ブラス
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今回はパトリック・ガロワと瀬尾和紀の共演による『W.F.バッハ:2本のフルートのための二重奏曲集』、ギルトブルグの『リスト:超絶技巧練習曲』、6枚組の『ジョン・フィールド:ピアノ協奏曲集と夜想曲集BOX』など、世界初録音も含むCD16タイトルがリリースされます
(2018/12/14)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年1月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/12/07)
バンベルク交響楽団のソロ・ホルン奏者、そしてジャーマン・ホルン・サウンドのメンバーとしても活躍するクリストフ・エス。今作ではモーツァルトのホルン協奏曲4曲をメインに、ジャーマン・ホルンサウンドの演奏で、ノルウェーの作曲家、トリグヴェ・マドセン(1940-)のモーツァルトを引用した作品を収録しています
(2018/11/27)
2018年に世界最高峰、リエクサ国際コンクールで日本人初の優勝をはじめ、日本管楽器コンクール第1位など国内外のコンクールにて華々しい活躍を見せ、世界より注目を集めるユーフォニアム奏者、佐藤采香のデビュー盤。ユーフォニアムの魅力と可能性が広がる渾身のプログラムです
(2018/11/27)
2016年に始まったN響ホルン・セクションによる活動ですが、当初はカルテット、2017年にはクインテット、そしてついに2018年、全員参加のゼクステットが実現いたしました。この編成のためのオリジナル曲と名曲の編曲版を折りまぜて、ホルン・アンサンブルの魅力とN響ホルンセクション伝統の響きが余すことなく展開されています
(2018/11/26)
2010年結成、高知県出身のフルート&ギターデュオ「泉真由×松田弦」。ファースト・アルバムとなる今作は、洗練された洒脱な表現が光るイベールの“間奏曲”やスペインの情景溢れるファリャ“7つのスペイン民謡”など、フルート×ギターのデュオならではの聴きごたえのある楽曲が並びます
(2018/11/26)
「長生淳の世界 II」と題し開催されたミュゼ・ダール吹奏楽団・第20回定期演奏会のライブCDです。注目は今回の演奏会の為に委嘱した作品“交響曲第2番”。長生氏本人による指揮で会場が熱気に包まれました
(2018/11/22)
ミサ・ミード自作自演となる“小協奏曲”や、2018年4月東京でのリサイタルにおいて好評を博した“ラタタ!”も収録。ミサ・ミードの卓越した技術と繊細な歌心を堪能頂けるアルバムです
(2018/11/22)
11月19日のテレビ朝日系「関ジャム」に出演!2018年吹奏楽コンクール全国大会で金賞を受賞した全国屈指の名門校、東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部のオススメ盤はこちら
(2018/11/19)
古楽集団ル・ポエム・アルモニークの一員として活躍する一方、現代音楽にも通じ常に新しい音を追求するパーカッション奏者、ジョエル・グラール。ソロ第3作目となるこのアルバムは、あらゆるサイズのカウベルを始めとした非常に珍しい打楽器を用い自作曲を演奏
(2018/11/15)
CDデビュー15周年を迎えるマリンバ奏者「SINSKE」が、シューベルト、マスカーニ、グノーをはじめ、世界に散らばるあらゆる“アヴェ・マリア”の作品から厳選した作品をマリンバ演奏の為に解釈を改めリアレンジ、マリンバの魅了を存分に堪能出来る作品です
(2018/11/13)
全日本吹奏楽コンクール全国大会恒例のアイテムとなった全部門の金賞受賞団体の自由曲が収録された「Japan's Best for 2018」。中学校の部、高等学校の部、大学の部、職場・一般の部の演奏を収録。課題曲特典ディスクが付くのはこの初回限定BOXだけ!全国大会全プログラム掲載冊子もついてきます
(2018/11/12)
フィンランドの作曲家、カレヴィ・アホの金管楽器のための協奏曲2作品を収録。“トロンボーン協奏曲”は名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンが委嘱。楽器の可能性と超絶なテクニックが存分に詰まった作品です
(2018/11/06)
J.S.バッハの“パルティータBWV1013”を除き現代のホルン作品でまとめたアルバムです。メシアンの“恒星の呼び声”、サロネンの“コンサート・エチュート”などが収録されています。ジョハンナ・ランディはルツェルン音楽祭でブーレーズの指揮で首席を務めた経験があり、現代作品を得意としています
(2018/10/31)
ウクライナ出身のサクソフォン奏者アーシャ・ファチェーエヴァの新録音!今作ではJ.S.バッハの名曲に、ヴィラ=ロボスの“ブラジル風バッハ第5番より「アリア」”などをサクソフォンと管弦楽の編曲で録音しました
(2018/10/30)
幅広い層にファンを持つオーボエ奏者、池田昭子。彼女を中心に和久井仁(N響)、金子亜未(新日フィル首席)の実力派オーボエ奏者が集ったアンサンブルのアルバムがリリース!ボザ、ブレイク、ベートーヴェンなど古典と20世紀のオーボエ・アンサンブル作品が収録されています
(2018/10/30)
人気サクソフォン奏者、須川展也によるサクソフォン協奏曲集、ロンドンの27人のトランペット・プレイヤーたちによるベストセラー・アルバム『ロンドン・トランペット・サウンド vol.2』、イーストマン・ウィンド・アンサンブルによるストラヴィンスキー“兵士の物語”、グライムソープ・コリアリー・バンドの『フロム・ソネッツ・トゥ・ジャズ』の4タイトルが数量限定激安価格!
(2018/10/29)
1983年から1999年までフランクフルト放送交響楽団の首席トランペット奏者を務め、さらにルツェルン祝祭管弦楽団の創設時より首席トランペット奏者として活躍したフリードリヒ。この10枚組は彼の豊富なレパートリーの一端を知らしめるもので、バロックから現代まで作曲年代ごとに収録しました
(2018/10/26)
ラ・プティット・バンドやル・ポエム・アルモニーク、BCJなど世界中の一流古楽団体から引っ張りだこのナチュラル古楽金管の名手、ジャン=フランソワ・マドゥーフ。今作は自らが主宰するアンサンブル・エオリュスと無孔トランペット、ナチュラルホルンや狩猟ホルンまで使いこなしテレマンのユニークな編成による合奏曲ばかり集めたアルバムをリリース!
(2018/10/25)
今回は、森下唯の人気シリーズアルカン・アルバム第4弾に、南総の近作4作品を収録した[Second Air...]、箏奏者 山本亜美が二十五弦筝を用いて未来を創造した作品、フルート・アンサンブルによるクリスマスアルバムを始め6タイトルが発売
(2018/10/24)


















