/05/21)
ドイツの金管アンサンブル「10フォー・ブラス」の新作はオペラの音楽を金管アンサンブルで演奏。ウェーバーの歌劇“魔弾の射手”や、ボロディンの歌劇“イーゴリ公”、ロッシーニの歌劇“ウィリアム・テル”などをセレクト。序曲だけでなくアリアや舞曲なども取り上げています
(2019/05/16)
2012年度より自由曲として邦人オリジナル作品を取り上げ、7年連続金賞を受賞の東海大学付属札幌高等学校吹奏楽部。7年分の「課題曲」と「自由曲」をすべて収録!さらに定期演奏会も模様も厳選し収録しています
(2019/05/14)
イギリスの名門レーベル「シャンドス・クラシックス」が2019年、創立40周年を迎えます。それを記念して完全生産限定40枚組BOXをリリース。シャンドスの歴史における記念碑的存在として相応しい内容となるよう、ヤンソンスやネーメ・ヤルヴィの最初期の名演から近年の代表盤、さらに次代のシャンドスを担うアーティストたちの優れた演奏など40タイトルが選ばれています
(2019/05/08)
ドゥダメルを輩出したベネズエラの音楽教育システム『エル・システマ』出身のトランペット奏者パーチョ・フローレス。ハイドン、アルチュニアンの“トランペット協奏曲”、トロンボーンの名手で作曲家、指揮者としても活躍するリンドバーグ(リンドベルイ)の“トランペット協奏曲「アクバンク・ブンカ」”に“ツィゴイネルワイゼン”など超絶技巧満載の名曲を収録
(2019/05/07)
2019年3月に北海道・札幌コンサートホールKitaraで行われた第42回全日本アンサンブルコンテスト全国大会。学校現場や資料、選曲に重宝されている好評のコンプリート盤で「中学・高校編(3枚組)」「大学・職場一般編(2枚組)」のライブ盤2タイトルをリリースいたします
(2019/05/07)



















