ブラス
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ウィーン・フィルの首席クラリネット奏者を務めるダニエル・オッテンザマー。父、弟共にクラリネット奏者一家としても知られています。今作ではコンツ&ミュンヘン響との共演で、20世紀フランスの作曲家の作品をセレクトし、フランセの“クラリネット協奏曲”、ミヨーの“スカラムーシュ”、シャンソンの名曲“バラ色の人生”、“パリの空の下で”など収録しています
(2019/01/11)
ベルリン・フィルの首席クラリネット奏者を務めるアンドレアス・オッテンザマー。ユジャ・ワンとのデュオではウェーバーの“協奏的大二重奏曲”とブラームスとメンデルスゾーンの編曲作品を、ヤンソンス&ベルリン・フィルとの共演ではウェーバーの“クラリネット協奏曲第1番”を収録!
(2019/01/11)
このアルバムには3曲のスタイルの違う協奏曲を収録。もともとリコーダーのための作品であるヴィヴァルディ、リンツ国際コンクールのために作曲されたセジョルネのエネルギッシュな曲、そして布谷が委嘱した信長貴富のイルカと海をモティーフにした曲の3曲を収録。演奏者による日本語解説付き
(2018/12/28)
1798年に活動を始め、アメリカ建国とともに歩んできた由緒あるアメリカ海兵隊バンド。この映像では3つのプログラムが収録され、第1部でグレインジャーの名作“リンカーンシャーの花束”を中心に、第2部ではウィリアム・シューマンや、パーシケッティの作品、第3部はホルストの名作“組曲 第1番”とヒンデミット、ブライト・シェンの作品を収録
(2018/12/25)
人気シリーズ第12弾は、往年の名曲“火の伝説”が登場。全曲楽譜連動!最少人数8名から演奏可能な作品を含めた全9曲を収録。陸上自衛隊中部方面音楽隊の演奏です。
(2018/12/21)
フランツ&カール・ドップラー作品の研究者としても名高いフルート界の重鎮アンドラーシュ・アドリアン。すべて失われたと思われていた未発表作品が発見され、今回エマニュエル・パユとアドリアンにより録音されました!7曲のうち4曲は世界初録音
(2018/12/20)
感動をそのままに、キングレコードの高品質録音で、全出演団体の課題曲・自由曲のすべてを完全収録!CD全17枚、一挙発売!今年度の全国大会出場団体名、演奏曲、賞などのデータ一覧も掲載!
(2018/12/14)
今回はパトリック・ガロワと瀬尾和紀の共演による『W.F.バッハ:2本のフルートのための二重奏曲集』、ギルトブルグの『リスト:超絶技巧練習曲』、6枚組の『ジョン・フィールド:ピアノ協奏曲集と夜想曲集BOX』など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2018/12/14)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年1月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/12/07)
バンベルク交響楽団のソロ・ホルン奏者、そしてジャーマン・ホルン・サウンドのメンバーとしても活躍するクリストフ・エス。今作ではモーツァルトのホルン協奏曲4曲をメインに、ジャーマン・ホルンサウンドの演奏で、ノルウェーの作曲家、トリグヴェ・マドセン(1940-)のモーツァルトを引用した作品を収録しています
(2018/11/27)
2018年に世界最高峰、リエクサ国際コンクールで日本人初の優勝をはじめ、日本管楽器コンクール第1位など国内外のコンクールにて華々しい活躍を見せ、世界より注目を集めるユーフォニアム奏者、佐藤采香のデビュー盤。ユーフォニアムの魅力と可能性が広がる渾身のプログラムです
(2018/11/27)
2016年に始まったN響ホルン・セクションによる活動ですが、当初はカルテット、2017年にはクインテット、そしてついに2018年、全員参加のゼクステットが実現いたしました。この編成のためのオリジナル曲と名曲の編曲版を折りまぜて、ホルン・アンサンブルの魅力とN響ホルンセクション伝統の響きが余すことなく展開されています
(2018/11/26)
2010年結成、高知県出身のフルート&ギターデュオ「泉真由×松田弦」。ファースト・アルバムとなる今作は、洗練された洒脱な表現が光るイベールの“間奏曲”やスペインの情景溢れるファリャ“7つのスペイン民謡”など、フルート×ギターのデュオならではの聴きごたえのある楽曲が並びます
(2018/11/26)
「長生淳の世界 II」と題し開催されたミュゼ・ダール吹奏楽団・第20回定期演奏会のライブCDです。注目は今回の演奏会の為に委嘱した作品“交響曲第2番”。長生氏本人による指揮で会場が熱気に包まれました
(2018/11/22)
ミサ・ミード自作自演となる“小協奏曲”や、2018年4月東京でのリサイタルにおいて好評を博した“ラタタ!”も収録。ミサ・ミードの卓越した技術と繊細な歌心を堪能頂けるアルバムです
(2018/11/22)
11月19日のテレビ朝日系「関ジャム」に出演!2018年吹奏楽コンクール全国大会で金賞を受賞した全国屈指の名門校、東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部のオススメ盤はこちら
(2018/11/19)
古楽集団ル・ポエム・アルモニークの一員として活躍する一方、現代音楽にも通じ常に新しい音を追求するパーカッション奏者、ジョエル・グラール。ソロ第3作目となるこのアルバムは、あらゆるサイズのカウベルを始めとした非常に珍しい打楽器を用い自作曲を演奏
(2018/11/15)
CDデビュー15周年を迎えるマリンバ奏者「SINSKE」が、シューベルト、マスカーニ、グノーをはじめ、世界に散らばるあらゆる“アヴェ・マリア”の作品から厳選した作品をマリンバ演奏の為に解釈を改めリアレンジ、マリンバの魅了を存分に堪能出来る作品です
(2018/11/13)
全日本吹奏楽コンクール全国大会恒例のアイテムとなった全部門の金賞受賞団体の自由曲が収録された「Japan's Best for 2018」。中学校の部、高等学校の部、大学の部、職場・一般の部の演奏を収録。課題曲特典ディスクが付くのはこの初回限定BOXだけ!全国大会全プログラム掲載冊子もついてきます
(2018/11/12)
フィンランドの作曲家、カレヴィ・アホの金管楽器のための協奏曲2作品を収録。“トロンボーン協奏曲”は名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンが委嘱。楽器の可能性と超絶なテクニックが存分に詰まった作品です
(2018/11/06)

















