ブラス
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柔らかな触感をもつウィンナ・クラリネットを使い、気品高い芸術性を聴かせた名手ウラッハ(1902~1956)の遺産を収めた廉価BOXが登場。有名なウエストミンスター録音だけでなく独ベルテルスマンや英EMIに残した録音も収め、この名手の全録音の8割方を一挙に手に入れることができる便利な一組となっています
(2016/03/04)
2017年コンクール全国大会にて圧巻の演奏で金賞を受賞した東海大学付属高輪台高等学校吹奏楽部。今作では定期演奏会のライヴ録音と、2018年1月のセッション録音を収録。福島弘和の委嘱作品“交響的狂詩曲”や鈴木英史作曲の“スパイラル・リヴァイヴ”など東海大高輪台の魅力が詰まったアグレッシブな一枚となりました
(2018/09/21)
2018年2月4日、ザ・シンフォニーホールで行われた第119回定期演奏会のライヴ録音です。秋山和慶の指揮のもと、「管楽器が煌く20世紀の音楽 ~管弦楽から吹奏楽へ~」というテーマで催されたコンサート。ヤナーチェクの“シンフォニエッタ”やモートン・グールドの“アメリカン・サリュート”などを収録!
(2018/09/21)
2018年1月11日ミュンヘンのガスタイク・フィルハーモニーで行われたマリス・ヤンソンスの75歳の誕生日祝賀コンサートを完全収録。バイエルン放送響と得意のストラヴィンスキーの“3楽章の交響曲”に、フンメルの“トランペット協奏曲”、そしてメインにはベートーヴェンの“ミサ曲 ハ長調”!日本語字幕付き
(2018/09/19)
東京佼成ウインドオーケストラの定期演奏会をライブ・レコーディングするシリーズ第7弾は、2017年11月23日、飯森範親を指揮に迎え、コンサートマスター・田中靖人(サクソフォン)がソリストとしてフューチャーされ好評を博した演奏会を収録。C.T.スミスの名曲“華麗なる舞曲”にポール・クレストンの“アルトサクソフォン協奏曲”などが取り上げられています
(2018/09/18)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者を務めるオランダのトロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンの新録音は、J.S.バッハとペルトの作品を収録。ペルトの4曲は、この編成では世界初録音!
(2018/09/18)
世界最高峰のコンクール、アドルフ・サックス国際コンクールにおいて第2位を受賞するなど、クラシック・サクソフォン界を牽引する注目の若手サクソフォン奏者、上野耕平。
サクソフォンの新たな魅力や可能性を拡大したこれまでのアルバムで彼の凄演をお楽しみください
(2018/09/16)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年10月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/09/10)
フランスで2015年に結成された注目のサクソフォン四重奏団!ボロディンの“弦楽四重奏曲第2番”に、ザイール四重奏団委嘱作品であるマルケアスの“ヴォイス・オブ・ブラック・アース”などが収録されています。2018年11月に第9回大阪国際室内楽コンクールの「グランプリ・コンサート2018」で日本各地で公演予定です
(2018/09/10)
ザ・レヴ・サクソフォン・クヮルテットのセカンド・アルバムは、そのクラシックをベースに4ビート・ちんどん屋風等の突き抜けた新アレンジ"カルメン幻想曲"や故郷をこよなく愛する4人の出身県の民謡などが散りばめられている“ふるさと狂詩曲"など、彼ららしいアレンジで仕上げたアルバム
(2018/10/26)
「ブルーオーロラ サクソフォン・カルテット」のバリトン・サクソフォン奏者としても活躍する本堂誠のソロ・アルバムが登場!ラフマニノフ、ショスタコーヴィチの傑作チェロ・ソナタとグラズノフといったロシアの名作チェロ作品を収録しています
(2018/08/31)
今月はブラック・ダイク・バンドの新録音となるピーター・グレアム作品集、今村泰典によるJ.S.バッハ:リュート作品全集、世界初録音となる『失われたサクソフォン協奏曲集』、ヴァインベルクの“交響曲第13番”など、CD18タイトルと映像1タイトルがリリースされます
(2018/08/29)
このアルバムはグレアム生誕60年を記念して製作されたもので、“巨人の肩の上で”など吹奏楽ファンに良く知られた作品から、世界初録音となる最新作“パラマウント・ラプソディ”“ニューヨーク・ムーヴィー”まで、名門ブラック・ダイク・バンドが演奏しています!
(2018/08/29)
多方面で活躍するクラリネット奏者、渡邊一毅待望のソロ・アルバムが完成。最も一般的なクラリネット(B♭クラリネット)はもちろん、ソロ楽器としてはあまり日の目を見る機会の少ない「E♭クラリネット」「バスクラリネット」のソロも収録
(2018/08/28)
2018年3月に神奈川県・よこすか芸術劇場で行われた第41回全日本アンサンブルコンテスト全国大会。学校現場や資料、選曲に重宝されている好評のコンプリート盤で「中学・高校編」「大学・職場一般編」のライブ盤2タイトルをリリースいたします
(2018/08/28)
ラデク・バボラーク注目の最新盤!断片のみ現存する“ホルン協奏曲 K370b”の補完版やバボラーク自身によるモーツァルトの交響曲からの編曲版、さらには名手ラドヴァン・ヴラトコヴィチとの“12のホルン二重奏曲”など充実のプログラム!
(2018/08/17)
2014年に次世代を担う若いプレイヤーによって結成されたジャパン・ウィンド・プレイヤーズ。3枚目となるアルバムは、保科洋の名曲“風紋”、ヒンデミットの“吹奏楽のための交響曲”などがセレクトされています
(2018/08/16)
オーボエ奏者インデアミューレと、音楽監督を務めるいずみシンフォニエッタのために西村朗が構想10年の後に書下ろしたオーボエ協奏曲「四神」。4種のオーボエ属楽器を使用する作品です。さらに「室内交響曲」シリーズ最新作となる“室内交響曲第5番「リンカネイション」”を三ツ橋敬子指揮で収録
(2018/08/07)
世界的名手バウスフィールドのカメラータ・レコーディング第4弾は、稀代のメロディー・メーカー、ラフマニノフのチェロ・ソナタ(トロンボーン版)と歌曲集。“ヴォカリーズ”や“ここはすばらしい場所”などの名歌曲も収録しています
(2018/08/06)
マリンバ奏者・名倉誠人の新録音は、“アヴェ・マリア”や“ロンドンデリーの歌”など、彼が世界各地の演奏会で取り上げてきた作品を中心に収録。また、吹奏楽の大家・真島俊夫が彼に捧げた“紅”を世界初録音
(2018/08/06)



















