ブラス
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吹奏楽の名門「イーストマン・ウィンド・アンサンブル」と4代目指揮者マーク・スキャッタディとの新アルバムはトランペット奏者として、作・編曲家としても活躍しているジェフ・ティジックの吹奏楽作品集。“イメージズ-美術館の音楽的印象”は「ロチェスター大学記念美術館」の開館100周年を記念して書かれた作品。その他“ティンパニ協奏曲”、“三部作:ハワード・ハンソンの主題による変奏曲”など収録
(2019/07/03)
シエナ・ウインド・オーケストラなどで活躍するユーフォニアム奏者、庄司恵子。今作では、世界的にも人気が高い保科洋による“ファンタジー”をはじめ、デュハーストやスパークなどのユーフォニアムのための名曲がならぶ、充実のプログラム
(2019/07/02)
ミュンヘン国際音楽コンクール優勝。ベルギー期待のクラリネット奏者アンネリエン・ヴァン・ヴァウヴェがPENTATONEと長期契約を発表!注目のデビュー盤はドビュッシーの“第1狂詩曲”、世界初録音となるトロヤーンの“ラプソディ”、ベリオ編曲のブラームスの“クラリネット・ソナタ第1番”などを収録した『ベル・エポック』
(2019/06/28)
スイス・ロマンド管弦楽団クラリネット首席奏者であるディミトリ・ラスル=カレイエヴと、ピアニスト、サヤ・ハシノが共演したイギリス音楽集。スタンフォード、アーノルド、フィンジ、アイアランド、ホロヴィッツの作品を収録
(2019/06/26)
2018年12月に春日部市民文化会館で行われた第41回定期演奏会のライヴ。スパークの壮大なスケールで描かれた名曲“宇宙の音楽”では、その世界観を鮮やかに力強く描く圧巻の演奏。さらに樽屋雅徳、長生淳、天野正道といった人気邦人作曲家の作品を収録
(2019/06/25)
神奈川大学吹奏楽部の卒業生のみで構成される六角橋吹奏楽団。この定期演奏会のライブ録音選集では、リードの“第3組曲”“アルメニアンダンス・パート1”、ウィテカーの“オクトーバー”など、スコアを紐解き直し、曲の価値を再創造した熱演をセレクト
(2019/06/25)
今回はルーディン指揮によるミャスコフスキーの“交響曲第1番&第13番”、シュターミッツの“交響曲集Op.3”、人気シリーズ『スーザ:吹奏楽のための作品集第19集』、エミール・ソーレの“24のエチュード・カプリース第3集”、ロッシーニの歌劇“エドゥアルドとクリスティーナ”など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/06/19)
Naxosの人気シリーズ、「マーチ王」とも称されるジョン・フィリップ・スーザの吹奏楽のための作品集最新作!今回は録音が珍しい2曲の“ユモレスク”に、トロンボーンが活躍する“ファイティング・レース”、3人の女声が声を競う“未確定の宣言”などユニークな曲を収録
(2019/06/18)
2018年10月7日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第121回定期演奏会のライヴ録音です。“歴史は語る…イタリアの響き”をテーマに開催された本演奏会。ヴァン=デル=ローストの“ポンテ・ロマーノ”、レスピーギの“ローマの松”、“シバの女王ベルキス”など意欲的なプログラムが展開されました
(2019/06/17)
20世紀を代表するトランペット奏者、モーリス・アンドレ。 バロックからガーシュウィン、ポピュラー曲まで幅広い選曲で、超絶的なテクニックと素晴らしい歌心。6枚組、100トラックが収録されたお得なベスト盤!
(2019/06/14)
レイモンド・カーフズ、ペーター・ザードロ、マルティン・グルービンガーなどに師事した注目のパーカッショニスト、ヴィヴィ・ヴァシレヴァ。アルゼンチンのギタリスト、ギジョ・エスペルの“サンバ”やパリ管の首席打楽器奏者エリック・サミュの“セイリング・フォー・フィル”など様々な国の作曲家の作品が収められています。安倍圭子の“涙のパヴァーヌ”も収録
(2019/06/14)
管楽器を中心にリリースしているフランスのレーベル「Indesens」。今回パリ管弦楽団ソロ奏者たちによるプーランク作品集や、フルート奏者ヴァンサン・リュカのヴィヴァルディ、トロンボーン奏者のジャック・モージェのアルバムに、ウジェーヌ・ボザのオラトリオなど11タイトルがリリースされます
(2019/06/14)
これはブラスファンは大注目。アレッシ(NYP首席)、ライエン(RCO首席)、シュルツ(BPOバストロ)、そしてソリストのベッケという現代最高のTrb.奏者4名による至高のアンサンブル。アレッシとベッケはライヴでは共演を何度もしていますが、両者共演のCDはこれが初めて!2014年9月、ベルリンでのセッション録音
(2019/06/05)
日本の歌から"アメージング・グレース"や鶫真衣ナレーションの「となりのトトロ」など幅広いラインナップを収録!鶫真衣の新たな一面を感じる注目盤!
(2019/07/01)
この録音は22歳でベルリン・フィルの首席クラリネット奏者に就任し、長い間メンバーとして活躍したカール・ライスターがソリストを務めた名演。完璧な技巧に裏打ちされた伸びやかで美しい音色が魅力です。もともとは1枚ずつの単独販売でしたが、今回4曲をまとめてのリリースとなります
(2019/05/30)
20世紀前半フランスで活躍した作曲家の集団《フランス6人組》(プーランク、ミヨー、オーリック、タイユフェール、オネゲル、デュレ)。当アルバムはデュレを除く5人がそれぞれ作曲したクラリネット作品集を収録。バンディエーリはそれぞれの作曲家の個性が光る演奏を聴かせてくれます
(2019/05/27)
フィルハーモニック・ウインズ大阪とワコーレコードの新企画は、1人の作曲家に焦点を当てた『WAKOコンポーザーズ・コレクション』。第2弾は日本での人気を確立したロバート・W・スミス。名曲“海の男達の歌”や“ブラック・ホークの舞うところ”、“インチョン”など収録
(2019/05/24)
フィルハーモニック・ウインズ大阪とワコーレコードの新企画は、1人の作曲家に焦点を当てた『WAKOコンポーザーズ・コレクション』。注目の第1弾は吹奏楽愛好家においては人気の高い作曲家の一人、ジェイムズ・スウェアリンジェン!“ノヴェナ”や“管打楽器のためのセレブレーション”など人気の楽曲が13曲収録!
(2019/05/24)
世界をリードするオーボエ奏者として長きにわたって活躍を続けるホリガーの80歳を記念するこのアルバムには、彼の演奏者、作曲者としての2つの芸術性が収められています。長年の友人である作曲家ジェルジ・クルターグの作品と、ホリガーの自作が収録されています
(2019/05/21)
ドイツの金管アンサンブル「10フォー・ブラス」の新作はオペラの音楽を金管アンサンブルで演奏。ウェーバーの歌劇“魔弾の射手”や、ボロディンの歌劇“イーゴリ公”、ロッシーニの歌劇“ウィリアム・テル”などをセレクト。序曲だけでなくアリアや舞曲なども取り上げています
(2019/05/16)



















